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ラーメン ブログトップ
前の10件 | -

『博多ラーメン 琥家(こや)奥田店』 [ラーメン]

ニトリ岡山奥田店の東隣にある
『博多ラーメン 琥家(こや)奥田店』
琥家-外観2.jpg

ラーメン屋以外にも
『博多モツ鍋・ホルモン焼 小鉄』
『炭火焼肉 まん福』
『とりや 小次郎』
『ジャンボ串焼 とりとん』
『やきとり 伝説』
『肉バル モック』
などの飲食店を手掛ける会社が経営する一つの店舗で、
トタンや古材を使ったレトロなデザインがいい感じ♪

店内も天井が高く、解放感があるし
テーブル席だけでなくカウンター席も用意されているので“おひとりさま”でも気軽に利用できます◎
琥家-店内2.jpg

ラーメン激戦区でも知られる岡山の中でも人気も高いようで
週2や週3で通う人も珍しくないんだとか。

それは11時から深夜24時45分まで、
昼休み無しの通し営業をしてるのも利用しやすいポイントだと思います。

あと、カウンター席は厨房が丸見えで調理風景も愉しめるし
それなりに年月を感じる建物ですが清潔感もバッチリなので女性客にも好まれそう♪


そんなお店で注文したのは<博多直送極細麺>として分類されている
「シロ 600円」と「アカ 700円」。

坦々麺や味噌ラーメン、つけ麺もありましたが店の肩書きが“博多ラーメン”だし、
「シロ」と「アカ」というメニューの構成が『一風堂』に似てるので
迷う事無く上記の2品を“かためん”で注文。


そして待つこと約5分で完成した2種類のラーメンは、やっぱり『一風堂』系の出来栄え◎
琥家-アカ2.jpg
琥家-しろ2.jpg

味も少し似てるものの、当然ながら独自の味わいに仕上がっていて
豚骨のコクとまろやかさは濃厚に堪能できるのにクセや臭みが全く無くて
後味がすごくスッキリしているので、極細麺の食べ心地の良さも手伝って
あっという間に完食してしまいました♪♪

逆に言えば、クセ全開で豚骨の臭さも好きな人には物足りなく感じると思いますが
この優しい味わいなら幅広いお客さんに支持されるのも納得でした◎

これだけクオリティの高いお店なら「つけ麺」の味も期待できるので
もし再訪する機会があれば注文してみようと思います♪


▽メニュー紹介

▼博多直送極細麺
「シロ 600円/肉入り780円/もやし入り780円/全部入り900円」
「アカ 700円/肉入り880円/もやし入り880円/全部入り1,000円」
「激辛クロ 880円」

▼中太麺
「坦々麺 700円/大盛り+100円」
「みそ 700円/肉入り880円/もやし入り880円/大盛+100円」

▼極太麺
「つけ麺(冷・釜あげ) 小700円/中770円/大840円/ピリ辛+50円」

▼オプション
「特製 +150円」
「替えめし 130円」
「替え玉 100円/ランチタイムは50円」

▼トッピング
「のり 100円」
「煮玉子 100円」
「青ねぎ 100円」
「明太子 150円」

▼ご飯物
「チャーハン 480円/大580円」
「温玉キムチチャーハン 550円/大650円」
「チャーシューごはん 320円」
「明太子ごはん 320円」
「キムチごはん 320円」
「白ごはん 150円」

▼一品
「ひとくち餃子 10ヶ350円/ハーフ5ヶ180円」
「唐揚 5ヶ580円/ハーフ3ヶ290円」
「チキン南蛮 590円/ハーフ300円」
「キムチ 200円」

▼得セット
※お好みのラーメンにプラス
※白ごはんおかわり無料
「チャーハンセット 280円」
「餃子セット 200円」
「チャーハン餃子セット 380円」
「唐揚セット 320円」
「チキン南蛮セット 340円」
「まんぷくセット 380円」
「よくばりセット 400円」


