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前の10件 | -

『東かがわ マルタツ手打ちうどん』 [うどん]

マルナカ白鳥天から国道11号線を徳島方面へ約2.8km、
引田インターチェンジ近くにある
『東かがわ マルタツ手打ちうどん』
マルタツ-外観2.jpg


以前は『権平うどん (ごんぺいうどん)』があった場所に
2015年2月4日にオープンしたお店。

老舗のうどん屋さんの店舗を利用しているので
まだ新しいお店でありながら貫禄があります♪

それは、歴史を感じさせる建物だけがそう感じさせるのではなく、
以前の店よりもテーブルや椅子を濃い茶色の物にする事で重厚感が増したのも大きな要因です◎
マルタツ-店内2.jpg

更に食材にもこだわり、
香川県産の米、国産の肉、東かがわ特産の<讃岐和三盆糖>、
無農薬・無肥料の自家製栽培の葱などを使い、
化学調味料を使わず仕上げているというのがすごい♪

お店を切り盛りする店主もまだ若く、
これからの発展が楽しみな期待値の高いお店です。


そんなお店は、丼の表面を覆い尽くすほど大きな焼印入りの”お揚げ”が有名ですが
つけダシの透明度と味の深さがオススメとの事で
「ざるうどん 450円」と「釜揚げうどん 450円」を注文。

その時点で13時38分だったので閉店まで1時間を切ったタイミングだったにもかかわらず
ちょうど釜に麺が入っていたおかげで約4分で両方のうどんが完成◎
マルタツ-ざるうどん2.jpg
マルタツ-釜上げ2.jpg

てっきり作り置きの麺が出てくると思っていたのでテンションが上がりつつ実食してみると、
薦められた通り、つけダシは器の底が見えるほど透明度が高いのに驚くほど旨味が強い♪♪

あと、個人的な印象としては
東讃(とうさん)方面のうどん屋さんのダシは甘さが際立つお店が多いのですが
ここは西讃(せいさん)方面の味に近くて、スッキリした深い味わいだし
麺は少し細めでありながら、しっかりとしたコシがあってかなり美味しい☆

麺はモッチリ系ではく、シコシコ系なので
比較的出汁が絡みづらいタイプのはずなのに
濃度の高いダシがしっかりと麺と一緒になって、口の中で美味しさが完成するのが最高◎

で、「釜揚げ」と「ざる」を食べた限り個人的には「ざる」がかなりオススメだったのと
単品で注文した「大きな海老天 250円」の身の大きさも是非色んな人に味わってほしいポイントでした♪


ちなみに、ここをオススメしてくれた人達と一緒に行ったので
それぞれが注文した「わかめうどん 480円」+「大きな海老天」と
「肉肉うどん 880円」の写真も撮らせてもらいましたが、
どちらも飾り気が少なく、味で勝負してるのが伝わってくる仕上がりも、
うどん好きの心をくすぐるお店でした◎
マルタツ-わかめうどん2.jpg
マルタツ-肉うどん2.jpg


▽メニュー紹介

▼うどんいろいろ
「かけうどん 330円」
「釜揚げうどん(ダシのおかわり可) 450円」
「ざるうどん(ダシのおかわり可) 450円」
「しょうゆうどん(温又は冷) 450円」
「ぶっかけうどん(温又は冷、ダシのおかわり可) 450円」
「きつねうどん(マルタツ印) 480円」
「わかめうどん 480円」
「カレーうどん(ピリ辛) 480円」
「肉カレーうどん(ピリ辛) 680円」
「鶏天カレーうどん(ピリ辛) 720円」
「肉味噌釜麺 半熟玉子付(ピリ辛) 750円」
「肉肉うどん 880円」

▼うどんの大きさ
※1玉は、並盛り280g
「大盛り1.5玉 100円増し」
「小盛り出来ます」

▼天ぷらいろいろ
◇盛り合わせ
「松 (大きな海老天2本と野菜天4種) 520円」
「竹 (鶏天3つと野菜天4種) 380円」
「梅 (鯛ちくわ天1本、半熟玉子天1つと野菜3種) 250円」
◇単品
「大きな海老天1本 250円」
「鶏天2つ 240円」
「鯛ちくわ天1本 120円」
「半熟玉子天1つ 110円」
「野菜天3種 100円」

▼うどんのお友
「とり飯 160円/大盛り190円」
「おでん 各種100円/牛すじ150円」
「おむすび 80円」
「お稲荷さん 80円」

▼店主のオススメ
「マルタツ和(なごみ)膳 750円」
┗かけうどん・天ぷら「松」又は「竹」・ミニとり飯・おつけもの


【住】香川県東かがわ市伊座722
【電】0879-23-0022
【営】10:30~14:30(麺がなくなり次第終了)
【休】火曜
【席】30席
【駐】30台




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『一福 (いっぷく) まちなか店』 [うどん]

南新町商店街を菊池寛通りから南に入ってすぐの場所にある
『一福 (いっぷく) まちなか店』
一福-外観2.jpg


以前は『大日本社員食堂』があった場所に
2017年1月9日オープン♪

国分寺に本店を置く『一福』は、数ある讃岐うどん店の中でも名の通った有名店で
個人的な印象としては、細麺うどんの部類でトップレベルにコシの強いお店です◎

これでこの界隈には、11号線から南新町を南下して
『たも屋 女道場』、『さか枝 南新町店』、『一福 まちなか店』、『綿谷 高松店』があって
そのまま田町に入って『はなまるうどん 田町店』、『しんぺいうどん』へと至る
うどん屋の集中地帯になりました。

