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前の10件 | -
『たけるまる』 [ラーメン]
高松中央卸売市場から瀬戸大橋通りを西へ約1.2kmの場所にある
『たけるまる』

川を渡る少し大きめの橋の終わり地点の左脇下方にあるので注意深く探してください。
気のせいかもしれませんが、ずっと前もここにラーメン屋さんがあって
一度名前が変わったような気がするけど、違ったかな?
それはさておき、時間が14時頃で
他のお店がランチを終了して閉めはじめてたので2~3軒空振り、
半ば諦めつつも確認してみると回転灯ものれんも出てて営業中だったのでよかった~。
と、思ったら車を駐車場に停めようとした時に店主が出てきて
回転灯を止め、のれんを外し始めたので
慌ててまだ大丈夫かを尋ねると快く招き入れてくれました♪
店の中は一人のお客さんがカウンターで食事を終える頃でした。
なので座敷席を使ってもいいとの事で、遠慮なく広い席へ座らせてもらいました。

どうやら昼と夜の営業の間は休憩時間のようで、
お昼はランチメニューだけが食べられる感じでした。
そのラインナップがこちら。
「タイムランチ 600円」
「日替りおまかせ定食 600円」
「若どり唐揚げ定食 600円」
「わらじ梅肉チキンカツ定食 600円」
「オムライス 630円」
「半チャン・ラーメンセット 780円」
「焼豚炒飯 550円」
「カツカレー 650円」
「肉みそラーメン 500円」
「カレーラーメン 500円」
「わらじ梅肉チキンカツ」も気になりますが、やっぱり王道の「半チャン・ラーメンセット」をチョイス◎
待つこと約7分、完成したセットは
何となくラーメン屋さんとも中華屋さんとも雰囲気が違うように見えます。

そう、私的にこの見た目は居酒屋さんで出てくるビジュアルなんです。
その違いが何かと言葉では説明しづらいですが
長年の感覚で私の目にはそう見えるんです。
そして見た目と実際の味が全然違う事はまず無いので
味は、やっぱり居酒屋さんが作った炒飯とラーメンの味でした。
どちらも濃いめの味でガツンとくるので食べた感はバツグン。
上品な料理じゃなく、庶民の味といった感じなので親しみやすくて食べ飽きないのがよかったです。
【住】香川県高松市郷東町641−1
【電】087-881-0333
【営】昼営業と夜営業の間は休憩
【休】?
【席】24席
【駐】2台
『たけるまる』

川を渡る少し大きめの橋の終わり地点の左脇下方にあるので注意深く探してください。
気のせいかもしれませんが、ずっと前もここにラーメン屋さんがあって
一度名前が変わったような気がするけど、違ったかな?
それはさておき、時間が14時頃で
他のお店がランチを終了して閉めはじめてたので2~3軒空振り、
半ば諦めつつも確認してみると回転灯ものれんも出てて営業中だったのでよかった~。
と、思ったら車を駐車場に停めようとした時に店主が出てきて
回転灯を止め、のれんを外し始めたので
慌ててまだ大丈夫かを尋ねると快く招き入れてくれました♪
店の中は一人のお客さんがカウンターで食事を終える頃でした。
なので座敷席を使ってもいいとの事で、遠慮なく広い席へ座らせてもらいました。

どうやら昼と夜の営業の間は休憩時間のようで、
お昼はランチメニューだけが食べられる感じでした。
そのラインナップがこちら。
「タイムランチ 600円」
「日替りおまかせ定食 600円」
「若どり唐揚げ定食 600円」
「わらじ梅肉チキンカツ定食 600円」
「オムライス 630円」
「半チャン・ラーメンセット 780円」
「焼豚炒飯 550円」
「カツカレー 650円」
「肉みそラーメン 500円」
「カレーラーメン 500円」
「わらじ梅肉チキンカツ」も気になりますが、やっぱり王道の「半チャン・ラーメンセット」をチョイス◎
待つこと約7分、完成したセットは
何となくラーメン屋さんとも中華屋さんとも雰囲気が違うように見えます。

そう、私的にこの見た目は居酒屋さんで出てくるビジュアルなんです。
その違いが何かと言葉では説明しづらいですが
長年の感覚で私の目にはそう見えるんです。
そして見た目と実際の味が全然違う事はまず無いので
味は、やっぱり居酒屋さんが作った炒飯とラーメンの味でした。
どちらも濃いめの味でガツンとくるので食べた感はバツグン。
上品な料理じゃなく、庶民の味といった感じなので親しみやすくて食べ飽きないのがよかったです。
【住】香川県高松市郷東町641−1
【電】087-881-0333
【営】昼営業と夜営業の間は休憩
【休】?
【席】24席
【駐】2台
蟹の錬金術師 [かに料理]
東バイパス沿い、高松ぽかぽか温泉の西隣にある
『高松甲羅本店』
今日も半年に一度の蟹三昧の日がやってきました♪

まずは前菜で、色んな手の込んだ料理が色鮮やかに並んでます。
「かに味噌」「順菜と長芋とろろ」「あゆ甘露煮」「トマトジュレ」「スイート南瓜」
特にトマトジュレとスイート南瓜が、かつて味わった事の無い上品かつ繊細な味でよかったです。
次は「かにサラダ」。
蟹の身がハート型に盛り付けられて、彩り豊かでさっぱりいただきました。

次に「ずわい刺身」。

私の一番好きな蟹の種類と食べ方が、ズワイガニを生で食べる事なので
この刺身はたまらなく大好きで美味しすぎます☆☆☆
これだったら、蟹の足を100本くらい食べれそうです◎
次に「ずわい石焼」。

干椎茸、昆布、干帆立貝の旨味を含んだ
特殊な≪ろく助塩≫という塩と、レモンのどちらで食べてもオススメ。
もちろん何もつけなくても蟹の美味しさだけで十分すぎるほど美味しいですよ☆
次は蒸物で「たらば爪餡かけ」。

地球外生命体かと思うほどでっかいタラバ蟹の爪の存在感は圧巻です♪
それを京料理のように繊細な味付けの餡に漬けてる逸品で、これまた味が濃厚で美味しい☆
次に揚物で「たらばマヨネーズ」。

タラバ蟹の身を贅沢に使い、蟹の身を団子状態にした物なんですが
表面が香ばしく、身は蟹の旨味が凝縮され、マヨネーズでまろやかな味に整えた極上の料理◎
本物の蟹の身の塊なので美味しさはハンパではありません☆
次に食事として「かに太巻寿司」「生ずわい握り」「たらば握り」。
そして椀物で「かに汁」。

ほらほら!また出ましたよ♪私の超好きな生のずわい蟹が!!
回転寿司では、これほどの質の蟹の寿司は味わえないので、たまりません♪
生ずわいの甘さと美味しさがズバ抜けているので、このお寿司は贅沢すぎます☆☆☆
もちろん、たらば握りと太巻きも『甲羅』でしか味わえない至高の味です◎
お汁に入ってる蟹も、香ばしく焼いてるので汁全体の風味がバツグン!
そして最後にデザートに「メロンシャーベット」「芋タルト」。