【住】岡山県岡山市北区奥田南町355-5
【電】086-234-1555
【営】11:00~翌0:45
【休】無休
【席】45席
【駐】11台




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共通テーマ:グルメ・料理

『讃岐タンメン いち瑠 (いちる)』 [ラーメン]

田町交番から南新町商店街を北上し、最初の左に曲がれる路地を入ってすぐの場所にある
『讃岐タンメン いち瑠 (いちる)』
いち瑠-店外2.jpg


昨日(2017年1月27日)オープンしたばかりのタンメン専門店で、
これまた1月21日にオープンした『船場カリー』の西隣にあります。

で、このお店は香川県下でも有名なラーメン屋さん
『欽山製麺所 (きんざんせいめんじょ)』の店主がプロデュースしている事もあって
オープン前からすでにTVで紹介されたりして期待値が高いのがすごい♪


しかも「タンメン専門店」という香川では初めてのカテゴリなので
麺喰いの私としても楽しみでした◎

なので、今回はオープン景気が落ち着くのを待たず初日に行ってきました♪

それでも一応閉店30分前くらいに行ったのですでにお客さんは落ち着いていて
ゆったりと食事ができたし、売り切れてる種類も無くてラッキーでした◎

店舗は、幅広い客層が利用できるようにと意図してチェーン店っぽいシンプルなデザインにして
席同士のスペースを広く取ってるのが家族連れには嬉しいポイントだと思います♪
いち瑠-店内2.jpg
いち瑠-店内奥2.jpg

当然ながら店員さん達の威勢も良く、21時を過ぎてるとは思えない活気に溢れていました。


そんなお店で食べたのは
「鶏濃厚タンメン」と「黒タンメン」と「特製魚タンメン」と「唐揚げ」♪

香川県産の親丸鶏と伊吹産のいりこ等を長時間じっくりコトコト煮込み、
やさしくふくよかな味わいに仕上げたというスープは
鶏と魚介の味がしっかり感じる濃厚さなのに後味があっさりしてるのが素晴らしくて
期待を裏切らない美味しさでした☆
いち瑠-濃厚タンメン2.jpg

麺は讃岐うどん用に開発された小麦粉「さぬきの夢2009」を使った中太平打ち麺なので
中華麺には無いモチモチ&しこしこ食感が、うどん県民としては心地いいし
スープの絡み具合も抜群◎
いち瑠-麺2.jpg

しかも、厚生労働省が推奨する成人1日の摂取量の9割もの野菜が入ってるとなれば
男性のみならず女性にも是非通ってほしいお店です♪

香川県産のキャベツ・小松菜・もやし等、7種類の野菜を
特製生姜油を使ってシャキシャキ食感に炒めてるのが
野菜不足の身体に染み渡ります◎


もちろん、マー油(にんにく油)で風味とパンチを利かせた「黒タンメン」も
基本の鶏濃厚タンメンより更に魚介の旨味を濃厚に感じる「魚タンメン」も美味しかった☆
いち瑠-黒タンメン2.jpg
いち瑠-特製魚タンメン2.jpg


唐揚げも冷凍物を使ってないので断面から出る肉汁も多くて
ふっくらした食感も最高でした♪
いち瑠-唐揚げ2.jpg

といった感じでオープンした香川県初のタンメン専門店は
11時半から22時まで休憩無しの通し営業をしてるので是非一度立ち寄ってみて下さい。
いち瑠-スタッフ2.jpg


▽メニュー紹介

▼タンメン
「鶏濃厚タンメン 700円/肉入り800円/味玉入り800円/特製900円/唐揚げセット950円」
「赤タンメン 750円/肉入り850円/味玉入り950円/特製1,000円/唐揚げセット1,000円」
「黒タンメン 750円/肉入り850円/味玉入り950円/特製1,000円/唐揚げセット1,000円」
「魚タンメン 750円/肉入り850円/味玉入り950円/特製1,000円/唐揚げセット1,000円」

