So-net無料ブログ作成
喰蔵公式TOP
喰蔵利用案内
喰蔵会社概要
喰蔵登録店一覧
喰蔵加盟問合せ
プライバシーポリシー
喰蔵クーポンGET
うどん
ラーメン
そば
お好み焼き
たこ焼き
鉄板焼き
焼肉
レストラン
洋食
ダイニング
イタリアン
ステーキ
しゃぶしゃぶ
牛タン
骨付鳥
串揚げ
居酒屋
焼き鳥
割烹
創作料理
丼もの
おでん
餃子
カニ
うなぎ
スイーツ
韓国料理
中華料理
カフェ
スープ
飲茶
バー
屋台
製造・販売
惣菜
和食
寿司
スタッフ募集中
高松市街中心部
高松市街地南部
高松市西部
高松市東部
高松市南部
高松市周辺
国分寺町
坂出市
丸亀市
さぬき市
多度津町
お好み焼 多美也
お好み焼 ふみや
鍛冶屋町店
ガトーよしだ
飲茶居 天胡同
マジックバー・バー
インティキ マジシャン
讃岐食酒工房
ふるさと
中華料理 彩宴
韓国料理マッコウル
讃岐食堂
がもう うどん

【喰蔵】- くうぞう - お知らせ

「喰蔵 -くうぞう-」とは、香川県の様々なジャンルの飲食店を検索して、外食を楽しくお得に利用できるサイトです♪
外出先でもチェックできるように下のQRを読み込むかURLを入力してブックマークして下さいね◎
[携帯電話]喰蔵サイト:http://www.ku-zou.com/mb/     [携帯電話]喰蔵ブログ:http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/ ブログ貼付用QR.gif

このso-net用のブログと同じ記事を【mixi】と【アメブロ】にも書いてますので、お好みのバージョンでご覧下さい。
※ちなみにmixi版は画像容量が無制限なので写真アップ枚数が一番多いので是非覗いてみてください☆
【mixi版】http://mixi.jp/show_profile.pl?id=6800189&from=navi
【アメブロ版】http://ameblo.jp/houtensyouti/

【喰蔵】への掲載の問合せ・申し込みを始め、
ホームページ制作・印刷物制作・デザイン・写真撮影などのお仕事依頼も受付けてますので
お気軽にフォームに必要事項を入力して送信して下さい。
【PC版】http://www.ku-zou.com/inquiry/
【携帯版】http://www.ku-zou.com/mb/inquiry/
前の10件 | -

『いち瑠』につけ麺登場♪ [ラーメン]

香川県で唯一のタンメン専門店
『讃岐タンメン いち瑠 (いちる)』に
「つけタンメン 750円」が登場♪
いち瑠-つけ麺2.jpg

炒めた野菜がたっぷり入ったつけスープは
魚介が香る濃厚さの中に野菜の甘味が溶け出しているので
ガツンと存在感のある味を求めてる男性にも
ラーメンを食べたいけどヘルシーに食べたい女性にもピッタリ♪
いち瑠-スープ2.jpg

しかも単純に野菜がたくさん入ってるから身体に良さそうという訳ではなく
化学調味料を使わない無化調スープなので、毎日食べても大丈夫◎


もちろん、麺は全粒粉入りの自家製麺なので
小麦の風味とモッチリ加減も抜群です♪
いち瑠-麺2.jpg

ただし、このメニューは限定商品なので
このまま定番化するか、いつの間にか終了するかは分からないので
それまでに是非一度食べてみてください。


ちなみに、これと同時に「まぜタンメン 700円」と
ビール(好きなドリンクに変更可)と唐揚げ小2個とタンメンの小がセットになった
「小タンメンセット 1,000円」というメニューも登場していますので
混ぜ麺が好きな人や、会社帰りにちょい飲みしながら食事したい人にはオススメです◎


▼『讃岐タンメン いち瑠』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichiru/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichiru/
nice!(9) 
共通テーマ:グルメ・料理

『cafe CUORE(カフェ クオーレ)』 [カフェ・喫茶]

高松中心街から栗林トンネルへ抜ける道の中腹にある
『cafe CUORE(カフェ クオーレ)』
クオーレ-外観2.jpg


通称「百舌坂(もずざか)」と呼ばれる坂にあるお店で、
以前は『Calm cafe(カームカフェ)』があった場所に
2017年9月30日にオープンしました♪

オーナーは元々『Calm cafe』の常連だったらしく、
閉店してしまうのを前オーナーから聞いて店舗をそのまま引き継いだんだとか。

なので店の雰囲気は基本的に以前のままで、
ゆったりとしたソファ席や、大きな窓から見える風景に癒されます◎
クオーレ-店内2.jpg


そんなお店で注文したのは「ナポリタンスパゲッティー 890円」。

店に着くまでメニュー構成が全く分からなかったので
注文する料理も決まってませんでしたが、
店内に足を踏み入れてすぐ目に飛び込んできた黒板に
ナポリタンがオススメだと書いてあったので、すぐに決定。