県外から出張で香川に来たけど、仕事がメインで遠方まで食べ歩きに行けないという人にとっては
かなり便利なスポットだと思います。

しかも『一福』ほどの名店がオープンしたとあっては地元民も嬉しい限りで
早速多くのブロガーさんが記事をアップしているのを見て私も行ってきました♪

本店と同じくセルフ店なので行列があっても待ち時間は長くないと思いますが
念の為、ピーク時間を避けた14時過ぎに行くと混雑してなくてよかった。

で、厨房には本店の店主がいましたが
おそらくオープンしたばかりなので色々と落ち着くまでの応援だと思います。

店内は奥へと続く長方形の構造で、白い壁と真新しいテーブルや椅子で清潔感に溢れているし
ゆったりとしたレイアウトのおかげで、ゆったりとした気持ちで食事を愉しめます。
一福-店内2.jpg


そんなお店で注文したのは「かけ(温) 小200円」と「ぶっかけ(冷) 小280円」。

ぶっかけは厨房でダシを入れて出してくれますが、
かけは自分でダシを入れるシステムで、その後に薬味コーナーが設置されてるので
それぞれセッティングが完了してから席に着いて実食。
一福-かけ2.jpg

チェーン店では気にならない店による味の違いも
有名店になると再現性が気になる所ですが、ここの再現性はかなり高く、
本店で食べるのとほとんど同じ味を堪能できるので、まだ本店に行った事が無い人にもオススメ◎

麺の細さはもちろん、少しねじれがある事によるランダムな食感もそのままだし
冒頭にあったコシの強さも健在。
一福-麺2.jpg

それは「ぶっかけ」で真価を発揮するので
寒い時期ですが是非とも冷たい「ぶっかけ」を食べてほしいです☆
一福-ぶっかけ2.jpg

当然ながら麺だけがレベル高い訳でなく、
しっかりした旨味とスッキリした後味のバランスが素晴らしくて
改めて『一福』の味が街中で愉しめるようになった事に感謝したくなります♪

しかも本店は14時までの営業ですが、
まちなか店は16時閉店なので少し遅めの昼ご飯にも重宝します◎


▽メニュー紹介

▼定番うどん
「かけ(温・冷) 小200円/大300円/特大400円」
「しょうゆ(温・冷) 小200円/大300円/特大400円」
「ぶっかけ(温・冷) 小280円/大380円/特大480円」
「ざる(冷) 小280円/大380円/特大480円」
「湯だめ(温) 小280円/大380円/特大480円」
「釜あげ(温) 小300円/大400円/特大500円」
「釜玉(温) 小350円/大450円/特大550円」

▼数量限定
「肉うどん(温) 小430円/大530円/特大630円」
「肉ぶっかけ(温・冷) 小480円/大580円/特大680円」
「カレーうどん(温) 小450円/大550円/特大650円」

▼季節限定
「しっぽく(温) 小400円/大500円/特大600円」

▼サイドメニュー
「ごはん 小100円/大150円」
「おにぎり 80円/100円」
「いなり 100円」
「ばらずし 180円/ゆず220円」
「天ぷら 110円/140円」
「おでん 各110円/すじ150円」
「あげ 110円」
「生卵 50円」
「温玉 80円」


【住】香川県高松市南新町8-3
【電】087-63-6110
【営】10:00~16:00
【休】土曜
【席】54席
【駐】無し




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『肉山 (にくやま) 高松』 [焼肉]

田町交番から西へ約50m、ソレイユビルの南向かいにある
『肉山 (にくやま) 高松』
肉山-外観2.jpg


以前は『山田風お好み焼き まゆみ』があった場所に
予約がなかなか取れないお店として有名な『肉山』が
2016年6月23日にオープン♪

東京の吉祥寺にある本店は予約半年待ちとかが日常茶飯事らしくて
ここ高松店もオープン当初は変わらないほど予約をとるのが困難でした。

もちろん、今でも予約は必至ですが、
運がよければ1ヶ月以内に予約が取れるとの事で
ようやく食べに行ってきました◎

店は裏路地にある訳ではありませんが、何となく隠れ家的な雰囲気が漂っていて
これから体験す料理への期待が膨らみます。

入口を開けてすぐ目の前にある個室の扉から右に曲がりってカウンター席を通り、
奥のテーブル席まで案内される。
肉山-入口2.jpg
肉山-店内2.jpg

落ち着いた色使いとシンプルなデザインが高級すぎない大人の空間といった感じで
超人気店でありながら親近感もあるのがいい♪

席にはすでに野菜の盛り合わせと薬味がセッティングされていて
予約していた19時になると同時にコースがスタート。
肉山-前菜2.jpg

ちなみにメニューは5,000円の「お任せコース」と
「お任せコース」飲み放題が付いた10,000円のコースのみ。

提供される料理の内容はどちらも同じですが、
10,000円の飲み放題コースのラインナップにはレアなお酒が含まれるのでお得だとか。

あと、肉の種類は仕入れ状況で全く違うため
再訪して全く同じ内容が出てくる事はないと思います。


そうして最初に出てきたのは「肉のパテ」。
ペースト状にしてから四角く成型された料理で、
食感はコンビーフに似てるけど味の繊細さが段違い。
肉山-パテ2.jpg

コクがあるけど優しい味なので用意された薬味をつけて食べるとちょうどいいし、
薬味は柚子胡椒、チリマスタード、豆味噌、塩の4種類で味変には困りません。


次に6時間かけて仕込んだという「ローストポーク」。
肉汁を蓄えた豚肉は柔らかく、見た目が似てるけどチャーシューとは全く別物で
かなり好きな味でした♪♪
肉山-ポーク2.jpg


次にようやく『肉山』の真骨頂である赤身肉から「シンシン」。
時間をかけて炭火でゆっくり焼き上げた肉を厚切りにしているのですが、
これがまた驚くほど柔らかくてジューシーで美味しい☆
肉山-シンシン2.jpg

分厚いローストビーフのような印象も受けるけど
柔らかさと肉汁の多さに驚かされます◎


次に箸休めで「エリンギ」。
これも丁寧に焼く事で普段食べてるエリンギとは全く違う食べ物かと思うほど
上品かつ濃い味に仕上がってて肉以外もこだわってるのが伝わります。
肉山-エリンギ2.jpg