▼トッピング
「から揚げ 400円」
「味玉 100円」
「肉増し(鶏チャーシュー) 100円」
「生姜増し 50円」
「野菜増し 150円」
「つけもの 100円」

▼サイドメニュー
「麺大盛り 100円」
「ごはん 並100円/大150円」


【住】香川県高松市南新町6-1-1F
【電】087-802-5123
【営】11:30~22:00
【休】今のところ不定休
【席】30席(カウンター14席/テーブル16席)
【駐】無し




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紺屋町店にも味噌ラーメンが登場♪ [ラーメン]

高松市美術館の南側にある
『らーめん若松 紺屋町店』
若松-店内2.jpg


屋台で創業し、牟礼の道の駅の横に店舗を構えてからも人気の高いラーメン屋さん♪

2016年7月15日に紺屋町に2号店をオープンしてから半年が過ぎ、
オペレーションが安定した事もあって、
牟礼の本店でも評判の「こがしみそラーメン」が新メニューで追加されました◎

当然ながらレシピも本店と同じで、
4種類の味噌をブレンドしてから香ばしいスープに仕上げてるので
味噌ならではのコクを保ちつつ、香ばしさとピリ辛加減が絶妙♪
若松-味噌ラーメン2.jpg

味噌だけに頼ると甘さが勝ってしまうところを試行錯誤を重ね、
最高のバランスに辿り着いているので、味噌好きなら必ずヤミツキになる美味しさです☆
若松-麺2.jpg


あと、オープン当初は夜の閉店時間が20時30分でしたが
今は21時になったおかげで、夜も少し余裕をもって食べに行けるようになったのが嬉しい◎

この調子で残りの本店でしか食べられないメニューも増えてくれるのを期待したいところですが
今揃っているメニューだけでも十分だし、
何といっても『若松』の味が高松の街中で食べられる事が幸せなので
今のまま味のクオリティを保ち続けてくれるほうが重要ですね♪

それと、今月の1月25日放送分の<VOICE愛(ラブ)>で
本店が紹介されるそうなので、『若松』ファンは必見です◎


▼『らーめん若松 紺屋町店』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu-konya/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/wakamatsu-konya/
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『裏きせき 国分寺本店』 [ラーメン]

高松市西部運動センターの北側にある
『裏きせき 国分寺本店』
裏きせき-外観2.jpg


以前は『手打うどん まるや』だった場所で、
かつて喫茶店だったと思われるデザインが目を引きます。

そして勘のいい人は店名で気付いた通り
ここは塩ラーメン専門として人気を博している
『麺屋 軌跡 (きせき)』が展開する新しいラーメン屋さんです。

元々は現在閉鎖されている<高松いろは市場>から始まり、
施設の閉鎖と共に本店を栗林公園近くに移してからも人気が高まって
今では丸亀・志度にも店舗があるのでラーメン好きなら必ず知ってると言っても過言ではないお店。

しかし、今回出店したお店は店名に“裏”とつけるだけあって
今迄の『軌跡』のイメージとは全く、違う濃厚豚骨ラーメンとつけ麺の専門店になってるとの事で
あっちゃん夫婦に薦められて一緒に行ってきました♪

店内は入って右側にカウンター席と、右側に座敷席というレイアウトで
席数がうどん屋だった頃は36席だったのが今は25席に減っているのも原因だと思いますが
結構イメージが変わっていました。
裏きせき-カウンター2.jpg
裏きせき-店内2.jpg

店員さんは平均年齢が若く、爽やかな印象を受けるのが『軌跡』っぽくていい感じ。


そんなお店のメニューを開くと、麺類はラーメンとつけ麺が各1種類ずつというシンプルさに驚きましたが
そのほうが専門性が高くて味に期待できるので「魚介豚骨つけ麺 800円」を注文してみました。