とか言いながらメニューを見るとフレンチトーストの種類が多くて
少し心を奪われそうになったけど、
今回は初めての来店という事でナポリタンをチョイス♪


そして待つこと約12分で完成したナポリタンは、
基本的な味付けは昔ながらの感じだけど、
器のオシャレさ、粉チーズ、ナポリタンとしては細めの麺などの要素で
一般的なナポリタンと比べて女性に好まれそうな出来栄え◎
クオーレ-ナポリタン2.jpg

割るととろけ出す目玉焼きの黄身もよかったけど、
ソーセージではなく豚肉を使ってるのが珍しくていい感じでした♪
クオーレ-麺2.jpg

更に、閉店間近という事もあったと思いますが
サラダをサービスしてくれただけでなく、
色々と話を聞かせてくれたオーナーさんとスタッフさんの人柄も良かったので
是非一度足を運んでみて下さい◎


▽メニュー紹介

▼モーニング
※10:00~11:00
「自家製パンモーニング(パン2種・サラダ・目玉焼き) ドリンク代+200円」

▼coffee
「ブレンドコーヒー(ポットサービス) 480円」
「アイスコーヒー 480円」
「アメリカンブレンド(ポットサービス) 480円」
「オーガニックコーヒー 520円」
「カフェオーレ(H・I) 550円」
「ウィンナーコーヒー 580円」

▼tea
「紅茶(ポットサービス) 480円」
「アイスティ(アールグレイ) 480円」
「アールグレイティ 480円」
「ロイヤルミルクティ 580円」
「ハーブティ(カモミール・ハイビスカス) 各580円」

▼Juice
「オレンジジュース 480円」
「ブラッドオレンジジュース 550円」
「抹茶ミルク 550円」
「ストロベリージュース 580円」
「バナナジュース 580円」
「ラベンダーソーダ 580円」
「ベリーベリーソーダ 580円」
「ジンジャーエール(甘口・辛口) 450円」
「ココア(H・C) 550円」
「ミルク(H・C) 450円」

▼food
※14:00~20:15ラストオーダー
※+200円でサラダ付
「ナポリタンスパゲッティー 890円」
「ミートソーススパゲッティー 890円」
「たらこスパゲッティー 890円」
「オムライス 950円」
「ドリア 950円」
「サンド 600円」
「トーストプレート 300円」※15:00迄は250円

▼dessert
「ガトーショコラ 480円」
「チーズケーキ 480円」
「アイスクリーム 300円」

▼フレンチトースト
※14:00~20:15ラストオーダー
「フレンチトースト 630円」
「ベリーフレンチトースト 680円」
「キャラメルフレンチトースト 680円」
「抹茶フレンチトースト 680円」
「スクランブルエッグフレンチトースト 680円」


【住】香川県高松市宮脇町2丁目10-15
【電】087-833-0555
【営】10:00~21:00(Lo.20:15)
【休】火曜
【席】25席
【駐】10台




nice!(9) 
共通テーマ:グルメ・料理

『若松』のホルモンラーメン♪ [ラーメン]

高松市美術館の南側にある
『らーめん若松 紺屋町店』に新メニューが登場♪


それが「ホルモンラーメン 850円」。
若松紺屋町店_ホルモンラーメン2.jpg

ニラとキャベツとホルモンたっぷりの具だくさんラーメンは
これから肌寒くなる季節にピッタリの熱々メニュー◎

噛む度に旨味が口に広がるホルモンは、小さめにカットしてくれてるので食べやすいのがいい♪
そこに背脂の甘味と、深みのある醤油のコクが強めに融合していて、すごく美味しい☆☆
若松紺屋町店_ホルモン2.jpg

で、具材的に鍋の後の〆ラーメンを食べてるような感覚にもなりますが
さすが『若松』と言うべきか、それぞれの具の味の引き立ち加減といい
全体的に濃いめの味付けなのに後味のスッキリ加減といい、素晴らしいの一言に尽きます◎

モッチリ中太の麺との絡み具合も抜群のホルモンラーメンは
提供期間が決まってないらしいので、終了してしまわないうちに是非一度食べてみて下さい♪
若松紺屋町店_ホルモンラーメン麺2.jpg


ちなみに、牟礼の本店では800円との事なので
本店のほうが近い人はちょっとお得です◎


▼『らーめん若松 紺屋町店』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu-konya/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/wakamatsu-konya/
nice!(8) 
共通テーマ:グルメ・料理