しっかりと本物のメロンの味がするシャーベットと、土台まで食べやすい芋タルトは
スイーツ専門店でも十分通用するほどの味で、甘いもの大好きな私は大満足でした♪
さて、駆け抜けるように一気に紹介しましたが
やっぱり甲羅さんの蟹は本当に美味しいです☆☆☆
こんな料理が毎日食べられたらどんなに幸せだろうか、想像しただけでたまりません◎
▼『高松甲羅本店』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/takamatsukoura/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/takamatsukoura/
『高松甲羅本店』
今日も半年に一度の蟹三昧の日がやってきました♪

まずは前菜で、色んな手の込んだ料理が色鮮やかに並んでます。
「かに味噌」「順菜と長芋とろろ」「あゆ甘露煮」「トマトジュレ」「スイート南瓜」
特にトマトジュレとスイート南瓜が、かつて味わった事の無い上品かつ繊細な味でよかったです。
次は「かにサラダ」。
蟹の身がハート型に盛り付けられて、彩り豊かでさっぱりいただきました。

次に「ずわい刺身」。

私の一番好きな蟹の種類と食べ方が、ズワイガニを生で食べる事なので
この刺身はたまらなく大好きで美味しすぎます☆☆☆
これだったら、蟹の足を100本くらい食べれそうです◎
次に「ずわい石焼」。

干椎茸、昆布、干帆立貝の旨味を含んだ
特殊な≪ろく助塩≫という塩と、レモンのどちらで食べてもオススメ。
もちろん何もつけなくても蟹の美味しさだけで十分すぎるほど美味しいですよ☆
次は蒸物で「たらば爪餡かけ」。

地球外生命体かと思うほどでっかいタラバ蟹の爪の存在感は圧巻です♪
それを京料理のように繊細な味付けの餡に漬けてる逸品で、これまた味が濃厚で美味しい☆
次に揚物で「たらばマヨネーズ」。

タラバ蟹の身を贅沢に使い、蟹の身を団子状態にした物なんですが
表面が香ばしく、身は蟹の旨味が凝縮され、マヨネーズでまろやかな味に整えた極上の料理◎
本物の蟹の身の塊なので美味しさはハンパではありません☆
次に食事として「かに太巻寿司」「生ずわい握り」「たらば握り」。
そして椀物で「かに汁」。

ほらほら!また出ましたよ♪私の超好きな生のずわい蟹が!!
回転寿司では、これほどの質の蟹の寿司は味わえないので、たまりません♪
生ずわいの甘さと美味しさがズバ抜けているので、このお寿司は贅沢すぎます☆☆☆
もちろん、たらば握りと太巻きも『甲羅』でしか味わえない至高の味です◎
お汁に入ってる蟹も、香ばしく焼いてるので汁全体の風味がバツグン!
そして最後にデザートに「メロンシャーベット」「芋タルト」。

しっかりと本物のメロンの味がするシャーベットと、土台まで食べやすい芋タルトは
スイーツ専門店でも十分通用するほどの味で、甘いもの大好きな私は大満足でした♪
さて、駆け抜けるように一気に紹介しましたが
やっぱり甲羅さんの蟹は本当に美味しいです☆☆☆
こんな料理が毎日食べられたらどんなに幸せだろうか、想像しただけでたまりません◎
▼『高松甲羅本店』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/takamatsukoura/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/takamatsukoura/
『まさご屋』 [うどん]
高松競輪場とセトラ高松の交差点を北へ約250m進み、右(東)へ曲がった場所にある
『まさご屋』

曲がる場所が少し分かりづらいですが、
瀬戸大橋通りから北上して最初の信号の少し手前です。
≪島の麦縄≫という自社ブランドそうめんを製造販売しているお店が経営するという異色のうどん屋さん♪
そこの店主が友達だという人に、「かまあげそうめん」がオススメだと聞いたので行ってきました◎

閉店30分前くらいに到着したので天ぷら等のトッピング類は、ほぼ売り切れ状態。
そんな状態なので、釜あげを注文するのは気がひけますが
お目当てを外す訳にはいかないので図々しくも
「かまあげそうめん 小280円」と、比較対象の為に「かまあげうどん 小250円」を注文しました♪
どちらも釜上げですが、茹で上がり時間に差があるので
先にそうめん、その数分後にうどんが出来上がります。
で、それを受け取る前に会計を済まそうとレジへ進むとある物を発見。
ビニール袋にパンパンに入ったうどん玉がたらいに置かれてる。
普通のお店で、この状態で置かれてる場合は玉売りだと相場が決まってますが
何とここでは≪30分以上たっているので無料でさしあげます!!≫って書いてるじゃないですか!!

何という太っ腹♪♪
「うどん焼きにでもして食べてくださいね。」
という優しい言葉に恐縮しつつ遠慮なくもらってしまいました◎
ちなみにこれを家に帰って量ってみると、1.1kgもありましたよ~♪
本当にいいお店ですね◎
そういえば、ここは麺の温めなおしも自分でする≪完全セルフ≫ですが
よく考えたら最近、このタイプのお店は少なくなってるんですよねー。
この前のGW中に観光客が完全セルフのお店を探していた時に苦労していました。
さて、そうめんは茹で時間が短いので結構すぐ完成◎

たらいに入った姿は普通に見たことあるそうめんですが、
氷水じゃなく、お湯に入ってるのは新鮮な光景です♪
麺が細いので、どんどん麺がのびてしまうので早速実食。

うん。釜あげ状態なので麺の食感も味も全体的にやんわりしてて優しい食べ心地です◎
引き締まった麺じゃなくても、これだけの味が出せるとはすごいですね。
つゆは、うどん用と同じ物を使っているので普通にそうめんを食べる味とはかなり印象が違っていい感じ。
でも、これって自分の家でやったら全然違う感じになりそう(汗)
さすがプロの技だなぁ。と思える逸品でした♪
するするっと食べられるので、あっという間に完食して釜あげうどんを待つ。
ほどなくして完成したうどんは、これまたいい感じ◎
太めの麺で、芯がしっかりしてるのが一目見ただけで分かるのでテンションあがります♪

その味は、釜上げ専門店だと聞いても納得できるほどレベルが高くて美味しい☆
弾力があって麺の伸びもよく、表面のぬめり具合も文句なし◎

つゆは少し薄味で優しい味つけなので、個人的にはもっと濃いほうが好きですが食べやすい濃さでした♪
今日も一軒、いいお店に出会えた事に感謝。
【住】香川県高松市朝日町2-11-12
【電】087-885-9567
【営】11:00~14:00
【休】不定休
【席】54席
【駐】4台
『まさご屋』

曲がる場所が少し分かりづらいですが、
瀬戸大橋通りから北上して最初の信号の少し手前です。
≪島の麦縄≫という自社ブランドそうめんを製造販売しているお店が経営するという異色のうどん屋さん♪
そこの店主が友達だという人に、「かまあげそうめん」がオススメだと聞いたので行ってきました◎

閉店30分前くらいに到着したので天ぷら等のトッピング類は、ほぼ売り切れ状態。
そんな状態なので、釜あげを注文するのは気がひけますが
お目当てを外す訳にはいかないので図々しくも
「かまあげそうめん 小280円」と、比較対象の為に「かまあげうどん 小250円」を注文しました♪
どちらも釜上げですが、茹で上がり時間に差があるので
先にそうめん、その数分後にうどんが出来上がります。
で、それを受け取る前に会計を済まそうとレジへ進むとある物を発見。
ビニール袋にパンパンに入ったうどん玉がたらいに置かれてる。
普通のお店で、この状態で置かれてる場合は玉売りだと相場が決まってますが
何とここでは≪30分以上たっているので無料でさしあげます!!≫って書いてるじゃないですか!!