それから待つこと約11分。
出来上がったつけ麺は、見た目は王道だけど味は王道ではありませんでした。
裏きせき-つけ麺2.jpg

一般的な魚介豚骨のスープと比べて脂っぽさと塩気が強めなので
豚骨や醤油の味が控えめで、目を閉じて食べれば濃厚な塩つけ麺だと思うかもしれません。

もちろん、海苔の上に魚粉もトッピングしてあるので魚介の風味も感じるし
優しい味わいのプリッとした食感の太麺との相性がいいので箸の進みが早かったです。
裏きせき-麺2.jpg

といった感じで今迄の『軌跡』とは全く違うタイプの麺を愉しめるので
今までは塩ラーメン専門という事で敬遠していた人も是非どうぞ。


▽メニュー紹介

▼麺
「濃厚豚骨ラーメン 700円/替玉150円/肉増し300円/味付け半熟玉子100円」
「魚介豚骨つけ麺 800円/大盛無料(300g)※替玉不可」

▼サイドメニュー
「白めし 100円」
「肉めし 250円」
「浜松餃子 350円」


【住】香川県高松市国分寺町新居8-6
【電】087-802-8033
【営】11:00~23:00
【休】無休
【席】25席
【駐】10台




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味が進化し続けるラーメン屋さん♪ [ラーメン]

片原町商店街を東から入って約70mの場所にある
『欽山製麺所 (きんざんせいめんじょ)』
欽山製麺所-店内2.jpg


“うどん県”に存在するラーメン屋さんの中でも評価の高いお店で
トキワ新町の近くで創業した時から<完全無化調>を謳い、
身体に優しく、味覚に響く美味しさを誇っています♪

あと、創業間もない頃は様々な限定メニューを提供して
更なる味の研究やお客さんの好みを探っていましたが
現在の片原町商店街に移転してからは、ほぼ全てのメニューが定番化して
いつ来ても目当ての味が愉しめるようになりました◎

移転に伴い製麺室も完備した事で更に安定感が増しました♪


今日はそんなお店に初めて行った時は王道の「鶏そば 700円」から試してほしいのですが
個人的に推しなのが「赤鶏そば 750円」「黒鶏そば 750円」「鶏つけそば 750円」の欽山における三傑◎

欽山製麺所-赤と黒2.jpg
中国山椒、八角、五香粉などを使ったスープは特製ラー油の赤色と
坦坦麺に似てるけど、和風の旨味が光る「赤鶏そば」♪

それとは対照的に漆黒の色を放つ「黒鶏そば」は自家製マー油によって
コクと深みが凝縮された絶妙な味に仕上がっています◎


そして味自体に匠の技術を垣間見れる「鶏つけそば」。
鶏の旨味が詰まったスープと表現するだけでは物足りない複雑な味わいは
どこの店の味にも似てない欽山でしか食べられない技術が詰まっています♪
欽山製麺所-つけ麺2.jpg


また、ラインナップとしては変化がほぼ無くなりましたが
味そのものは少しずつ進化していて、現状の人気にあぐらをかく事無く、
更なる高みを目指してるのが伝わってくるので、
次食べた時はどんな味に変化してるのかを確かめるのも楽しみの一つになっています◎


といった感じで独自のラーメン道を突き進む『欽山製麺所』は
あらゆる物にこだわっているので、ラーメン好きならきっと気に入ると思います♪



▽メニュー紹介

▼おすすめ
「特濃煮干し鶏そば 800円」
「鶏つけそば 750円/麺大盛り+50円/味玉入り+100円/特製+200円」

▼定番ラーメン
◇鶏濁白湯らぁめん
「鶏そば 700円」
「赤鶏そば 750円」
「黒鶏そば 750円」
「魚鶏そば 750円」
◇淡麗清湯らぁめん
「中華そば 650円」