『和牛もつ鍋 博多 まつもと』 [デザート]

琴電「瓦町駅」の南西向かいにある
『和牛もつ鍋 博多 まつもと』
まつもと-外観2.jpg


駅前ロータリーから観光通へ抜ける道に入ってすぐのビルで、
そこの1階と2階が店舗になっていますが、
もつ鍋屋さんとは思えないオシャレなデザインに驚かされます♪

入口から右に迂回する形で扉へと辿り着きますが、
その途中でさえもオシャレだし、
扉を開けて広がる洋風で開放感のある空間は圧巻の一言◎
まつもと-入口2.jpg
まつもと-店内手前2.jpg
まつもと-店内中央2.jpg
まつもと-店内縦2.jpg

店内の中央が吹き抜けになっていて、
1階席から目に入ってくる2階席の照明もいい感じ。


店員さんの対応も素晴らしく、扉を開けようとしたら中から開けて席へと案内してくれたし
おっさん1人で来てるのに丁寧に接客してくれました♪

で、このお店に寄ったのは商店街に貼ってあった
<〆パフェはじめました>というポスターを見たからです。

最初は、もつ鍋屋さんで食事をした後にデザートをどうぞ。みたいな宣伝かと思ったのですが
よく見ると、7時半から16時まではモーニングやランチの営業をしていて
その時間帯にデザートだけを食べられるとの事だったので寄ってみました◎

そして実際にお店でメニューを見てみると
フレンチトーストや、ランチのハンバーグ等もあって少し迷ったけど
当初の予定通り「採れたていちごのマスカルポーネパフェ 980円」を注文♪

基本が居酒屋さんなので、おしぼりが厚手の布なのがいいなぁ。
とか思いながら待つこと約6分でパフェが到着。
まつもと-パフェ2.jpg

するとどうでしょう。あらかじめポスターで写真は見てたものの
その期待を裏切らない実物に感動です◎

事実、写真と全然クオリティの違う物が出てくるお店もあるし
居酒屋さんでデザートを注文すると、
申し訳程度に作られた物が出てきたりしてガッカリする事もありますが
このパフェは、カフェ専門店で提供しても何ら遜色がない出来栄えだったので
注文してよかったと心から思いました♪

さすがに苺は冷凍物を使用していましたが、
盛り付けも量も申し分ないし、何よりも美味しいのがよかったです♪♪

マスカルポーネムースの、ふんわり感のある濃密な甘さと
苺本体&苺ソースの甘酸っぱさのバランスも素晴らしかったし、
パフェ表面にドライ苺の粉末が敷き詰められている見た目も最高◎
まつもと-パフェ俯瞰2.jpg
まつもと-パフェ持ち上げ2.jpg

あと、下層のほうの冷凍苺は少しとけかかっていて
柔らかくなると同時に苺の風味をしっかり感じられたので
一品で苺の色んな味を堪能できるのもよかったです♪


これほどクオリティの高いデザートを提供しているお店ならば
本来のもつ鍋の味も食べたいけど、さすがに夜に1人で利用するには気が引けると思いましたが
2階席にはカウンターもあるそうなので、是非また立ち寄りたいと思います◎


▽メニュー紹介

▼〆パフェ、始めました
「採れたていちごのマスカルポーネパフェ 980円」
「濃厚ショコラのティラミスパフェ 980円」

▼スイーツセット
「フレンチトースト 880円」
「フォンダンショコラ 880円」
「スイートポテトアイス 680円」
「本日のスイーツ 880円」

▼ランチ
※11:30~14:00
※セットドリンク付
「オリーブハンバーグ 1,280円」
「ドライカレー 980円」
「ポークジンジャー 980円」
「鶏の塩麹焼 980円」
「中華粥 980円」

▼モーニング
▽8:00~11:30
「モーニングサービス お飲み物代+0円」
▽8:00~16:00
「トーストセット お飲み物代+100円」
「たまドッグセット お飲み物代+250円」
「ホットドッグセット お飲み物代+250円」


【住】香川県高松市常磐町1-10-4 常谷ビル 
【電】087-813-3303
【営】モーニング&ランチ7:30~16:00
   ディナー17:00~24:00(Lo.23:00)
【休】無休
【席】60席
【駐】無し




nice!(9) 
共通テーマ:グルメ・料理

『ながやまうどん』 [うどん]