何という太っ腹♪♪
「うどん焼きにでもして食べてくださいね。」
という優しい言葉に恐縮しつつ遠慮なくもらってしまいました◎
ちなみにこれを家に帰って量ってみると、1.1kgもありましたよ~♪
本当にいいお店ですね◎
そういえば、ここは麺の温めなおしも自分でする≪完全セルフ≫ですが
よく考えたら最近、このタイプのお店は少なくなってるんですよねー。
この前のGW中に観光客が完全セルフのお店を探していた時に苦労していました。
さて、そうめんは茹で時間が短いので結構すぐ完成◎

たらいに入った姿は普通に見たことあるそうめんですが、
氷水じゃなく、お湯に入ってるのは新鮮な光景です♪
麺が細いので、どんどん麺がのびてしまうので早速実食。

うん。釜あげ状態なので麺の食感も味も全体的にやんわりしてて優しい食べ心地です◎
引き締まった麺じゃなくても、これだけの味が出せるとはすごいですね。
つゆは、うどん用と同じ物を使っているので普通にそうめんを食べる味とはかなり印象が違っていい感じ。
でも、これって自分の家でやったら全然違う感じになりそう(汗)
さすがプロの技だなぁ。と思える逸品でした♪
するするっと食べられるので、あっという間に完食して釜あげうどんを待つ。
ほどなくして完成したうどんは、これまたいい感じ◎
太めの麺で、芯がしっかりしてるのが一目見ただけで分かるのでテンションあがります♪

その味は、釜上げ専門店だと聞いても納得できるほどレベルが高くて美味しい☆
弾力があって麺の伸びもよく、表面のぬめり具合も文句なし◎

つゆは少し薄味で優しい味つけなので、個人的にはもっと濃いほうが好きですが食べやすい濃さでした♪
今日も一軒、いいお店に出会えた事に感謝。
【住】香川県高松市朝日町2-11-12
【電】087-885-9567
【営】11:00~14:00
【休】不定休
【席】54席
【駐】4台
『盆栽cafe 樹苑 (じゅえん)』 [カフェ]
マルナカ通町店から東へ約180mの場所にある
『盆栽cafe 樹苑 (じゅえん)』

カフェと盆栽?
そんなお店に「中華そば」と書いたのぼりが出てたので前から気になってたので寄ってきました♪
すると、前は無かった「串かつ」と書いたちょうちんが出てて更に不思議な空間が広がってます。
月~金曜の11時半~15時はタイムランチも提供していて
コーヒーか紅茶が付いて750円。
内容は日替りのようで、この日は「豚肉の野菜巻き」でした。
で、お目当ての「中華そば」は、オールタイムで500円。
おむすびセットにしても650円というリーズナブルさが嬉しいですね◎
あと、もう一つ気になる「大阪風 串カツ」は18時からの提供なので
残念ながらお昼は食べられませんので、ご注意下さい。
お店の入口脇には小さめの盆栽が並んでいて、鑑賞するだけでなく購入もできます♪
私の実家の隣町が鬼無(きなし)という場所で、県下有数の盆栽の産地だったので何となく懐かしい◎
客席に着く前のスペースにも色々なタイプの盆栽が飾られていて
目に優しく、涼しげで気持ちをリラックスさせてくれます♪

そんな店内は“和カフェ“の雰囲気満点で、天井の梁や壁の石などがオシャレです。

来店時間は13時頃でしたが運よく他にお客さんが居なかったので
一番店内が撮りやすそうな席を確保。
物腰が柔らかく、人の良さそうな奥さんが接客してくれて更に心が和みます◎
すぐに中華そばを注文し、作ってくれてる間に店内をウォッチング。
すると夜だけ食べられる串カツのメニューを発見したので参考までにご紹介♪
▼肉・魚類 各1本120円
豚バラ・イカ・海老・タコ・ウインナー・ウズラ
▼野菜類 各1本100円
アスパラ・シイタケ・ナス・レンコン・玉ネギ・シシ唐・おくら
これもかなりリーズナブルなので会社帰りにちょっと利用するのにも便利ですね◎
そして完成した中華そば。
本当に昔懐かしい感じで、ここがカフェだという事を忘れてしまいそうになります♪
特にナルトが懐かしさに拍車をかけてます。

そんな中華そばは、鶏ガラベースのあっさり味で美味しい☆
だけどしっかり旨味もあるので物足りなさは無く、
程よい爽やかさが後味を良くしてるので軽く3杯は食べれそうです◎
ラーメンのチャーシューは豚バラで作っている場合は圧倒的に多いですが
ここは豚もも肉を使用してるので、これまたあっさりしてるけど豚肉本来の味が濃く味わえるのがいい感じ♪
麺は基本的な中華そばの麺より微妙に太い、≪中太麺≫なのでお腹にもたまるのが嬉しい。
盆栽カフェという異次元の空間で、これほどの味に出会えるとは思わなかったので正直驚きました◎

食べてる途中にワンちゃんの散歩から帰ってきた御主人も
すごく感じのいい方で、初対面の私にも気さくに話しかけてくれたので楽しいランチタイムを過ごせてよかったです♪
【住】香川県高松市井口町4-1
【電】087-816-7351
【営】8:30~15:30/18:00~21:00
【休】不定休
【席】15席
【駐】2台
『盆栽cafe 樹苑 (じゅえん)』

カフェと盆栽?
そんなお店に「中華そば」と書いたのぼりが出てたので前から気になってたので寄ってきました♪
すると、前は無かった「串かつ」と書いたちょうちんが出てて更に不思議な空間が広がってます。
月~金曜の11時半~15時はタイムランチも提供していて
コーヒーか紅茶が付いて750円。
内容は日替りのようで、この日は「豚肉の野菜巻き」でした。
で、お目当ての「中華そば」は、オールタイムで500円。
おむすびセットにしても650円というリーズナブルさが嬉しいですね◎
あと、もう一つ気になる「大阪風 串カツ」は18時からの提供なので
残念ながらお昼は食べられませんので、ご注意下さい。
お店の入口脇には小さめの盆栽が並んでいて、鑑賞するだけでなく購入もできます♪
私の実家の隣町が鬼無(きなし)という場所で、県下有数の盆栽の産地だったので何となく懐かしい◎
客席に着く前のスペースにも色々なタイプの盆栽が飾られていて
目に優しく、涼しげで気持ちをリラックスさせてくれます♪

そんな店内は“和カフェ“の雰囲気満点で、天井の梁や壁の石などがオシャレです。

来店時間は13時頃でしたが運よく他にお客さんが居なかったので
一番店内が撮りやすそうな席を確保。
物腰が柔らかく、人の良さそうな奥さんが接客してくれて更に心が和みます◎
すぐに中華そばを注文し、作ってくれてる間に店内をウォッチング。
すると夜だけ食べられる串カツのメニューを発見したので参考までにご紹介♪
▼肉・魚類 各1本120円
豚バラ・イカ・海老・タコ・ウインナー・ウズラ
▼野菜類 各1本100円
アスパラ・シイタケ・ナス・レンコン・玉ネギ・シシ唐・おくら
これもかなりリーズナブルなので会社帰りにちょっと利用するのにも便利ですね◎
そして完成した中華そば。
本当に昔懐かしい感じで、ここがカフェだという事を忘れてしまいそうになります♪
特にナルトが懐かしさに拍車をかけてます。