次に「内モモ」。
同じく赤身なので見た目に変化はありませんが
食感、旨味、ジューシーさが最初より多くて食べやすい☆
肉山-内モモ2.jpg


次に「短角牛のソーセージ」。
市販のソーセージでは決して味わえない添加物無しの自然な味で
皮さえも味の深さが全然違う。
肉山-ソーセージ2.jpg


次に「アスパラ」。
エリンギと同じく、家庭では再現できないみずみずしさが最高。
肉山-アスパラ2.jpg


次に「トモサンカク」。
足の付け根の部分だけあって先に食べた2種類よりは歯ごたえがあって
同じ赤身肉でも色んなタイプがあると勉強になります♪
肉山-トモサンカク2.jpg


次に「キュウリ」。
これは素材のままですが、パリッとした新鮮な食感とみずみずしさが
肉が連続した口の中を癒してくれます。
肉山-キュウリ2.jpg


そして最後の赤身に「シャトーブリアン」。
高級部位のヒレの中でも最も柔らかい希少部位で、
4種類目の赤身肉でありながら全く味に飽きない極上の美味しさが最高でした☆
肉山-シャトーブリアン2.jpg


〆は卵かけ御飯とカレーの両方を食べてみましたが、
ゴマ油とダシ醤油で味付けしたTKGは卵も米もこだわっていて少し高級な味わいに仕上がっていて
カニのダシを入れたというカレーは、かつて食べたことない新感覚の味で最後まで楽しませてくれました。
肉山-ご飯2.jpg


あと、オーナーさんが全てのお客様に挨拶に回る姿勢も素晴らしく、
味や雰囲気だけでなく、もてなしの心も持ち合わせたお店でした◎
肉山-名刺2.jpg

という感じで、ようやく『肉山』への初登頂を成し遂げられましたが
お店のFacebookにはキャンセル空きの情報などが頻繁に投稿されてるので
なかなか予約が取れない人はチェックするのをオススメします。



▽メニュー紹介
「お任せコース お1人様5,000円」
┗キムチ・焼野菜・色んな肉・〆ごはん(玉子かけごはんorカレー)
┗追加メニュー「キムチ・チャンジャ 各500円」

「飲み放題+お任せコース お1人様10,000円」


【住】香川県高松市亀井町11-1 川田ビル1F
【電】087-832-2929 
【営】18:00~21:00(完全予約制)
【休】不定休
【席】26席
【駐】無し




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出汁が溢れるだし巻き玉子♪ [居酒屋]

福田町グルメ通りエリアにある
『串揚げと手作り料理 林太郎』
林太郎-店内2.jpg

通りと線路が交差する場所からほんの少し南下した場所で比較的分かりやすいと思います。

大型店舗ではなく、個人店ならではの落ち着いた雰囲気と
行き届いたサービスもオススメポイントですが、
何といってもここを利用する最大の理由が料理が美味しくて安い事です♪

それは付き出しから存分に発揮されていて、
これほどレベルの高い付き出しが出てくる居酒屋は滅多に出会えません◎

季節や仕入れによって変わるおすすめメニューをはじめ
定番料理の端から端まで、何を食べても美味しいので
どんな人にでも安心して紹介できるのも便利です♪

そんなお店で久しぶりに料理人の腕が光る「だし巻玉子」を注文してみたところ、
厚さ、焼き加減、ふわふわの食感、味付けのバランスも素晴らしいし
カットされた断面から溢れる出汁の量がハンパでは無くて、
この状態の玉子を、こんなに綺麗に成型できる技術はやっぱりすごいと思います◎
林太郎-出し巻き玉子2.jpg

しかも料亭で食べてるのかと錯覚するほど美味しいともなれば
一度食べれば『林太郎』の虜になる事間違い無し☆☆


他にも生食用の牡蠣を使った「カキフライ」は、しっかりと牡蠣の味を感じつつクセが無く香ばしかったし
「モンゴイカゲソ焼き」はプリプリとコリコリを同時に愉しめる上に味が濃厚なのが良かったし
玉子多めで作った「ポテトサラダ」の味わい深さが最高だし
特有の食感と風味がクセになる「生センマイ」は全く臭みが無く、
新鮮だからこそ愉しめる美味しさが健在でした☆
林太郎-カキフライ2.jpg
林太郎-ゲソ焼き2.jpg
林太郎-ポテサラ2.jpg
林太郎-生センマイ2.jpg


といった感じでチェーンの居酒屋や大型店では決して味わえない美味しさが待っていますので
是非、街に出た時は一軒目のリストに入れてほしいお店です♪


▼『串揚げと手作り料理 林太郎』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ版■ http://www.ku-zou.com/shop/rintarou/recruit/
■ガラケー版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/rintarou/
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「牛すき鍋膳」食べすぎ♪ [丼物]

今、吉野家でスタンプを7個貯めてグッズをもらえるキャンペーンを実施中なのは御存知でしょうか?

カード配布は1月24日15:00迄、グッズ高官は1月31日15:00迄なので
まだキャンペーンは続きますが、個人的に欲しいと思える
My箸、湯呑、茶碗、小皿が揃ってしまいました♪
吉野家-グッズ2.jpg

確かキャンペーンの始まりは1ヶ月くらい前だったはずなので
スタンプ7個×カード4枚=28杯で、
ほぼ毎日『吉野家』に行ってる計算になると考えたら自分が怖いw

ただし、丼・定食・鍋膳を食べた数だけスタンプを押してくれるので
1回の利用で丼と鍋膳を注文する事が多い私は15日くらいで貯まりました◎

といってもグッズ目当てに通ってる訳では無く、
単純に吉野家の「牛すき鍋膳」が大好きなんです♪

こういったお店なので加工品や添加物、化学調味料を使ってるのは分かっていますが
ちょうど私の味の好みにピッタリで、毎日食べても飽きないほど。

しかもセットになっている生卵は牛肉を浸すために使わず、
半分くらい食べ進めた頃に御飯に投入し、卵かけご飯で食べるのが最高◎

TKGは好きだけど普段食べる機会が無いので、それだけでも重宝するし
讃岐人としてはお勧めできるレベルではないものの、うどんが入っているのも嬉しいし
少量ながら漬物も付いてるし、何よりもメインの「牛すき」の味がクセになります♪