瓦町FLAGの10階レストラン街にある
『ながやまうどん』
ながやまうどん-外観2.jpg


2017年8月2日にオープンしたうどん屋さんで、
駅ビルの上層階にセルフうどん店があるというのが不思議な感じ。

そのため、一般的なセルフのうどん屋さんより値段設定が微妙に高めですが
17時半まで営業しているので、昼を逃した人には助かります。


お店のデザインは基本的にセルフうどん店の王道的な感じですが
やはりどことなく高級そうな雰囲気が漂ってるので、
フルサービスの一般店のようにも見えます。

で、連休中という事で人が多いだろうと昼のピークを外して寄ってみると
運よく貸切状態だったので写真が撮りやすかった。
ながやまうどん-天ぷら2.jpg
ながやまうどん-店内奥2.jpg
ながやまうどん-店内手前2.jpg


そんなお店で注文したのは
「かけうどん 小250円」と「ぶっかけ 小350円」
ながやまうどん-かけ2.jpg
ながやまうどん-ぶっかけ2.jpg

時間的にも茹でたての麺ではありませんでしたが、
張りがあるプリッとした食感の麺はツルツルと喉越しがいい。
ながやまうどん-麺2.jpg

弾力よりも歯ごたえのある麺は「ぶっかけ」だと更にそれが顕著で、
固めの麺が好きな人は「ぶっかけ」がオススメですが、
茹でたてだと全く違う可能性もあるので参考までに。


出汁に関しては、「かけ」のほうは優しい味付けで
人によっては物足りなく感じるかもしれませんが風味はしっかりしてたし、
「ぶっかけ」のほうはイリコを強く感じるので、レモンを搾って食べるのがちょうどよかったです。

という感じで、新たに生まれた駅ビルのセルフうどん店は
女性だけで切り盛りしてたので頑張ってほしいと思います★


▽メニュー紹介

▼うどん
「かけうどん 小250円/大370円」
「わかめうどん 小380円/大500円」
「きつねうどん 小400円/大520円」
「肉うどん 小480円/大600円」
「カレーうどん 小450円/大570円」
「ぶっかけ 小350円/大470円」
「温玉ぶっかけ 小380円/大500円」
「肉温玉ぶっかけ 小580円/大700円」
「冷やしうどん 小330円/大450円」

▼揚げ物
「コロッケ 130円」
「メンチ 130円」
「アジフライ 130円」
「野菜天 130円」
「ちくわ 100円」
「ゲソ天 160円」
「さつまいも 100円」
「茄子天 100円」
「玉ねぎ天 100円」
「南京 100円」
「とり天 130円」

▼サイドメニュー
「いなり 100円」
「おにぎり 100円」
「やきめし 160円」


【住】香川県高松市常磐町1-3-1 瓦町FLAG 10F
【電】087-812-7784
【営】11:00~17:30
【休】無休
【席】30席
【駐】無し




nice!(8) 
共通テーマ:グルメ・料理

もうすぐ冬のカキ氷の季節♪ [デザート]

父母ヶ浜海水浴場の隣にある
『KAKIGORI CAFE ひむろ』
ひむろ-店内2.jpg
ひむろ-店内奥2.jpg
ひむろ-物販2.jpg

『玉葱ハウス』のカレーが主食、
『小前』のたこ判で補足したとなれば、次はデザートの番です♪

それに、滅多に寄る機会が少ない仁尾に来たとなれば
ここを外す訳には行きません◎

昨今のカキ氷ブームで、夏だけでなく一年を通してカキ氷を食べられるお店も増えたし
ピンス等、外国から来たカキ氷も食べられる時代になりましたが
このお店の氷そのもののレベルの高さと、
自然由来の優しくも風味豊かなシロップの美味しさは折り紙つき♪

なので夏場のハイシーズンともなれば行列は当たり前だし、
ともすれば売り切れで食べられない事も珍しくありません。


しかし今はオフシーズンのおかげで行列を待つ必要が無いのがいい◎

が!この時は丁度季節の切り替わり中だったようで
いつもよりメニューの種類が少ないのが残念でしたが
今まで食べた事のなかった季節限定カキ氷の「ぶどう(高瀬産) 750円」を注文。

で、この時点で2人組の先客がいましたが、すでに食べ終わっていた事もあって
注文から約3分という早さでカキ氷が到着♪

器を覆い尽くすかのように盛り付けられた氷は芸術品のようで崩すのが勿体無く感じるほど◎
ひむろ-カキ氷2.jpg

そして、夏場に来たときは到着した時に微妙に溶けはじめてたけど
今回は全く溶けてないのも良かったです♪

地元、高瀬の完熟ぶどうを使ったシロップは色は淡いけど味はすごく濃厚だし、
糖度17度以上という強い甘さながら、食べ心地が爽やかで本当に美味しい☆

しかも、ここの氷のシャリッとした舌触りと真綿のような軽さは格別で、
これほどレベルの高い氷が香川で食べられる事に感謝したくなります☆♪♪
ひむろ-断面2.jpg


という感じで全国レベルのカキ氷を一年中食べられるお店は
10月11日から「栗」と「かぼちゃ」の提供が開始される予定なので
是非、夏場では味わえないカキ氷を堪能して下さい◎