そんな中華そばは、鶏ガラベースのあっさり味で美味しい☆
だけどしっかり旨味もあるので物足りなさは無く、
程よい爽やかさが後味を良くしてるので軽く3杯は食べれそうです◎
ラーメンのチャーシューは豚バラで作っている場合は圧倒的に多いですが
ここは豚もも肉を使用してるので、これまたあっさりしてるけど豚肉本来の味が濃く味わえるのがいい感じ♪
麺は基本的な中華そばの麺より微妙に太い、≪中太麺≫なのでお腹にもたまるのが嬉しい。
盆栽カフェという異次元の空間で、これほどの味に出会えるとは思わなかったので正直驚きました◎

食べてる途中にワンちゃんの散歩から帰ってきた御主人も
すごく感じのいい方で、初対面の私にも気さくに話しかけてくれたので楽しいランチタイムを過ごせてよかったです♪
【住】香川県高松市井口町4-1
【電】087-816-7351
【営】8:30~15:30/18:00~21:00
【休】不定休
【席】15席
【駐】2台
『聖風うどん』 [うどん]
高松市役所から西へ約100mの場所にある
『聖風うどん (せいふううどん)』

今年(平成24年)4月5日にオープンした新しいうどん屋さん♪
うどん好きなら必ず一度は食べた経験がある“宮武ファミリー“に属します。
近年だいぶ減ってきた手切りで丁寧に作り、その独特なちぢれ方やねじれ方が
多くのファンのうどん心をくすぐるお店。
セルフ店の中では少し高めの値段設定にもかかわらず“宮武系”は高い人気を誇ります。
もちろんこのお店も、街中という立地ですが
しっかりと手切りの流れを受け継いています。
それでいて店は新しいので女性でも利用しやすい明るい造り。
この時も男性よりも女性客が多かったし、一人で来店してる女性もいるのがいい感じ。

さて、注文ですが宮武系では圧倒的に「かけうどん」を注文する人が多いですね。
その理由の一つが「あつあつ」「あつひや」「ひやあつ」「ひやひや」という注文の仕方。
しかし、この表現は今や色んなお店で使われる表現ですが、
その昔は本家宮武の代名詞だったんですけどね~。
もう皆意味は知ってると思いますが、うどん県以外の人で分からない人の為に一応説明すると
「あつあつ」=麺もダシも熱い。
「あつひや」=麺は熱くてダシは冷たい。
「ひやあつ」=麺は冷たくてダシは熱い。
「ひやひや」=麺もダシも冷たい。
そういえば昔、アニメの名探偵コナンに
本家『宮武うどん』が登場した時は大いに笑わせてもらいました(笑)
で、宮武通の人曰く「ひやあつ」が一番オススメと言われるのですが
私はいつも「あつあつ」を注文するので、今日ももちろん同じです♪
ちなみに値段は「かけうどん 小 230円」。
会計を済ますと、サービスチケットをくれましたが
これは1回の利用で1枚くれて、3枚集めると天ぷら1個無料で有効期限無しという太っ腹チケットでした◎
さて、麺を見ると宮武系独特のねじれがいい感じ。

そして実食すると、ちょっと麺がブツブツと切れます。
13時くらいの来店で、まだまだ生きた麺が食べられる時間帯だと思いますが
もしかしたら偶然、少し時間が経った麺に当たったのかもしれません。

あと、麺は茹で上がると、玉の状態で置いてあるので
注文を聞くとお湯で温めなおすのですが、その温度が低いのか
麺は熱いというより“ぬるい“温度だったので、本来の味ではなかったような気がします。
というのも他の宮武系の麺で、この感じは味わったことが無かったので。
しかしダシは、さすがと言うべきか味の深みとしっかり加減がたまりません♪
コシも十分な麺と合わさっても負けること無く、バランスよく口の中で旨味が広がります。
なにはともあれ、宮武ファミリーの新しい歴史が生まれたお店なので頑張ってほしいと思います。
【住】香川県高松市番町2-4-11
【電】087-851-2560
【営】10:30~17:00(麺無くなり次第終了)
【休】日曜・祝日
【席】40席
【駐】無し
『聖風うどん (せいふううどん)』

今年(平成24年)4月5日にオープンした新しいうどん屋さん♪
うどん好きなら必ず一度は食べた経験がある“宮武ファミリー“に属します。
近年だいぶ減ってきた手切りで丁寧に作り、その独特なちぢれ方やねじれ方が
多くのファンのうどん心をくすぐるお店。
セルフ店の中では少し高めの値段設定にもかかわらず“宮武系”は高い人気を誇ります。
もちろんこのお店も、街中という立地ですが
しっかりと手切りの流れを受け継いています。
それでいて店は新しいので女性でも利用しやすい明るい造り。
この時も男性よりも女性客が多かったし、一人で来店してる女性もいるのがいい感じ。

さて、注文ですが宮武系では圧倒的に「かけうどん」を注文する人が多いですね。
その理由の一つが「あつあつ」「あつひや」「ひやあつ」「ひやひや」という注文の仕方。
しかし、この表現は今や色んなお店で使われる表現ですが、
その昔は本家宮武の代名詞だったんですけどね~。
もう皆意味は知ってると思いますが、うどん県以外の人で分からない人の為に一応説明すると
「あつあつ」=麺もダシも熱い。
「あつひや」=麺は熱くてダシは冷たい。
「ひやあつ」=麺は冷たくてダシは熱い。
「ひやひや」=麺もダシも冷たい。
そういえば昔、アニメの名探偵コナンに
本家『宮武うどん』が登場した時は大いに笑わせてもらいました(笑)
で、宮武通の人曰く「ひやあつ」が一番オススメと言われるのですが
私はいつも「あつあつ」を注文するので、今日ももちろん同じです♪
ちなみに値段は「かけうどん 小 230円」。
会計を済ますと、サービスチケットをくれましたが
これは1回の利用で1枚くれて、3枚集めると天ぷら1個無料で有効期限無しという太っ腹チケットでした◎
さて、麺を見ると宮武系独特のねじれがいい感じ。

そして実食すると、ちょっと麺がブツブツと切れます。
13時くらいの来店で、まだまだ生きた麺が食べられる時間帯だと思いますが
もしかしたら偶然、少し時間が経った麺に当たったのかもしれません。

あと、麺は茹で上がると、玉の状態で置いてあるので
注文を聞くとお湯で温めなおすのですが、その温度が低いのか
麺は熱いというより“ぬるい“温度だったので、本来の味ではなかったような気がします。
というのも他の宮武系の麺で、この感じは味わったことが無かったので。
しかしダシは、さすがと言うべきか味の深みとしっかり加減がたまりません♪
コシも十分な麺と合わさっても負けること無く、バランスよく口の中で旨味が広がります。
なにはともあれ、宮武ファミリーの新しい歴史が生まれたお店なので頑張ってほしいと思います。
【住】香川県高松市番町2-4-11
【電】087-851-2560
【営】10:30~17:00(麺無くなり次第終了)
【休】日曜・祝日
【席】40席
【駐】無し
『本格韓国軽食専門店 ムグンファ』 [韓国料理]
高松市役所の西隣にある
『本格韓国軽食専門店 ムグンファ』