あと、普段は炭水化物ばかり食べてる私としては
“半日分の野菜が摂れます”というキャッチコピーにも惹かれます。

なので、残りの期間中に更に1枚スタンプカードが貯まるかもしれませんが
もう欲しいグッズがないのでどうしようか悩み中ですww



さて、これだけでは記事が寂しいので最近食べたけど記事にしてない写真をアップ◎

最初は丸亀町グリーンにある『ふわとろオムライス omu COCO (オムココ)』。
オムココ-トマトとかぼちゃ2.jpg

仕事の合間に急いで注文して食べたのでメニュー名や値段を一切覚えてないけど
かぼちゃのオムライスは、まるでパンプキンスープとオムライスを同時に食べてるような感じの
とろとろ食感と濃厚なかぼちゃの味がベストマッチで、期間限定じゃなく定番化してほしいメニューでした♪
オムココ-かぼちゃ中身2.jpg

一緒に映ってるトマトとチーズがたっぷりのオムライスは
程よい酸味とチーズのコクが女性に向いてそうなイタリアンテイストのオムライスでした。



あと、何度も記事に書いてる『多賀町の食堂 スマイリー』で食べた
「ハンバーグセット 1,300円」の写真も◎
スマイリー-ハンバーグセット2.jpg

同時に色々食べたいお客さんの要望に応えてくれるメニューで、
基本のハンバーグに、唐揚げ・チキン南蛮・えびフライ・ヒレカツのどれかを選べますが
この時はエビフライをチョイス♪

当然ながらキャベツは大盛りでお願いして、余裕で完食◎

で、一緒に行った仕事仲間が『スマイリー』の量の多さを知らずに
ライスとキャベツを両方とも大盛りにして悪戦苦闘しながらも完食に近いくらい食べてたのは驚きました。
スマイリー-店内2.jpg

といった感じで今回は寄せ集め的な記事で失礼しました。

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巨大パフェ完食♪ [居酒屋]

丸亀町グリーン東館の2階にある
『本日、大漁&大豊作 こころ』
こころ-外観2.jpg


半年ほど前にランチで「まぐろ丼」の記事を書いた店ですが、今度は夜に寄ってみました♪

▼過去記事
http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/2016-06-16

その時も書いたように、このお店のイチオシは築地直送のマグロ。
桶に入った丼のインパクトもすごいけど、王道の握りや刺身は一食の価値があります◎

また、店内の雰囲気が昼とは全く違っていて
大きな窓から見える街の明かりが幻想的なので
雰囲気を愉しむだけでも、ここを選ぶ価値があると思えるほど♪
こころ-店内2.jpg
こころ-店内奥2.jpg

そんなお店にラストオーダー10分前に到着。
すでに他のお客さんはいなく、スタッフも店長さんらしき人がいるだけでした。

という状況にもかかわらず、面倒くさがる素振りを全くしないどころか
色々とメニューの説明をしてくれて、ものすごく感じのいい人でした☆☆

なのに、私が注文したのは「大漁パフェ(2~3人前) 1,400円」ww

親切な店員さんの、「絶対食べ切れないと思いますよ。」という忠告も振り切りって
待つこと約13分で完成◎

したのはいいけど、予想よりデカい!!
こころ-パフェ2.jpg

大きさの比較対象に、カバーを装着したiPhone7を並べてみましたが
カバー付きiPhone7の高さが14.5cmなのでパフェの全長は約25cmもある計算に!!

しかも、スリムなパフェグラスではなくて
ちょっとしたバケツのような太さがある器に入っているので
容量は軽く1リットルを超えてるはず。

メニューにも2~3人前と書いてあるし、普通ならば1人で食べるのは無謀だと思いますが
甘いものに目が無い私としては逆に量が多くて嬉しい◎

上層部のフルーツ達は冷凍ではなく、生の物を使ってるので自然な甘さとみずみずしさが良かったし
アイスクリームや生クリームが甘すぎないのも良かった♪
こころ-パフェアップ2.jpg

生クリームの層は、サイコロ状のスポンジケーキが混じっていて味変にもなったし
あまり得意ではないシリアルの層が薄くて食べやすかった。

で、最下層は寒天だけで形成されているので
飲み物に近い感覚で食べられて、綺麗に完食できました◎

そして会計をする時に「全部食べられました?」と心配そうに聞いてくれた店員さんに
完食した旨を伝えると、非常に驚いた表情をしてくれたのも楽しかったです♪

更に、これを食べた直後にコンビニでアイスのピノを買って
口の中の甘さを調節して、この日のデザートは終了。

ちなみに今書いた通り、これはデザートなのですが
晩御飯は、この記事の前に書いた
『寿司居酒屋 や台ずし 片原町』だと言ったら何人の人が信じてくれるでしょうねww


▽メニュー紹介

▼冬の新ランチMenu
「築地直送!本鮪!こころ本気の大トロ丼 2,200円」
「築地直送!本鮪!こころ努力の中トロ丼 1,800円」
「本日、大漁!海鮮丼 並1,200円/上1,500円」
「開店からずっと人気!こころのまぐろ丼 1,000円」
「みんな大好き!トロサーモン丼 1,000円」
「3種の鮮魚で大人気!海鮮三種丼 1,200円」
「期間限定!瀬戸内のオリーブはまち丼 1,200円」
「いちど食べたらやみつき!海鮮ユッケ丼 1,200円」
「鮪やの心意気!マグカツカレー 1,200円」
「肉でも本気!ロースとビーフ丼 1,300円」
「鶏でも本気!こころの親子丼 1,000円」
◇近いみらいのミラクルKidsたちへ!
「こころのおまかせキッズ丼 600円」
「こころのキッズプレート 600円」