▽メニュー紹介

▼期間限定かき氷
「梨(三豊・観音寺産) 750円」
「ぶどう(高瀬産) 750円」

▼定番かき氷
「いちご 680円」
「高瀬緑茶 680円」
「チョコバナナ 680円」
「ボイセンベリー 680円」


【住】香川県三豊市仁尾町仁尾乙202
【電】0875-82-2101
【営】10:00~18:00(7・8月は19:00迄)
【休】月曜・第2火曜(7・8月は月曜不定休)
【席】32席
【駐】10台




nice!(6) 
共通テーマ:グルメ・料理

『元祖たこ判 小前(こまえ)』 [お好み焼き]

三豊市立仁尾中学校の北側にある
『元祖たこ判 小前(こまえ)』
小前-外観2.jpg


その昔、<仁尾サンシャインランド>というテーマパークがあった場所のすぐ近くだけど
覚えてる人は少ないだろうなぁ。

ちなみに、その施設には巨大迷路があって
挑戦者は出口までのタイムを計測していたのですが、
私は上位ランクだったらしく、チャンピオン大会への招待状が届いたけど
行くのが面倒でスルーした記憶があります♪


余談はさておき、ここは「たこ判」発祥のお店という事で
<秘密のケンミンSHOW>をはじめ、様々なメディアにもとりあげられる有名店です◎

昭和56年創業で、36年もの歴史をもつ老舗なので
建物も老朽化が目立ちますが、見る限り直すつもりは無い様子。
小前-店内2.jpg

店の雰囲気としては田舎の駄菓子屋といった感じですが、
奥のほうに美容室の設備が!

車を停める時、駐車場から見える壁に『小前美容室』と書いてあったけど
かつて美容室だった場所を利用してるだけだと思っていたので
まさか、その痕跡が残ってるとは驚きです。
小前-美容室2.jpg

しかもこれ、現役で使ってるような感じだったのが更に驚きでした◎


そんなお店で注文したのは「卵たこ判 150円」。

おそらく、お客さんの要望でどんどん種類が増えたのだと思いますが
たこ判だけで13種類というバラエティに富んだメニュー構成ですが
「卵たこ判」以外は注文を受けてから焼くので30分くらいかかるとの事。

更に、土日の混雑時は1時間くらいかかるそうですが
一番人気の「卵たこ判」は焼き置きを用意しているようで、
注文してから約3分で完成♪
小前-たこ判2.jpg

創業当時、お腹をすかせた常連の中学生たちの為に開発したという「たこ判」は、
大判焼きの型にタコ焼きの具を入れて焼いた、いわば大判焼き型のタコ焼き。

大判焼きは、“今川焼き”や“回転焼き”と呼ぶ地域もありますが
ここでは“大判焼き”と表現させていただきます。
小前-たこ判俯瞰2.jpg


なので、味そのものは想像の範疇ですが
ハンバーガーのような見た目と、1個のボリュームの多さは面白い◎

今回は、温めなおして提供してくれる「卵たこ判」だったので
箸で割るのが困難でしたが、おそらく焼きたてなら楽に半分に割れるだろうし
“萌え断”の写真も綺麗に撮れると思います♪


なので、今度時間の余裕がある時は
「もち」と「チーズ」を焼いてもらって食べようと思います◎


▽メニュー紹介

▼たこ判
「たこ判 125円」
「卵たこ判 150円」
「もちたこ判 150円」
「コーンたこ判 150円」
「ポテトたこ判 150円」
「ウィンナー判 170円」
「チーズたこ判 170円」
「うずらたこ判 170円」
「ホタテ判 170円」
「エビ判 170円」
「ツナ判 170円」
「ミートボール判 130円」
「ハンバーグ判 130円」

▼たこ焼
「たこ焼 250円」
「ミートボール焼 250円」
「もちたこ焼 300円」
「コーンたこ焼 300円」
「ポテトたこ焼 300円」
「ウィンナー焼 330円」
「チーズたこ焼 330円」
「うずら焼 330円」
「ホタテ焼 330円」
「エビ焼 330円」
「ツナ焼 330円」
「うずらたこ焼 380円」

▼せんべいコーナー
「卵 80円」
「チーズ 80円」
「もち 80円」
「ウィンナー 80円」
「たこ 80円」
「ポテト 80円」
「うずら 80円」
「ツナ 80円」
「ハンバーグ 80円」
「ミートボール 80円」
「ホタテ 80円」
「エビ 80円」
「コーン 80円」