▼キッズ
「お子さま中華そば 350円」※小学生以下限定

▼ご飯もの
「鶏めし 300円/ランチ価格150円」
「特製鶏めし 500円/ランチ価格350円」


【住】香川県高松市片原町4-10
【電】087-821-3831
【営】11:00~14:00/17:00~23:00
【休】日曜
【席】28席
【駐】無し




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かしわバターの味を求めて♪ [ラーメン]

四国コカコーラがある交差点から東へ約500mの場所にある
『横浜家系ラーメン 高松家』
横浜家系-外観2.jpg


超濃厚のとんこつ醤油スープと極太麺と燻製チャーシューの組み合わせで
定期的に食べないと落ち着かない中毒グルメを生み出すラーメン屋さん♪
横浜家系-店内2.jpg

個人で営むお店故、日によって多少の味のブレはありますが
美味しさに決してハズレの日は無い、お気に入りのお店です☆
横浜家系-ラーメン2.jpg
横浜家系-麺2.jpg

新商品や期間限定メニューを作らず、自分の信念がこもった定番メニューしか扱わないのも
いつ食べに来ても変わらない美味しさを食べられる安心感を与えてくれるお店なので
無料トッピングのガーリックチップがスライスタイプから粒タイプに変わるだけでも結構な衝撃をうけます◎
横浜家系-ガーリック2.jpg


そんなお店で、かつて伝説と呼ばれた『武内食堂』の「かしわバター」を食べられるのは御存知でしょうか。

現存する『武内食堂』を経営するのは創業者ではないと知っている人は多いと思いますが
創業者は店を辞める前に何人かにレシピを教えていたようで、
『横浜家系ラーメン 高松家』もそのうちの一軒です♪

とはいえ、厨房設備や調理器具が替わっただけでも味に違いが出るのはよくある事だし
基本的には大将1人で切り盛りしているお店なので、ラーメンの進行具合によって
鶏肉の炒め加減に微妙な違いが出たりもします。

それでも当時のお店によく通っていた私としては創業者の味を思い出させてくれるここの味が好き◎
横浜家系-かしわバター2.jpg

ニンニク醤油とバターでこってり味に炒めた鶏肉と刻み海苔。
これを食べる度、煙がすごすぎて姿勢を低くして店内へ入っていた『武内食堂』を思い出す。

もしかしたらすでに当時の味とは違っているのかもしれませんが
それでも、ここの「かしわバター」がある限り、毎回注文しています♪


参考までに創業者が作っていた当時の「かしわバター丼」の写真もアップしてみましたが
これを見るだけで懐かしさで胸がいっぱいになります◎
武内食堂-かしわバター2.jpg


▼『横浜家系ラーメン 高松家』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ版■ http://www.ku-zou.com/shop/iekei/
■ガラケー版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/iekei/
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醤油濃いめ・背脂多めが最高♪ [ラーメン]

ホームランドーム高松の北向かいにある
『ラーメン・飲茶の 来来亭 (らいらいてい) 高松松縄店』
来来亭-外観2.jpg


2015年10月24日のオープン間もない時以来、
近くにあるのに全く寄ってなかったので久しぶりに食べに行ってきました♪

しかも22時過ぎに。

いつも店前を通ると駐車場が埋まってる光景を目にするけど
さすがにこの時間なら大丈夫だと思いきや、私が入った後にも待ち客ができるほど人気で驚きました◎
来来亭-店内2.jpg

1年経ってるので、とっくにオープン景気は終わってるはずなのにこの人気ぶりはすごいです。

当然ながらお客さんのほとんどがリーピーターのようで
席へ着くなり注文する人がほとんどだったので
メニューを見ながら何を食べようか1分くらい悩んでると2人の店員さんに
「ご注文お聞きしましょうか?」と聞かれましたww