ムグンファとは日本語ではムクゲを指し、韓国の国花だそうです。
私はここの存在を知りませんでしたが、インディさんの勧めで食べに来てみました♪
8席だけのこじんまりとした店内は飾り気は無く、シンプルな造り。
ガラス張りなので外の光がよく入ってきて晴れた日は気持ち良さそうです◎

そんなお店で「プデチゲ鍋」のランチを注文してみた。
12時45分頃で女性2人の先客が居て、その人達も注文していたので惹かれてしまいました。
麺喰いの私は「トクラーメン」も気になりましたが、
韓国のラーメンといえば袋ラーメンよろしく乾麺で作るタイプなのでやめておきました。
参考までに書いてたメニューをご紹介。
「ホシタラのスープ 580円」
「プデチゲ鍋 640円」
「ヤンニョムチキン(韓国唐揚げ)定食 640円」
「トクラーメン A380円/B440円」
「スンドゥブチゲ鍋(中辛)630円」
「韓国チャジャンミョン(甘)650円」
「韓国ちゃんぽん(辛)700円」
「ヤキトッポギ 350円」
▼韓国海苔巻き
「ヒョヒョンイキムパブ 420円」
「キムチキムパブ 450円」
「チーズキムパブ 450円」
「ヌードキムパブ 440円」
▼韓国唐揚げ
「マイルド味 560円」
「カラ(辛い)味 560円」
▼韓国かき氷
「ヒョヒョンイビンス 450円」
「ムグンjファビンス 480円」
結構リーズナブルなのでサラリーマンやOLさんには重宝するお店のような気がします。
ランチとはいえ、「プデチゲ鍋」なので出来上がりに少し時間かかると思ったけど
7分くらいで完成したので結構早かった♪

白飯と黄色いたくあんが付いてて640円とは安いなぁ◎
当然ですがインスタントや、業務用スープを使ったチゲじゃなくて
しっかり手作りしてるので香りがいい~♪
色は真っ赤っかで、何も知らずに見たらトマト鍋と間違うかも◎
さぁて、出来たてアツアツのうちにいただきま~す。
お!いい味してる♪
辛さも色ほど強くなくて汗もあまり出ませんでした。
具はソーセージ、スパム(?)、豆腐、玉ネギ、ピーマン、椎茸で
いい感じで旨味がスープに出てて味わいが広くて最後まで食べ飽きなかったのが素晴らしい◎

もちろんスープも残らず全部飲みましたよ♪
これでご飯おかわり自由だったら、チゲにご飯をいれたりして
色んな食べ方を試すところですが初めてだったので普通に食べた。
あ。汁物で真っ赤なので、食べる時は飛び跳ねに気をつけないと服に付くので気をつけてくださいね◎
中年の男性が1人で切り盛りしてるお店で、気さくに話ししてくれたので
初めて来たけど安心して食べられました♪
で、話しながら店内の貼紙を見回してビックリ!!
「お詫びとお知らせ。5月下旬をもちまして当店は閉店させて頂きます。
これまでのご利用ありがとうございました。」
って書いてるし!!!
で、真偽を店主に確認すると
予定なので、もしかしたら閉店しないかもしれないし
時期は未定ですが復活するつもりでいるらしい。
で、閉店の理由は単純に不景気で売上が減ってきたからだそうです。
これだけ味が良くて価格も手頃なのに閉店するのはもったいないなぁ。
とはいえ、お客さんが増えたら閉店も取り消すらしいので
ここの味が好きな人達みんなで今月いっぱい食べにいったら営業続行するかもしれませんよ~◎
【住】香川県高松市番町1-9-8 立駐高松ビル1F
【電】087-887-7451
【営】10:30~19:00/土・日・祝は16:00迄
【休】無休
【席】8席
【駐】無し
『本格韓国軽食専門店 ムグンファ』

ムグンファとは日本語ではムクゲを指し、韓国の国花だそうです。
私はここの存在を知りませんでしたが、インディさんの勧めで食べに来てみました♪
8席だけのこじんまりとした店内は飾り気は無く、シンプルな造り。
ガラス張りなので外の光がよく入ってきて晴れた日は気持ち良さそうです◎

そんなお店で「プデチゲ鍋」のランチを注文してみた。
12時45分頃で女性2人の先客が居て、その人達も注文していたので惹かれてしまいました。
麺喰いの私は「トクラーメン」も気になりましたが、
韓国のラーメンといえば袋ラーメンよろしく乾麺で作るタイプなのでやめておきました。
参考までに書いてたメニューをご紹介。
「ホシタラのスープ 580円」
「プデチゲ鍋 640円」
「ヤンニョムチキン(韓国唐揚げ)定食 640円」
「トクラーメン A380円/B440円」
「スンドゥブチゲ鍋(中辛)630円」
「韓国チャジャンミョン(甘)650円」
「韓国ちゃんぽん(辛)700円」
「ヤキトッポギ 350円」
▼韓国海苔巻き
「ヒョヒョンイキムパブ 420円」
「キムチキムパブ 450円」
「チーズキムパブ 450円」
「ヌードキムパブ 440円」
▼韓国唐揚げ
「マイルド味 560円」
「カラ(辛い)味 560円」
▼韓国かき氷
「ヒョヒョンイビンス 450円」
「ムグンjファビンス 480円」
結構リーズナブルなのでサラリーマンやOLさんには重宝するお店のような気がします。
ランチとはいえ、「プデチゲ鍋」なので出来上がりに少し時間かかると思ったけど
7分くらいで完成したので結構早かった♪

白飯と黄色いたくあんが付いてて640円とは安いなぁ◎
当然ですがインスタントや、業務用スープを使ったチゲじゃなくて
しっかり手作りしてるので香りがいい~♪
色は真っ赤っかで、何も知らずに見たらトマト鍋と間違うかも◎
さぁて、出来たてアツアツのうちにいただきま~す。
お!いい味してる♪
辛さも色ほど強くなくて汗もあまり出ませんでした。
具はソーセージ、スパム(?)、豆腐、玉ネギ、ピーマン、椎茸で
いい感じで旨味がスープに出てて味わいが広くて最後まで食べ飽きなかったのが素晴らしい◎

もちろんスープも残らず全部飲みましたよ♪
これでご飯おかわり自由だったら、チゲにご飯をいれたりして
色んな食べ方を試すところですが初めてだったので普通に食べた。
あ。汁物で真っ赤なので、食べる時は飛び跳ねに気をつけないと服に付くので気をつけてくださいね◎
中年の男性が1人で切り盛りしてるお店で、気さくに話ししてくれたので
初めて来たけど安心して食べられました♪
で、話しながら店内の貼紙を見回してビックリ!!
「お詫びとお知らせ。5月下旬をもちまして当店は閉店させて頂きます。
これまでのご利用ありがとうございました。」
って書いてるし!!!
で、真偽を店主に確認すると
予定なので、もしかしたら閉店しないかもしれないし
時期は未定ですが復活するつもりでいるらしい。
で、閉店の理由は単純に不景気で売上が減ってきたからだそうです。
これだけ味が良くて価格も手頃なのに閉店するのはもったいないなぁ。
とはいえ、お客さんが増えたら閉店も取り消すらしいので
ここの味が好きな人達みんなで今月いっぱい食べにいったら営業続行するかもしれませんよ~◎
【住】香川県高松市番町1-9-8 立駐高松ビル1F
【電】087-887-7451
【営】10:30~19:00/土・日・祝は16:00迄
【休】無休
【席】8席
【駐】無し
『更科うどん』 [うどん]
ムーミー川島店から三木国分寺線を東へ約170mの場所にある
『更科うどん』