▼あん入り
「小判焼 250円」
「ぜんざい焼 300円」
「栗小判焼 350円」
「大判 100円」
「ぜんざい判 130円」
「栗大判 130円」
「中判 80円」
「鯛焼き 100円」
「栗鯛焼き 130円」

▼サイドメニュー
「フライドポテト 100円」
「ハッシュポテト 80円」
「チキンナゲット 150円」
「アラビキフルト 120円」
「コロッケ 50円」
「ホットドッグ 80円」
「ソフトクリーム 180円」
「焼きビーフン 250円」
「チリビーフン 300円」


【住】香川県三豊市仁尾町仁尾辛33-9
【電】0875-82-3189
【営】9:00~19:00(Lo.18:00)
【休】第2・最終月曜(祝日の場合は営業、翌日休み)
【席】10席
【駐】12台




nice!(8) 
共通テーマ:グルメ・料理

『カレー&コーヒー 玉葱ハウス』 [カレー]

ゆめタウン三豊から西へ約1.6km進み、
県道224号線に出て左折して約1.9km進んだ場所にある
『カレー&コーヒー 玉葱ハウス』
玉葱ハウス-外観2.jpg


山と川に挟まれた片側一車線の田舎の県道沿い。
家やお店がまばらに立ち並ぶのどかな風景を走っていると
突如現れるオレンジ色の壁の建物。それが今回のお店です♪

田舎道ではありますが交通量が結構多いので、
店に着く少し前から減速しないと狭い駐車場に入れるのは困難だし
その際、できるだけバックで駐車したほうがいいです。

でないと帰る時にちょっと苦労します。


そんなお店を切り盛りしてるのは女性店主1人だけで、
見る限り店舗は自宅も兼ねてる感じでした。
玉葱ハウス-店内手前2.jpg
玉葱ハウス-店内奥2.jpg

で、その店主の人柄が素晴らしくて、
初めて来店してメニューとにらめっこをしていた私に
「初めてですか?」と声をかけてくれただけでなく
それぞれのメニューを細かく説明してくれて、とても助かりました。


その時に説明してくれたのは
定番の「カレー 700円」以外は全て卵が入っているので
味がマイルドになっているけど、辛いカレーが好きな人は定番がオススメとの事。

ならば辛いカレーが好きな私が選ぶのは「カレー 700円」しかありません◎


そして待つこと約6分で完成したカレーは
高級感のある濃いめの色と、ゴロッとしたジャガイモが印象的♪
玉葱ハウス-カレー2.jpg

色から想像すると、それほど辛そうに見えなかったし
実際、食べ始めの頃は玉葱による甘さを強く感じたのですが
食べ進めるうちにだんだん辛さが蓄積されて、
最後のほうは激辛が好きな私でも満足できるくらい辛くなったのがよかったです◎
玉葱ハウス-カレー俯瞰2.jpg

それは辛さだけでなく、旨味も相乗的に深みを増すので
食べる度にどんどん美味しくなるという不思議なカレーでした♪♪

固体で存在する具は、じゃがいもと細切れの牛肉?しか見えませんが
おそらくルーの中には様々な食材が溶け込んでるのだと思います。

あと、口当たりの甘さや後からくる辛さに加えて
全体的に、ほんのり酸味を感じるせいか
後味がスッキリしてるし、食べ飽きない味に仕上がってる気がします。


ちなみに添えられたコールスローは、酢の物と言ってさしつかえないほど酸っぱいので
辛さを和らげる箸休めには最適でした。


店内は木に囲まれた温かみのある空間で、
ログハウス的なオシャレさも兼ね備えた素敵なデザインなので
近くを通る事がある人は、是非一度立ち寄ってみて下さい◎


▽メニュー紹介

▼カレーライス
※コールスローサラダ付
「カレー 700円」
「オムカレー 800円」
┗ごはんを薄焼き卵でくるんでいます
「スクランブルカレー 900円」
┗チーズ入りのオムレツを添えています
「ムーンライトカレー 750円」
┗生卵の卵黄入りです
「目玉焼カレー 800円」

▼オプション
「大盛 +200円」
「とろけるチーズ +200円」
「夏期限定 フライドトマト入り +200円」
「コールスローサラダおかわり +100円」


【住】香川県観音寺市流岡町1479-11
【電】0875-25-5353
【営】11:30~16:30(Lo.16:00)
【休】月・木曜
【席】13席
【駐】3台




nice!(6) 
共通テーマ:グルメ・料理

『Melon de melon(メロン・ドゥ・メロン)高松店』 [パン]