とはいえ、早く注文を決めてほしいという感じではなく
ただただ親切に聞いてくれてる気持ちが伝わる接客がいい感じ♪

その2人以外の店員さんも全員が遅い時間で閉店が近いにもかかわらず
モチベーション高く、接客・調理などをこなしているのが素晴らしかったです◎


そんなお店で注文したのは「牛レバーの唐揚げ定食 980円」。

前回はノーマルの「ラーメン」を食べたので
定食のラーメンをプラス80円して「こってりラーメン」に変更して合計1,060円なり。

それから待つこと約5分で完成したラーメンは、
麺の堅さ“堅め”、醤油“濃いめ”、背脂“多め”でお願いしたので
当然と言うべきか、ノーマルのラーメンより背脂が多くて
完全に背脂が表面を覆い尽くしていて食欲そそります♪
来来亭-定食2.jpg

で、もちろん味も濃くてコクが強くてセットで付いてる御飯との相性が最高◎
しかも濃さが絶妙なんだと思いますが最後まで味に飽きないし
大量の背脂を胃に流し込んだのにもたれないのも良かったです♪
来来亭-スープ2.jpg

牛レバーの唐揚げも揚物にしては油っこくないし
レバーならではの濃厚な肉の風味と香ばしい衣と良く合ってて
何となくクジラの唐揚げを思い出す味で懐かしかったです。


あと、メニューを見て驚いたのが
ほぼ全ての料理が少しずつ値下げになっているではありませんか!

平均すると10円~30円くらいの値下げですが、
それでも昨今の原材料や燃料費の高騰の中で値下げを敢行する企業努力は素晴らしい◎

だからこそ夜の遅い時間にも待ち客ができるほど人気を維持できるかもしれませんね。


▽メニュー紹介

▼ラーメン
「ラーメン 650円」
「味玉ラーメン 750円」
「チャーシュー麺 800円」
「味噌ラーメン 730円」
「ワンタン麺 750円」
「こってりラーメン 730円」

▼数量限定
「冷麺 750円/大盛850円」※夏季限定
「旨辛麺(太麺) 830円」
「葱ラーメン 880円」
「塩ラーメン 730円」

▼女性・お子様向けミニサイズ
「ラーメン(小) 500円」
「こってりラーメン(小) 530円」

▼トッピング
「ワンタン +100円」
「チャーシュー +150円」
「味玉子 +100円」
「葱 +230円」
「キムチ +100円」
「ラーメン大盛 +108円」

▼御飯
「ライス 小150円/中200円/大250円」
「チャーハン 500円/大盛+100円」
「キムチチャーハン 580円/大盛+100円」

▼定食
「がっつり定食 1,030円」
「カラアゲ定食 980円」
「ギョーザ定食 88円」
「豚キムチ定食 980円」
「チャーハン定食 880円」
「コロッケ定食 880円」
「白身魚定食 880円」
「アジフライ定食 880円」
「ミンチカツ定食 980円」
「牛レバーの唐揚げ定食 980円」
「カキフライ定食 980円」※10月~4月初旬

▼定食のラーメンを好きな種類に変更可能
「ラーメンの大盛り +100円」
「味噌ラーメン +80円」
「こってりラーメン +80円」
「ワンタン麺 +100円」
「味玉ラーメン +100円」
「チャーシュー麺 +150円」
「葱ラーメン +230円」
「旨辛麺 +180円」
「冷麺 +100円」
「塩ラーメン +80円」
「ライスの中盛り +50円」
「ライスの大盛り +100円」

▼一品料理
「唐揚げ 450円」
「豚キムチ 400円」
「ギョーザ 6個 280円」
「パリパリチーズ 200円」
「キムチ 200円」
「豚しゃぶ 350円/大500円」
「焼豚 350円/大500円」
「焼豚ポーク 500円」
「チーズのせ餃子 350円」
「牛レバーの唐揚げ 450円」
「カキフライ 450円」※10月~4月初旬
「ミニキムチ 100円」
「枝豆 250円」
「コロッケ 300円」
「白身魚フライ 300円」
「アジフライ 300円」
「ミンチカツ 350円」