▽ディナー
▼鉄板
「ヤゲン軟骨の塩炒め 580円」
「ぐるぐるソーセージ 520円」
「鉄板熱々豚キムチ 580円」
「鉄板熱々砂ズリ黒胡椒炒め 580円」
「鉄板熱々なにわの一口餃子 580円」
「ソーセージ盛り合わせ 580円」

▼揚げ物
「ごぼうの唐揚げ 420円」
「ニラチヂミ 580円」
「蛸の唐揚げ 480円」
「じゃこ天 540円」
「鶏軟骨の唐揚げ 540円」
「鶏の竜田揚げ 680円」
「手羽の唐揚げ 2本480円」
「烏賊下足の唐揚げ 480円」
「スルメの天婦羅 480円」
「とろーりチーズのニラチヂミ 630円」
「がち盛りポテト 480円」
「山芋ステーキ 480円」
「明太子スティック春巻き 480円」

▼大地の恵
「骨付き鳥(オヤ・ヒナ) 920円」
「大きな出し巻き 580円」

▼お子様
「お子様手巻き寿司セット 750円」
「キッズプレート 650円」

▼寿司
「こぼろ寿司 1,360円」
「寿司盛合せ 1,560円」
「真こころロール 1,350円」
「カルフォルニアロール 1,200円」
「鉄火巻き 750円」
「まぐタク巻き 720円」
「ネギトロ巻 700円」
「名物玉子焼き 670円」
「かんぱち 160円」
「天然鯛 160円」
「生エビ 160円」
「かつお 160円」
「とり貝 160円」
「つぶ貝 160円」
「ボイルエビ 120円」
「玉子 120円」
「ホタテ貝柱 120円」
「〆鯖 120円」
「地蛸 120円」
「イカ 120円」
「サーモン 120円」
「ハマチ 120円」
「甘エビ 120円」
「雲丹軍艦 250円」
「甘エビ軍艦 250円」
「イクラ軍艦 250円」

▼〆の一品
「こころのまぐろ丼 800円」
「ねぎとろ丼 800円」
「トロサーモン丼 800円」
「焼きおにぎり茶漬け 漬けまぐろ 680円」
「海鮮焼きそば 750円」
「とろとろ玉子のオムライス 780円」
「鯛茶漬け 680円」
「お茶漬け(蛸わさび・鮭・梅) 520円」
「讃岐カレーうどん 680円」
「ご飯セット 320円」
「赤だし 260円」
「鮪屋のネギトロペペロンチーノ 720円」
「鮪屋のペスカトーレ 720円」

▼デザート
「大漁パフェ(2~3人前) 1,400円」
「調理長自慢の自家製プリンアイス 450円」
「柑橘シャーベット 380円」
「フォンダンショコラと季節のアイス 520円」
「季節のグラスパフェ 520円」

▼すぐ出る肴
「オーロラサーモンのユッケ 520円」
「ロースとビーフのユッケ 520円」
「やみつききゅうり 350円」
「ホタルイカの沖醤油漬け 480円」
「年がら年中枝豆 350円」
「香川県産 旬野菜の糠漬け 420円」
「本格キムチ 350円」
「チャンジャの葱まみれ 420円」
「蛸わさび和え 420円」
「おつまみキャベツ(昆布おかか和え) 350円」
「ポテトサラダ 420円」

▼サラダ
「ローストビーフサラダ 780円」
「蒸し鶏とかぼちゃのポテトサラダ 720円」
「たっぷりチーズと温泉玉子のシーザーサラダ 720円」

▼海の幸
「目鉢まぐろ赤身 580円」
「かんぱち 580円」
「トロサーモン 580円」
「天然鯛 580円」
「地蛸 580円」
「サザエ 580円」
「〆鯖 580円」
「本日、大漁瀬戸内鮮魚刺身5点盛り 1人前980円/2人前1,780円」
「まぐろ屋の二種の生春巻き 680円」
「地蛸の梅カルパッチョ 630円」
「オーロラサーモンのカルパッチョ 680円」
「天然鯛のカルパッチョ 630円」
「海鮮カルパッチョ 680円」

▼こころ自慢の一品
「まぐろの断面切り 2,500円」
「まぐろのもつ煮込み 480円」
「まぐろのレアカツレツ 1,300円」
「まぐろの皮ポン酢 350円」
「まぐろのモツ煮込み辛子味噌和え 480円」
「まぐろのスタミナ焼き 680円」
◇枡盛り
「本まぐろ赤身 650円」
「本まぐろ中トロ 720円」
「本まぐろ大トロ 780円」
「本まぐろカマトロ 780円」
◇寿司
「本まぐろ赤身 1貫140円」
「本まぐろ中トロ 1貫190円」
「本まぐろ大トロ 1貫290円」
「本まぐろカマトロ 1貫330円」
「本まぐろ脳天炙り寿司 1貫250円」

▼炙りもの
「縞ホッケ 780円」
「エイヒレ 540円」


【住】香川県高松市丸亀町7-16 丸亀町グリーン東館2F
【電】087-813-0217
【営】6:30~22:00(Lo.21:00)
【休】無休
【席】80席
【駐】無し



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『寿司居酒屋 や台ずし 片原町』 [寿司]

ライオン通りと片原町商店街が交差するT字路の角のデイリーストア西隣にある
『寿司居酒屋 や台ずし 片原町』
や台ずし-外観2.jpg


2016年12月14日にオープンした寿司居酒屋で、
全国に137軒もあるというのがすごい。

店のデザインや雰囲気からして工事をしてる時から個人店ではないと思っていましたが、
280円居酒屋、鉄板焼き屋、刺身と鶏炭焼きの店、串カツ屋も手掛ける
<株式会社ヨシックス>という会社が経営していると知って納得です。