ちゃんぽんを食べた帰り、偶然発見して寄ったお店です♪
なんかやたら綺麗だなぁ。と思いつつ店内に入ると開店祝いのお花があった。
しかし、re-nyaさんのブログによると長い間閉まってたお店だとの事。
http://blog.goo.ne.jp/re-nya/e/856b85c00717262c01f6037e62603fab

しかも投稿日は違いますが、どうやら食べに行った日は同じのようなのでビックリ◎
re-nyaさんとは、以前『鶴丸』でも偶然出会ったので縁があるのかも。
来店時間が17時頃で、セルフ店で、閉店まで約1時間という条件だったので
生きた麺は食べられないだろうと半ば諦めつつ注文を決めようと厨房を見ると
先に来てたお客さんが「釜玉うどん」を注文していて、ちょうどその麺を釜から取っていたのを目撃!
これはチャーンス!
これはもう「釜揚げ 小250円/大350円」を注文するしかありません♪
という事でおばちゃんに「釜揚げの小ください。」と伝えるとすぐに釜から麺を取ってくれました。
…のはいいけど、何故かおばちゃんは当然のように≪大≫にして持ってくるじゃありませんか(汗)
で、厨房から出しながら
「あれ?大きさ何でしたっけ?」
と聞かれたので「あの…小です。」
と言うと慌てて作り直してくれました◎
この間に1~2分が過ぎたので、せっかく上がったばかりの麺の鮮度が落ちてしまう~。
しかも麺が完成してから、つけダシの用意を始めたので計4分ほどタイムロス。
なので、つけダシをもらって速攻ショウガを入れ、目の前の席に着いてすぐに実食♪

だいぶ麺がフニャフヤになってるかと思ったら予想以上にしっかりした食感で良かった◎

ダシは少し甘めだけど、甘すぎるほどではないのでセーフ。
何故か東讃に近づけば近づくほどダシが甘くなる傾向があるのが不思議だけど土地柄なんでしょうね。
たま~にめちゃくちゃ甘くて完食するのに苦労する場合がありますが、
ここのは食べ始めは結構甘く感じて、食べ進めていくうちに醤油の濃さでちょうどいい具合になったので良かった♪
re-nyaさんが食べてた「かけうどん」も写真で見る限り結構いい感じだったので今度は「かけ」を食べようっと。
【住】香川県高松市十川西町362-5
【電】087-848-0350
【営】10:00~18:00
【休】?
【席】35席
【駐】15台
『更科うどん』

ちゃんぽんを食べた帰り、偶然発見して寄ったお店です♪
なんかやたら綺麗だなぁ。と思いつつ店内に入ると開店祝いのお花があった。
しかし、re-nyaさんのブログによると長い間閉まってたお店だとの事。
http://blog.goo.ne.jp/re-nya/e/856b85c00717262c01f6037e62603fab

しかも投稿日は違いますが、どうやら食べに行った日は同じのようなのでビックリ◎
re-nyaさんとは、以前『鶴丸』でも偶然出会ったので縁があるのかも。
来店時間が17時頃で、セルフ店で、閉店まで約1時間という条件だったので
生きた麺は食べられないだろうと半ば諦めつつ注文を決めようと厨房を見ると
先に来てたお客さんが「釜玉うどん」を注文していて、ちょうどその麺を釜から取っていたのを目撃!
これはチャーンス!
これはもう「釜揚げ 小250円/大350円」を注文するしかありません♪
という事でおばちゃんに「釜揚げの小ください。」と伝えるとすぐに釜から麺を取ってくれました。
…のはいいけど、何故かおばちゃんは当然のように≪大≫にして持ってくるじゃありませんか(汗)
で、厨房から出しながら
「あれ?大きさ何でしたっけ?」
と聞かれたので「あの…小です。」
と言うと慌てて作り直してくれました◎
この間に1~2分が過ぎたので、せっかく上がったばかりの麺の鮮度が落ちてしまう~。
しかも麺が完成してから、つけダシの用意を始めたので計4分ほどタイムロス。
なので、つけダシをもらって速攻ショウガを入れ、目の前の席に着いてすぐに実食♪

だいぶ麺がフニャフヤになってるかと思ったら予想以上にしっかりした食感で良かった◎

ダシは少し甘めだけど、甘すぎるほどではないのでセーフ。
何故か東讃に近づけば近づくほどダシが甘くなる傾向があるのが不思議だけど土地柄なんでしょうね。
たま~にめちゃくちゃ甘くて完食するのに苦労する場合がありますが、
ここのは食べ始めは結構甘く感じて、食べ進めていくうちに醤油の濃さでちょうどいい具合になったので良かった♪
re-nyaさんが食べてた「かけうどん」も写真で見る限り結構いい感じだったので今度は「かけ」を食べようっと。
【住】香川県高松市十川西町362-5
【電】087-848-0350
【営】10:00~18:00
【休】?
【席】35席
【駐】15台
『長崎ちゃんぽん・皿うどん いし龍』 [レストラン]
十川東町にあるフジグランの南側の交差点から約100m南下した場所にある
『長崎ちゃんぽん・皿うどん いし龍』

マユリ~ナさんの記事で、ステーキ屋さんだった場所が
ちゃんぽん屋さんに変わってるのを知って行って来ました♪
http://kure.ashita-sanuki.jp/e542317.html
ステーキ屋さんだった時も記事を書いてますが、ここは住居兼店舗の建物という事で
経営している人は前と同じです。
『ステーキ いしころ』の記事▼
http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/2010-06-13
だから名前に『いし』という共通点があるんでしょうね。
そのときが2010年6月13日で、約2年経っているので自分の写真の感じも全然違うのが面白い◎

いつも明るい奥さんが元気に迎えてくれ、他のお客さんが居なかったので
6人掛けのテーブル席のほうが広いしテレビが見れるからと勧めてくれたのが嬉しい♪
本当に明るく気さくで、写真を撮らせてもらってる時も色々話しかけてくれて楽しかった◎
何となく雰囲気からして「どやさどやさ~」って感じで元気を分けてもらえます♪
さて、注文しようとメニューを見るとすごくシンプル。
「長崎ちゃんぽん 800円」
「皿うどん(細麺・太麺)800円」
「焼ちゃんぽん 600円」
「一口餃子 400円」
「ラーメン 500円」
「チャーシュー麺 700円」
「冷麺 800円」
「焼豚 700円」
「キモテキ 500円」
「ニラトジ 400円」
「キモニラトジ 500円」
「本格キムチ 200円」
「チャンジャ 200円」
「ライス 小150円/大200円」
ここは当然「長崎ちゃんぽん」を食べるべきだと分かっているんですけど
どうしても「焼ちゃんぽん」が食べたくて仕方なくて注文してしまいました◎
マユリ~ナさんの記事曰く、本場福岡の焼ちゃんぽんとは味が全然違うらしいですけど(笑)
待つこと約5分、完成した焼ちゃんぽんは、どっからどう見ても焼きそばです♪

違う点は、ちゃんぽん用の麺を使っているので太麺で柔らかいという事と、
具はちゃんぽんと同じで、海老、あさり、ゲソが入っている事ですね。
最近は「焼きスパ」を提供しているお店も、ちらほら見かけますが
ちゃんぽんバージョンは初めての経験なので楽しみ◎
で、早速食べてみる。
うん。完全に焼きそばです(笑)