▼飲茶
「一口肉まん 450円」
「小籠包 380円」
「フカヒレギョーザ 480円」
「ハルマキ 450円」
「広東エビギョーザ 380円」
「黒豚肉シュウマイ 380円」
「チャーシューまんじゅう 380円」

▼スープ
「ワンタンスープ 400円」

▼デザート
「ゴマダンゴ 380円」
「あげぱんの練乳がけwithバニラアイス 350円」
「カリカリスティック芋 350円」
「バニラアイス 200円」

▼お持ち帰り
「自家製生ギョーザ 313円」
「自家製焼豚のお持ち帰り100g~ 205円~」

▼ビール
「ザ・プレミアム・モルツ 生小300円/生中500円/中瓶5550円」
「ノンアルコールビールテイスト飲料オールフリー 280円」

▼ハイボール
「角ハイボール 350円」

▼焼酎
「麦/それから 300円」
「芋/それから 300円」

▼お酒
「梅酒 300円」
「お酒 400円」

▼ソフトドリンク
「ラムネ 200円」
「オレンジジュース 200円」
「ウーロン茶 200円」
「黒烏龍茶 190円」


【住】香川県高松市松縄町32-7
【電】087-834-0669
【営】11:00~24:00
【休】無休
【席】40席
【駐】20台




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久しぶりの『若松』本店♪ [ラーメン]

紺屋町がオープンした事によって最近寄ってなかった
『らーめん若松 本店』に久しぶりに行ってきました♪
若松-外観2.jpg


高松市街地に2号店ができて少しはお客さんが分散されたはずだし
18時すぎという夜御飯には早めの時間に着いたもかかわらず
満席状態なだけでなく待ち客もいて、以前にも増して人気が高まったような感じでした◎
若松-店内2.jpg

そんな状態でも1席空いてれば座れるのが“おひとりさま”の特権ですね♪

でも、周りを見ると私以外全員が友達同士・カップル・家族連ればかりなので
独りも満喫しすぎな自分がちょっと情けないけど
1人で2~3人分を食べるのでプラマイゼロとしておきましょうww


という事で今回食べたのは
「背脂煮干しラーメン 650円」「かしわそば 800円」「讃岐つけ麺 800円」。

最初に「煮干し」と「かしわ」を注文し、「煮干し」は5分ほどで完食。
そして「かしわ」が半分くらいになった頃に「つけ麺」を追加オーダーして
「つけ麺」が到着すると当時に最初の2杯をスープまで完飲◎

で、3杯目なのに1杯目とあまり変わらないペースで完食したので
最初の注文分が届いてから食べ終わって店を出るまで20分しか経ってませんでしたww

なので、周りにいるお客さんのほとんどが私が来る前からいて
3杯を食べてるのを目撃するので、やたら視線を感じます♪

私の健啖家ぶりを見慣れてる大将にさえ
「相変わらず強靭な胃袋してますねー。」と感心されるので
初めて目撃すると過食症の人だと思うかもしれませんね。

でも、こんな食べ方ができるのも何度食べに来てもブレない美味しさがあるからです☆☆♪

特に今回は久しぶりの本店という事で紺屋町に無いメニューばかり注文しましたが
どれも美味しすぎて、気がついたら無くなってたくらいの勢いでした◎

「背脂煮干しラーメン」は、しっかりと煮干しの味と香りがするのにそれが強すぎずクセが無いし
甘さを与えてくれる背脂がスープに蓋をして放熱が抑えられて最後まで熱々で食べられて最高♪
若松-背脂煮干しラーメン2.jpg


強い歯応えと旨みが自慢の親鳥をふんだんに使った「かしわそば」は
スープの無い“混ぜそば”なので卵黄と特製ダレをまんべんなく混ぜて食べれば
風味豊かなコクとまろやかさが広がるのがクセになります◎
若松-かしわそば2.jpg

「讃岐つけ麺」は<さぬき市 志度元屋醤油>の甘口熟成醤油を使う事で
濃厚な甘さと深い旨味を堪能できるし、平打麺との相性が抜群で
3杯目とは思えない軽い食べ心地も良かったです♪
若松-讃岐つけ麺2.jpg