店の肩書きは、“寿司居酒屋”が正式名称のようですが
看板には“本格職人にぎり”と書いてあって、個人的にはそっちのほうが惹かれます♪

が、おすすめメニューが寿司だけでなく
「もつ鍋」や「名古屋名物手羽先唐揚」といった感じでバラエティ豊富なので
寿司居酒屋がちょうどいいのかもしれません。

にしてもこの界隈は近年、飲食店が何軒かオープンして
ちょっとしたグルメ街になっているので丸の内あたりで仕事して帰る人達には便利だと思います◎

しかもこのお店は深夜2時まで営業している上に
19時まではドリンク半額タイムサービスを実施しているのがすごい。


店内は寿司と海鮮を提供してくれる雰囲気満点で、
今回案内されたカウンター席の目の前にはネタが入ったショーケースが設置されていて
メニューの写真に頼らず、実物を見て注文できるのが嬉しい♪
や台ずし-店内2.jpg

で、基本的には料理の注文はスタッフに伝えればいいのですが
寿司だけは、テーブルに置かれた注文用紙にほしい数を記入して渡すシステムでした。

客席はカウンター、テーブル、堀ごたつ全部合わせて77席という広さで
最近オープンしたばかりという事もあって、かなりの数のお客さんがいたにもかかわらず
平均的な料理の提供時間が10分前後だったのは素晴らしいと思います◎


そんなお店で色々とお寿司を食べてみましたが、
想像していたよりもネタが新鮮だし良質だったのでかなりいい感じでした♪

言うなれば、回転寿司より高級で、回らない寿司より庶民的かつリーズナブルといったポジションで
ちょっと贅沢な晩御飯を食べたい時にちょうどいいかもしれません。
や台ずし-寿司2.jpg

他にも「海鮮ユッケ 499円」「蒸しカキポン酢 599円」「鶏のハラミ焼 599円」を食べてみましたが
どれもサイドメニューだからといって手を抜いてる感は全く無く、
寿司と同様に食材の新鮮さが引き立っていたし、ほんのり濃い目の味付けがお酒によく合いそうでした◎
や台ずし-海鮮ユッケ2.jpg
や台ずし-牡蠣2.jpg
や台ずし-鶏肉2.jpg

あと、前述の通りオープンしたばかりという事もあると思いますが
接客レベルも高く、元気で活気のある感じが好感持てるお店でした。


▽メニュー紹介

▼当店一押し
「まぐろざんまい刺身 1,499円」
「まぐろざんまい握り 899円」
「サーモンざんまい握り 849円」
「もつ鍋 2人前1,780円/追加カキ299円/追加白子299円」
「湯豆腐 1人前499円/3人前999円」

▼おすすめ力作メニュー
「ふぐ皮湯引き 599円」
「海老フリッター 449円」
「かに甲羅グラタン 449円」
「ふぐ唐揚 699円」
「白身魚と玉子天の揚げ出し 449円」
「肉豆腐 1人前699円/3人前1,399円」

▼刺盛
「上盛(約3人前) 2,499円」
「お得盛(約3人前) 1,999円」
「3店盛 699円」
「5店盛 999円」
「7店盛 1,499円」

▼刺身(つまみ)単品
「生げそ刺 399円」
「いか刺 499円」
「かにみそつまみ 499円」
「甘海老刺 499円」
「まぐろ刺 599円」
「真鯛刺 599円」
「はまち刺 599円」
「サーモン刺 599円」
「たこ刺 599円」
「赤海老刺 599円」
「〆さば刺 699円」
「炙り〆さば刺 699円」
「あじ刺 699円」
「あじたたき 699円」
「つぶ貝刺 699円」
「ほたて刺 699円」
「本まぐろ刺 699円」
「数の子つまみ 899円」
「えんがわ刺 899円」
「ねぎとろつまみ 999円」
「ずわいがにつまみ 999円」
「うにつまみ 1,299円」
「中とろ刺 1,299円」
「大とろ刺 1,999円」

▼寿司盛合せ
「すし竹12貫 1,299円」
「すし松10貫 1,699円」
「や台ずし3人前30貫 2,999円」
「や台ずし4人前40貫 3,999円」
「すし上10貫 2,499円」
「3色盛合せ 699円」
「すし梅9貫 899円」

▼にぎり
「たまご 59円」
「げそ 59円」
「納豆軍艦 59円」
「かに風サラダ軍艦 59円」
「ツナサラ軍艦 59円」
「まぐろ 99円」
「甘海老 99円」
「いか 99円」
「サーモン 99円」
「はまち 99円」
「海老 99円」
「たこ 99円」
「とびっこ軍艦 99円」
「いか天 129円」
「真鯛 129円」
「〆さば 129円」
「オニオンサーモン 129円」
「炙りサーモン 129円」
「本まぐろ 159円」
「あじ 159円」
「鮭天 159円」
「白身天 159円」
「辛子明太子軍艦 159円」
「うなぎ 199円」
「焼穴子 199円」
「海老天 199円」
「数の子 199円」
「かにみそ軍艦 199円」
「ほたて貝 199円」
「つぶ貝 199円」
「とろサーモン 199円」
「赤海老 199円」
「いくら軍艦 229円」
「えんがわ 229円」
「炙りえんがわ 229円」
「炙りとろサーモン 229円」
「ねぎとろ軍艦 299円」
「中とろ 299円」
「ずわいがに 299円」
「大とろ 399円」
「炙りとろ 399円」
「うに軍艦 399円」
「特大一匹穴子 499円」

▼手巻き・細巻き
「かっぱ手巻 159円」
「うめしそ手巻 159円」
「しんこ手巻 159円」
「納豆手巻 159円」
「たまご手巻 159円」
「かに風サラダ巻 159円」
「ツナサラ手巻 159円」
「鉄火手巻 199円」
「穴きゅう手巻 199円」
「鉄きゅう手巻 199円」
「うなきゅう手巻 199円」
「海老天手巻 199円」
「オニオンサーモン手巻 199円」
「かっぱの涙手巻 199円」
「中とろ手巻 299円」
「とろサーモン手巻 299円」
「ねぎとろサーモン手巻 299円」
「ねぎとろ手巻 499円」
「大とろ鉄火手巻 499円」
「トロたく手巻(トロ+たくあん) 499円」