ただ、元々ステーキ屋さんだったのが関係しているんだと思いますが
ソースの味付け加減が絶妙に美味しい☆
濃すぎないけど、しっかりした味で食べ応えあるB級グルメ的な存在感で大満足。
ちなみに私は「ちゃんぽん」をあまり食べない人なので
今度行く時は味の分かる人と行って、味の真価を確かめたいと思います。
【住】香川県高松市十川東町518-8
【電】087-848-2955
【営】11:00~22:00
【休】水曜
【席】25席
【駐】13台
『長崎ちゃんぽん・皿うどん いし龍』

マユリ~ナさんの記事で、ステーキ屋さんだった場所が
ちゃんぽん屋さんに変わってるのを知って行って来ました♪
http://kure.ashita-sanuki.jp/e542317.html
ステーキ屋さんだった時も記事を書いてますが、ここは住居兼店舗の建物という事で
経営している人は前と同じです。
『ステーキ いしころ』の記事▼
http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/2010-06-13
だから名前に『いし』という共通点があるんでしょうね。
そのときが2010年6月13日で、約2年経っているので自分の写真の感じも全然違うのが面白い◎

いつも明るい奥さんが元気に迎えてくれ、他のお客さんが居なかったので
6人掛けのテーブル席のほうが広いしテレビが見れるからと勧めてくれたのが嬉しい♪
本当に明るく気さくで、写真を撮らせてもらってる時も色々話しかけてくれて楽しかった◎
何となく雰囲気からして「どやさどやさ~」って感じで元気を分けてもらえます♪
さて、注文しようとメニューを見るとすごくシンプル。
「長崎ちゃんぽん 800円」
「皿うどん(細麺・太麺)800円」
「焼ちゃんぽん 600円」
「一口餃子 400円」
「ラーメン 500円」
「チャーシュー麺 700円」
「冷麺 800円」
「焼豚 700円」
「キモテキ 500円」
「ニラトジ 400円」
「キモニラトジ 500円」
「本格キムチ 200円」
「チャンジャ 200円」
「ライス 小150円/大200円」
ここは当然「長崎ちゃんぽん」を食べるべきだと分かっているんですけど
どうしても「焼ちゃんぽん」が食べたくて仕方なくて注文してしまいました◎
マユリ~ナさんの記事曰く、本場福岡の焼ちゃんぽんとは味が全然違うらしいですけど(笑)
待つこと約5分、完成した焼ちゃんぽんは、どっからどう見ても焼きそばです♪

違う点は、ちゃんぽん用の麺を使っているので太麺で柔らかいという事と、
具はちゃんぽんと同じで、海老、あさり、ゲソが入っている事ですね。
最近は「焼きスパ」を提供しているお店も、ちらほら見かけますが
ちゃんぽんバージョンは初めての経験なので楽しみ◎
で、早速食べてみる。
うん。完全に焼きそばです(笑)

ただ、元々ステーキ屋さんだったのが関係しているんだと思いますが
ソースの味付け加減が絶妙に美味しい☆
濃すぎないけど、しっかりした味で食べ応えあるB級グルメ的な存在感で大満足。
ちなみに私は「ちゃんぽん」をあまり食べない人なので
今度行く時は味の分かる人と行って、味の真価を確かめたいと思います。
【住】香川県高松市十川東町518-8
【電】087-848-2955
【営】11:00~22:00
【休】水曜
【席】25席
【駐】13台
『Library Cafe Soleil (ライブラリーカフェ・ソレイユ)』 [カフェ]
田町交番広場の西側にある
『Library Cafe Soleil (ライブラリーカフェ・ソレイユ)』

ミニシアター系の映画を上映している「ホールソレイユ」のビルです。
ライブラリーカフェと格好いい呼び名ですが、いわゆる昔スタイルのマンガ喫茶で
結構新しめの本もあるし、女性向け雑誌も多いので色んな客層が利用しています。

今日はここのランチをご紹介。
11時~14時までの提供で、690円。ドリンク付きなら790円。
日替りで2種類が用意されています。
ちなみにこの日のランチ内容はこれ。
「A/チキンソテーの油淋鶏(ユーリーンチー)ソースかけ」
「B/ミートボールの甘酢あんかけと肉じゃがコロッケ」
で、油淋鶏というのが珍しかったのでAランチを注文♪
さて、マンガでも読んで待とうと思って少し物色していると結構早く、5分くらいで完成。

甘酢ソースのようで、生姜焼ソースのような味だったので
酸味と程よい辛みで、鶏肉との相性バツグン◎
あっさりしてて軽く食べられるので量がもっとあったらいいなぁ。と思う料理でした。

【住】香川県高松市亀井町10-10 ソレイユ第1ビル1階
【電】087-831-5481
【営】9:00~20:00
【休】無休
【席】40席
【駐】無し
ちょっとおまけ♪
今日、サンポートで≪アロハフェスティバル≫というイベントを開催していて
出店業者に納品する物があったので寄ったら偶然にも友達がいた◎
しかも、そこのイベントにゲストで呼ばれていた≪松山千春≫のモノマネをする人と
香川県でフェイスブックを広めた第一人者という人が一緒に居たので激写させてもらいました♪

▼松山千春にそっくり!モノマネ 【小春】様 公式HP
http://www.koharu2007.com/
『Library Cafe Soleil (ライブラリーカフェ・ソレイユ)』

ミニシアター系の映画を上映している「ホールソレイユ」のビルです。
ライブラリーカフェと格好いい呼び名ですが、いわゆる昔スタイルのマンガ喫茶で
結構新しめの本もあるし、女性向け雑誌も多いので色んな客層が利用しています。

今日はここのランチをご紹介。
11時~14時までの提供で、690円。ドリンク付きなら790円。
日替りで2種類が用意されています。
ちなみにこの日のランチ内容はこれ。
「A/チキンソテーの油淋鶏(ユーリーンチー)ソースかけ」
「B/ミートボールの甘酢あんかけと肉じゃがコロッケ」
で、油淋鶏というのが珍しかったのでAランチを注文♪
さて、マンガでも読んで待とうと思って少し物色していると結構早く、5分くらいで完成。

甘酢ソースのようで、生姜焼ソースのような味だったので
酸味と程よい辛みで、鶏肉との相性バツグン◎
あっさりしてて軽く食べられるので量がもっとあったらいいなぁ。と思う料理でした。

【住】香川県高松市亀井町10-10 ソレイユ第1ビル1階
【電】087-831-5481
【営】9:00~20:00
【休】無休
【席】40席
【駐】無し
ちょっとおまけ♪
今日、サンポートで≪アロハフェスティバル≫というイベントを開催していて
出店業者に納品する物があったので寄ったら偶然にも友達がいた◎
しかも、そこのイベントにゲストで呼ばれていた≪松山千春≫のモノマネをする人と
香川県でフェイスブックを広めた第一人者という人が一緒に居たので激写させてもらいました♪

▼松山千春にそっくり!モノマネ 【小春】様 公式HP
http://www.koharu2007.com/
『ぷりうまうどん ふる里』 [うどん]
三豊市立大野小学校から北へ約300mの場所にある
『ぷりうまうどん ふる里』