南新町商店街を菊池寛通りから南に入ってすぐの場所にある
『Melon de melon(メロン・ドゥ・メロン)高松店』
メロンデメロン-外観2.jpg


『吉野家』と『一福』で、間口は狭いけど
都会的なデザインと立体的なメロンパンのオブジェが目を引きます。
メロンデメロン-看板2.jpg

それに、2017年9月20日にオープンしたばかりという事もあって
営業中は常に行列が絶えず、両隣の店舗に迷惑がかからないように
アーケード内の西側に並ぶ用のポールが立ってるのがすごい。


ちなみに、このお店を含め
『パティスリースミダ』や『CREPE DE GIRAFE 高松南新町店』『春風堂 南店』、
ちょっと離れて『乃が美 はなれ 高松店』があるので
この界隈を<スイーツ通り>と呼ぶ人もいるようです。

一方、
『たも屋 女道場』『さか枝うどん 南新町店』『一福 まちなか店』
『綿谷 高松店』『はなまるうどん 田町店』『しんぺいうどん』
といった感じで、うどん屋さんが多い通りでもあるので
<うどんストリート>と呼ばれたりしますが、
これだけ食べ物屋さんが増えた事が何よりも嬉しい♪


余談はさておき、オープン間もない事もあって
いつ店の前を通っても行列が多かったし
営業時間前に売り切れてたりしてましたが、
今日、何の気なしに様子を見に行ったら
女子高生が3人並んでるだけだったので、ようやく買う事ができました◎

しかし、これはよほどタイミングがよかったらしく、
私が並んで5分も経たないうちに、後ろには10人以上が並んでたので本当にラッキーでした♪


ただ、並んだと同時に警備員さんがチラシを渡しながら
「クロワッサン」と「アップルパイ」は売り切れだと教えてくれました。

見ると、全6種類の商品の中で、その2つだけがメロンパンではなかったので
メロンパン専門店としては作る数が少ないのかなと思いました。

が!もしも、主役であるメロンパンより
その2つのほうが美味しくて売り切れてたのなら悔しいので
機会をみて食べてみたいと思います。


という事で今回買ったのはメロンパンを4個◎
「プレーンメロンパン 190円」
「チョコチップメロンパン 210円」
「宇治抹茶メロンパン 210円」
「ロイヤルメープルメロンパン 210円」
メロンデメロン-メロンパン2.jpg


コンビニやスーパーで売ってる物とは違って手づくり感があるし
予想よりも見た目が結構違ってるのが面白い♪

特に宇治抹茶は、袋から漏れ出る香りでも主張が激しくて
他の種類の香りを感じませんでした。


で、実際に食べてみて驚いたのが裏側のふわふわ加減◎

どの種類も、メロンパンならではのカリカリ食感に仕上がってるのですが
裏側がとても柔らかくて、ふかふか布団のように気持ちいい♪

中でも宇治抹茶の柔らかさはダントツで、
食べずにしばらく触り心地を愉しみたいと思ったほどでした◎

当然ながら味も抜群で、自然な抹茶の風味もよかったし
カリカリ度が一番すごいチョコチップの食感も見逃せません。

プレーンは、王道な味でありながら上品で高級さを感じるので
やはりリピート率は一番だと思います。

そんな中で個人的に一番好きだったのが
ロイヤルメープルメロンパン♪

私が超甘党だからだと思いますが、
メロンパンを4個同時に一口ずつ周回しながら食べて
完食する時まで味に飽きないどころか、もう1個食べたいと思えたほど美味しかった☆

それは、他のメロンパンは全体に味がついてるのに対し
メープルは、中にメープルが入っていたので
生地とメープルの味にコントラストがあったのも理由だと思います◎


という感じで、運よくほぼ並ばずに買えたのは
16時半頃だったので、もしかしたらその時間が狙い目なのかもしれません♪


▽お店のうんちく
「卵とホイップクリームを使用したふんわりとした生地に
フランス産発行バターとアーモンドパウダーを贅沢に使用した
厚めのビスケット生地をトッピングしました。
サクサク、ふわふわ…風味豊かなメロンパンは
懐かしくも新しい食感が魅力です。」

▽メニュー紹介
「プレーンメロンパン 190円」
「チョコチップメロンパン 210円」
「宇治抹茶メロンパン 210円」
「ロイヤルメープルメロンパン 210円」
「クロワッサン 180円」
「アップルパイ 280円」


【住】香川県高松市南新町8-3
【電】087-808-8198
【営】10:00~20:00
【休】無休
【席】テイクアウト専門
【駐】無し




nice!(6) 
共通テーマ:グルメ・料理

『はるおさんただ(Haruo Santada)』 [ラーメン]