▼とりあえず一品
「ホタテルイカ沖漬 399円」
「辛子明太子 299円」
「炙り辛子明太子 319円」
「枝豆 299円」
「ピリ辛きゅうり 299円」
「塩昆布キャベツ 299円」
「トマトスライス 299円」
「冷奴 299円」
「いか肝ルイベ 399円」
「きゅうりの一本漬 299円」
「ナス一本漬 299円」

▼サラダ
「おつまみ葱サラダ 399円」
「海鮮サラダ 699円」
「じゃがいもパリパリサラダ 599円」
「すし屋のポテトサラダ 399円」

▼本場名古屋の味
「手羽先唐揚 5本450円」

▼おすすめ一品料理
「白子天ぷら 699円」
「カキ天ぷら 599円」
「白子ポン酢 699円」
「蒸しカキポン酢 599円」
「蛸のネギ塩ゴマ油 449円」
「どて煮 399円」
「あん肝ポン酢 499円」
「じゃこ天 299円」
「海鮮ユッケ 499円」
「あつあつ玉子 399円」
「ソーセージ盛合せ 499円」
「鯛のあら煮 599円」

▼焼き物
「サーモンハラス焼 499円」
「鶏のハラミ焼 599円」
「縞ほっけ 599円」
「げそ焼 499円」
「子持ちししゃも 399円」
「カマ焼 499円」
「子持ちししゃも 399円」

▼揚げ物
「豪快!いかの天ぷら 799円/ハーフ499円」
「鶏の唐揚げ 3ヶ349円」
「海老フリッター 449円」
「いりこ唐揚 449円」
「串かつ 149円」
「ポテトチーズもち 299円」
「魚の骨せんべい 299円」
「ナンコツ唐揚 399円」
「フライドポテト 399円」
「タコの唐揚 499円」

▼汁物・蒸し物
「ずわいがにの茶碗蒸し 499円」
「茶碗蒸し 449円」
「赤だし 249円」
「玉赤 249円」

▼〆の一品
「肉吸い 449円」
「温玉入り肉吸い 499円」
「海老天うどん 499円」
「肉うどん 499円」
「かけうどん 349円」

▼デザート
「フォンダンショコラ 499円」
「わらびもちの黒蜜がけ 499円」
「バニラアイス 199円」
「チョコブラウニー 499円」


【住】香川県高松市片原町10-18-1F
【電】087-811-7728
【営】16:00~翌2:00
【休】無休
【席】77席
【駐】無し




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紺屋町店にも味噌ラーメンが登場♪ [ラーメン]

高松市美術館の南側にある
『らーめん若松 紺屋町店』
若松-店内2.jpg


屋台で創業し、牟礼の道の駅の横に店舗を構えてからも人気の高いラーメン屋さん♪

2016年7月15日に紺屋町に2号店をオープンしてから半年が過ぎ、
オペレーションが安定した事もあって、
牟礼の本店でも評判の「こがしみそラーメン」が新メニューで追加されました◎

当然ながらレシピも本店と同じで、
4種類の味噌をブレンドしてから香ばしいスープに仕上げてるので
味噌ならではのコクを保ちつつ、香ばしさとピリ辛加減が絶妙♪
若松-味噌ラーメン2.jpg

味噌だけに頼ると甘さが勝ってしまうところを試行錯誤を重ね、
最高のバランスに辿り着いているので、味噌好きなら必ずヤミツキになる美味しさです☆
若松-麺2.jpg


あと、オープン当初は夜の閉店時間が20時30分でしたが
今は21時になったおかげで、夜も少し余裕をもって食べに行けるようになったのが嬉しい◎

この調子で残りの本店でしか食べられないメニューも増えてくれるのを期待したいところですが
今揃っているメニューだけでも十分だし、
何といっても『若松』の味が高松の街中で食べられる事が幸せなので
今のまま味のクオリティを保ち続けてくれるほうが重要ですね♪

それと、今月の1月25日放送分の<VOICE愛(ラブ)>で
本店が紹介されるそうなので、『若松』ファンは必見です◎


▼『らーめん若松 紺屋町店』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu-konya/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/wakamatsu-konya/
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『Marche (ビストロ・マルシェ)』 [レストラン]

丸亀町商店街のスターバックスから西へ約30mの場所にある
『Marche (ビストロ・マルシェ)』
マルシェ-外観2.jpg


元々は香川県庁の近くでオープンしたお店が
約1年前に今の場所へ移転してきました。

『お好み焼 ふみや 鍛冶屋町店』や『とんかつ ひがさ』等があるビルの1階ですが
道路からは少し低くなっているので半地下のような立地なので
看板が出てなければ通り過ぎてしまうかもしれない隠れ家的存在です♪

客席はテーブルも一応用意されていますがカウンターがメインで
調理風景が見られるのがいい感じ◎

木の床とコンクリートの壁、ポイントで塗られたディープブルーが
昼でも少し暗めの店内にマッチして、大人の空間が広がっています。
マルシェ-店内2.jpg

店内は小じんまりとしているので店主一人で切り盛りしているのですが
一度にたくさんのお客様が来店しても焦らず、一つ一つ丁寧に料理を作るのを心がけているそうです♪

なのに、フレンチの店でありながらランチが850円からという良心価格設定なのがすごいし、
その値段でスープ、サラダ、パンまたはライス、コーヒー、デザート付きというのは驚きです◎


で、そんなお店で注文したのは
「チキンむね肉のマスタード風味 850円」。

昼のピーク時間を避けた13時10分頃に入ったとはいえ、
ちょうど他のお客さんが帰るタイミングだったおかげで
料理が揃うのに約7分ほどしか経って無かったのはラッキーでした♪