通行量の少ない田舎道、田んぼの真ん中に佇むお店は
看板が出てなければ民家にしか見えないので通り過ごしてしまう事間違いなし。
古民家の納屋を改造した感じの店舗の雰囲気は、のどかでオシャレ♪
天井が高いし席同士の間隔も広めで気持ちがゆったりします。

もちろんセルフ店ではなく、フルサービスの一般店で
入口と途中の廊下は、料亭かと思うほど高級そうに見えるので
さぞやうどんも高いだろうと思ってメニューを見ると普通の値段だったのでよかった~◎
しかもメニューの種類があまり多くなくて、お店のこだわりが伝ってきます。
「ぷりぷり海老の天ぷらうどん 並550円/大650円」
「かけうどん 並300円/大400円」
「きつねうどん 並400円/500円」
「鳴門産直 糸わかめうどん 並400円/大500円」
「ふる里のぶっかけうどん 並400円/大500円」
「サクサク天ぷらの釜天うどん 並900円/大1,000円」
「釜あげうどん 並350円/450円」
「ざるうどん 並350円/450円」
「ぷりぷり海老の天ざるうどん 並900円/大1,000円」
「しっぽく風みそ煮込み 並750円/大1,000円」
「さぬき和牛すきやき風 牛鍋煮込み 並750円/大1,000円」
「特製カレー煮込み 並550円/大650円」
その中で“一番人気”と書いてあった
「ぷりぷり海老の天ぷらうどん」を注文してみました。
夕方の4時くらいだったので、普通のセルフ店とかだと
麺は茹であがってだいぶ時間が経ち、天ぷらは油がまわりきってる物しか食べられませんが
こういう一般店だと、来店時間を問わず注文から作ってくれるパターンが多いのが嬉しい♪
当然ここも注文を聞いてから麺をゆがき、天ぷらを揚げてくれるので待ち時間があります。
でも、この待ち時間があるのは出来たてを食べられる証拠なので大歓迎◎
待ち時間も、手が込んだ店内を見回していると
あっという間に時間が経ってて気づいたら料理を持ってきてくれました。
するとどうでしょう!!
持ってくる途中はもちろん、テーブルに置かれてからもしばらくの間
ずっと天ぷらがジュージュー鳴ってるじゃありませんか!!

ハンバーグ屋さんで、鉄板に乗って出てくる時にジュージュー鳴るのは何度も見たことがありますが
天ぷらうどんで鳴ってるのは初めての体験だったのでビックリ!!
しかも衣の付き方が普通の天ぷらとは明らかに違います。
この揚がり方は、もしかしたら海老を油に入れる前に
あらかじめ衣の布団を作り、その上に海老を乗せ、更にその上から衣をかけて作っているのかも♪

海老は一匹だけですが、衣にだけ頼る小ささではなく、十分な大きさがあります。
一回噛んだだけでザクザクザクッ!と細かい食感が心地いい◎
もちろん海老本体の味もしっかりしてるし、名前の通りプリプリしてて美味しい☆
そして肝心のうどんは、インパクト大の海老天に負けず劣らず美味しい☆
“ぷりうまうどん”の名に恥じることなく、その期待を裏切らない本物の讃岐うどんがここにありました♪

ちょっと太めだけどプリッとした食感とモッチリ感が素晴らしい◎
これで550円なら大満足です♪
雰囲気も味も文句なしのこのお店を今迄知らなかったのが恥ずかしくなるほど
いいお店なので、是非まだ行った事がない人は立ち寄ってほしいお店です◎
【住】香川県三豊市山本町大野1005-1
【電】0875-63-2782
【営】11:00~18:30(Lo.18:00)
【休】第3金曜(祝日の場合は営業)
【席】43席
【駐】30台
『ぷりうまうどん ふる里』

通行量の少ない田舎道、田んぼの真ん中に佇むお店は
看板が出てなければ民家にしか見えないので通り過ごしてしまう事間違いなし。
古民家の納屋を改造した感じの店舗の雰囲気は、のどかでオシャレ♪
天井が高いし席同士の間隔も広めで気持ちがゆったりします。

もちろんセルフ店ではなく、フルサービスの一般店で
入口と途中の廊下は、料亭かと思うほど高級そうに見えるので
さぞやうどんも高いだろうと思ってメニューを見ると普通の値段だったのでよかった~◎
しかもメニューの種類があまり多くなくて、お店のこだわりが伝ってきます。
「ぷりぷり海老の天ぷらうどん 並550円/大650円」
「かけうどん 並300円/大400円」
「きつねうどん 並400円/500円」
「鳴門産直 糸わかめうどん 並400円/大500円」
「ふる里のぶっかけうどん 並400円/大500円」
「サクサク天ぷらの釜天うどん 並900円/大1,000円」
「釜あげうどん 並350円/450円」
「ざるうどん 並350円/450円」
「ぷりぷり海老の天ざるうどん 並900円/大1,000円」
「しっぽく風みそ煮込み 並750円/大1,000円」
「さぬき和牛すきやき風 牛鍋煮込み 並750円/大1,000円」
「特製カレー煮込み 並550円/大650円」
その中で“一番人気”と書いてあった
「ぷりぷり海老の天ぷらうどん」を注文してみました。
夕方の4時くらいだったので、普通のセルフ店とかだと
麺は茹であがってだいぶ時間が経ち、天ぷらは油がまわりきってる物しか食べられませんが
こういう一般店だと、来店時間を問わず注文から作ってくれるパターンが多いのが嬉しい♪
当然ここも注文を聞いてから麺をゆがき、天ぷらを揚げてくれるので待ち時間があります。
でも、この待ち時間があるのは出来たてを食べられる証拠なので大歓迎◎
待ち時間も、手が込んだ店内を見回していると
あっという間に時間が経ってて気づいたら料理を持ってきてくれました。
するとどうでしょう!!
持ってくる途中はもちろん、テーブルに置かれてからもしばらくの間
ずっと天ぷらがジュージュー鳴ってるじゃありませんか!!

ハンバーグ屋さんで、鉄板に乗って出てくる時にジュージュー鳴るのは何度も見たことがありますが
天ぷらうどんで鳴ってるのは初めての体験だったのでビックリ!!
しかも衣の付き方が普通の天ぷらとは明らかに違います。
この揚がり方は、もしかしたら海老を油に入れる前に
あらかじめ衣の布団を作り、その上に海老を乗せ、更にその上から衣をかけて作っているのかも♪

海老は一匹だけですが、衣にだけ頼る小ささではなく、十分な大きさがあります。
一回噛んだだけでザクザクザクッ!と細かい食感が心地いい◎
もちろん海老本体の味もしっかりしてるし、名前の通りプリプリしてて美味しい☆
そして肝心のうどんは、インパクト大の海老天に負けず劣らず美味しい☆
“ぷりうまうどん”の名に恥じることなく、その期待を裏切らない本物の讃岐うどんがここにありました♪

ちょっと太めだけどプリッとした食感とモッチリ感が素晴らしい◎
これで550円なら大満足です♪
雰囲気も味も文句なしのこのお店を今迄知らなかったのが恥ずかしくなるほど
いいお店なので、是非まだ行った事がない人は立ち寄ってほしいお店です◎
【住】香川県三豊市山本町大野1005-1
【電】0875-63-2782
【営】11:00~18:30(Lo.18:00)
【休】第3金曜(祝日の場合は営業)
【席】43席
【駐】30台
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