マルナカ宮脇店から大学通りを約100m南下した場所にある
『はるおさんただ(Haruo Santada)』
ハルオサンタダ_店外2.jpg


名前が不思議なだけでなく肩書きが無いし
店外に目立った看板が無いので、一見すると何のお店か分かりませんが
ここは、以前に瓦町駅脇にある<たぬき横丁>で営業していた
『瓦町 さんただ』が移転したお店です♪
ハルオサンタダ_外観2.jpg

創業当時は『中華そば さん多田famili屋(さんただふぁみりや)』という名前でしたが
ラーメン専門店から中華料理店へと変わったりするタイミングで名前も変わりました。


ちなみに今の店舗は、以前『やりときや』という焼鳥居酒屋があった場所で
その店も立ち寄った事がありますが、当時の面影を全く感じさせないほど
高級感のあるデザインにリニューアルされています◎
ハルオサンタダ_カウンター2.jpg
ハルオサンタダ_テーブル2.jpg

で、このお店は瓦町で営業してる時に何度か記事を書いてるので
店主も覚えていてくれてたし、メニュー構成もほとんど同じで安心しました♪


そんなお店で注文したのが限定メニューの
「秋味 干し海老スープ きのこ たっぷりタンメン 900円」

メニュー名は同じでも日々スープの出来栄えが違うというので
今まで食べた事のある「中華そば」や「オヤマルラーメン」の味も気になったけど
せっかくならば、今しか食べられないラーメンを選んでみました◎

そして待つこと約9分で完成したラーメンは、
麺が見えないくらい具だくさんだし、タンメンというよりあんかけラーメンのような見た目で
高級中華店に来たような気にさえなります。
ハルオサンタダ_タンメン俯瞰2.jpg

それは味に関しても同じで、オイスターソース等で炒めたきのこはトロみがあって
茸の風味、食感、旨味が濃厚に絡まり合って、具だけでも一品料理として食べたいくら美味しい☆
ハルオサンタダ_タンメン2.jpg

それが、透明でありながら深みのあるラーメンスープと一緒になって喉を通っていくのが最高♪


更に、麺もかなり特徴があって、私なりの感想をそのまま表現すると
パスタと蕎麦の中間のような食感と喉越しに仕上がっています。
ハルオサンタダ_麺2.jpg

パスタのリングイネに似た平麺で、優しい滑らかさと
低加水ならではのシコシコとした食感と、主張しすぎず心地いい小麦の感じ具合は
他のラーメン屋さんでは出会った事がありません。

移転前からそうだったので、おそらく今も自家製麺だと思いますが
スープも含め、これだけ手間をかけてるラーメン屋さんは貴重です◎


といった感じで今はラーメン専門店になっていますが
本当はテーブル席を増やしてコース料理も提供できる中華料理店にしたいそうです。

あと、大学通り沿いという立地だし香川大学がすぐ近くにありますが
700円~という値段設定は学生には厳しいようで、社会人のお客さんがほとんどだとか。


なので必然的に車で来店したい人もいると思いますが
2台だけある駐車場は少し分かりづらい場所にあるので
アップした画像を参考にしてみて下さい。
ハルオサンタダ_地図.jpg

ちなみに、大学通り沿いからは軽四がギリギリ通れるくらいの細い道なので
33号線沿いの高松宮脇町郵便局から入ってくるのをオススメします。


▽メニュー紹介

▼季節限定
「秋味 干し海老スープ きのこ たっぷりタンメン 900円」

▼定番ラーメン
「中華そば 700円」
「チャーシュー(中華そばスープ) 950円」
「オヤマルラーメン 750円」
「オヤマルチャーシューメン 1,000円」
「サンタダ式坦々麺 900円」

▼サイドメニュー
「ライス 150円」
「おつまみメンマ 250円」
「煮玉子チャーシュー 350円」
「麺増し 100円」

▼飲み物
「生ビール(中) 550円」
「コーラ 250円」
「黒ウーロン 250円」


【住】香川県高松市宮脇町1-15-8 川田ビル1F
【電】087-813-2083
【営】ランチ/水・木・金曜11:00~14:00/土・日曜11:30~15:00
   ディナー/火~土曜18:00~21:30
【休】月曜・火曜の昼・日曜の夜
【席】12席
【駐】2台




nice!(5) 
共通テーマ:グルメ・料理
前の10件 | -
焼鳥てんやわんや
お好み焼 多美也 -たみや-
お好み焼 ふみや 加治屋町店
飲茶居 天胡同 (やむちゃどころ ティンプートン)
香川のグルメ情報検索サイト 喰蔵 -くうぞう-