しかも料理の味も格別で、改めて税込み850円という事に驚かされます◎
マルシェ-ランチ2.jpg

蒸し鶏のように仕上げた鶏の胸肉は、淡白なので物足りなさを感じるかと心配していましたが
そんな事はなく、ふっくらした食感と優しい鶏の風味に濃いめのソースが相性抜群♪

マスタードの味を活かしつつ刺激を抑え、コク深く仕上げたソースは
鶏肉とのバランスを計算され尽くした職人技を垣間見れました。


あと、食後のドリンクは紅茶も選ばせてもらえたし
シェフ特製のクレームブリュレは提供直前にキャラメリゼしてくれて
ケーキ専門店にひけをとらないクオリティが素晴らしかったです◎
マルシェ-デザート2.jpg

といった感じで今回はランチをいただきましたが
シェフ曰く、このお店の料理の真骨頂はワインと共に食べるのが最高だそうなので
ワイン好きの人は是非一度立ち寄ってみて下さい。♪


▽ランチメニュー紹介
※日替わりの為、参考までに
※12:00~14:00(Lo.13:30)
「チキンむね肉のマスタード風味 850円」
┗スープ、サラダ、パンorライス、コーヒー、デザート付
「瀬戸内産コブ鯛のポワレ 850円」
┗スープ、サラダ、パンorライス、コーヒー、デザート付
「よくばりランチ 1,000円」
┗スープ、サラダ、メイン(魚・肉ワンプレート付)、パンorライス、コーヒー、デザート付


【住】香川県高松市鍛冶屋町4-5 EMMY1ビル
【電】087-821-7177
【営】12:00~14:00(Lo.13:30)/18:30~23:30(Lo.22:00)
【休】日曜
【席】12席
【駐】無し




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『BAR MOTORE (バール・モトーレ) 片原町店』 [カフェ・喫茶]

ライオン通りと片原町商店街が交差するT字路の角にある
『BAR MOTORE (バール・モトーレ) 片原町店』
モトーレ-外観2.jpg


2016年7月9日にオープンしたコーヒーが自慢のお店で、
善通寺の本店に次いで2号店が高松に出店。

「バリスタグランプリ」で2連覇した店主が経営するカフェという事もあって
話題性が高く、すでに多くのメディアに取り上げられている人気店です。

コーヒーをあまり飲まない私でも、TVで紹介していたエスプレッソのうんちくを聞いてると
一度は飲んでみたくなる魅力をもってるのが素晴らしい♪

店内は決して広いとは言えませんが窮屈さは感じないし、
落ち着いたデザインと色使いのおかげで一人でカウンターに座っていてもリラックスできます◎
モトーレ-店内2.jpg
モトーレ-カウンター2.jpg

そして接客レベルも高く、どの店員さんも機敏な動きと丁寧な対応をしてくれたし、
撮影許可をお願いしたら「お撮りしましょうか?」と声をかけてくれる親切ぶりが素晴らしかったです♪


そんなお店でランチを食べられるようだったので寄ってみました。

ランチは、毎日食べられるパスタランチと
月・火・水曜限定のプレートランチ、
金・土・日限定のキーマカレーランチ、
土・日・祝限定のピッツァランチが用意されていましたが、今回はパスタを注文◎

AパスタとBパスタの種類が店内のボードに書かれていて
この時はAが「とりひき肉ときのこのトマトソースパスタ」で、
Bが「貝柱とほうれん草のバジルクリームパスタ」だったのでBをチョイス。


この時点で12時34分という昼のピークだった事もあり、
ちょっと長めの約18分で出来上がり。
モトーレ-ランチ2.jpg

商店街に面したカウンター席なので
外を眺めながら食事をしてると色んな人と目が合いますが
大きな窓から射し込む光の下でパスタを食べてると解放感があっていい♪

しかも店の雰囲気に合わせているのか、クリームスパゲッティだけど濃すぎず薄すぎず
上品な味わいだったので、これは女性に好まれると思います。
モトーレ-パスタ2.jpg

といってもパスタの種類は固定ではないので
どれを注文するかによって印象は違うと思いますが
店の雰囲気から察するに、おそらく全体的に控えめな味付けのような気がします。

あと、バリスタグランプリ2連覇という事で
ランチドリンクは自動的にコーヒーになるのかと思ってましたが
選べる13種類中、コーヒーは4種類だけで、あとはソフトドリンクや
ビール、ワインまで選べるのは素晴らしかったです◎

という感じで、コーヒーが苦手な私は結局ジンジャーエールを選んでしまいましたが
コーヒー好きの人は是非とも昼ご飯と共に自慢の珈琲を飲んでみて下さい♪


▽メニュー紹介

▼ランチセット
※11:00~14:00
※平日大盛り無料サービス
「パスタランチセット(サラダ・パン・ドリンク付き) 1,080円」
「鶏むね肉のコートレッタプレートランチ(ドリンク付き) 1,080円/大盛り+200円」※月火水限定
◇単品ピッツァ(約25cm)サラダ付き 各1,242円
※軽食時間も注文可
「マルゲリータ」
「プロシュート」
「クワトロフォルマッジ」
「ソーセージ&オリーブ」
「きのこ&ベーコン」
◇デザート
※軽食時間も注文可
「ティラミス 486円」
「ガトーショコラ 486円」
「ベイクドチーズケーキ 486円」
「クレームブリュレ 486円」
「キャラメルシフォン 486円」
「ジェラート 432円」
「ドルチェミスト(3種盛り) 1,026円」
「ティラミスパフェ 756円」
「アフォガート 594円」

▼軽食
※14:00~17:30
「パニーノサンドプレート 864円」
「パニーノサンド 572円」


【住】香川県高松市片原町9-15 辻第5ビル1F
【電】087-813-0521
【営】11:00~23:00(Lo.22:00)
【休】木曜
【席】20席
【駐】無し




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