という感じで、街中でも『若松』のラーメンを食べられるようになりましたが
今回食べたラーメンだけでなく、一品料理も本店でしか食べられないメニューがたくさんありますので
是非、両方のお店に寄ってみて下さい◎


▼『らーめん若松』の詳しい情報はこちら▼
■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu/
■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/wakamatsu/
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『どうとんぼり神座 (かむくら) 東京ドームシティ店』 [ラーメン]

東京ドームの敷地にある
『どうとんぼり神座 (かむくら) 東京ドームシティ店』
神座-外観2.jpg


1986年にオープンした大阪道頓堀店を皮きりに徐々に店舗を増やし
今では京都・奈良・兵庫・和歌山・愛知・東京・千葉・神奈川を合わせて40店舗展開するラーメン屋さん♪

<ラーメン大好き小泉さん>の3巻「25杯目 おいしいラーメン」で紹介されたり
<ごぶごぶ>でロンブーの淳が持っている【ブラックカード】を行使してテレビ局まで作りにきてくれたりして
色々と気になってたお店にようやく立ち寄れたので嬉しかった◎

食べた事のある人からの情報によれば『彩華ラーメン』に似てるそうですが
残念ながらそのラーメンも食べた事が無かったので実食するまで味の想像ができませんでした。

にしても東京ドームに店があるのもすごいし、そこで2階席まであるのに驚きました。

1階にはカウンター席とテーブル席があって
2階は普通のテーブル席と、壁側だけがソファになってるテーブル席があるのが
ちょっとファミレスっぽい雰囲気を醸し出してます。
神座-店内2.jpg
神座-テーブル2.jpg

それは厨房の店員さんが白衣にコック帽をかぶっている姿が目に入るのも理由の一つかもしれません。

あと、1階の店員さん達は全員活気があって大きな声でかけ合いをしていたのに対し
2階の店員さんの接客は物静かで、別の店に通されたのかと思うほどでした。


そんなお店で食べたのは「おいしいラーメン 680円」と「野菜いっぱいラーメン 880円」と
「小チャーシュー煮玉子 930円」と「どうとんぼり餃子 5個300円」。

それから待つこと約6分で餃子が到着。
オーソドックスな焼き餃子ですが、1個が少し小さめだしニンニクをあまり感じないので食べやすかった。
神座-餃子2.jpg


で、餃子から待つこと約4分。
つごう10分待った頃にラーメン達が到着♪
神座-ラーメン2.jpg

最初から分かっていた事ですが、トッピングが違うだけでスープはどれも同じでした。

そしてようやく食べた『神座』の味の印象は一言で言うと<鍋の後のラーメン>と説明したくなる味。
その理由は、ほぼ間違いなくほんのり甘いスープに大量の白菜が入ってるからだと思います。

更に言えばチャーシューや豚肉から出た旨味もスープに溶け込んで余計にそう感じさせます。
だからこそ老若男女幅広いお客さんに愛される馴染み深い味なのかもしれませんね。

麺は冷やし中華にも合いそうなシコシコ麺で、エッジが効いた四角いタイプで加水率も高く、
食べ終わるまで時間がかかっても伸びにくいように作っているのが家族連れに優しいなと思いました。
神座-麺2.jpg

という感じでずっと気になっていた『神座』の味を確かめる事ができましたが、
詳しい人曰く、ここの味は本来の味と少し違うらしいので機会があれば道頓堀店に行ってみたいものです。


▽メニュー紹介

▼麺
「小チャーシュー煮玉子 930円」
「煮玉子ねぎラーメン 880円」
「半チャーシューラーメン 980円」
「煮玉子磯海苔ラーメン 930円」
「ねぎキムチラーメン 880円」
「野菜いっぱいラーメン 880円」
「煮玉子もやしラーメン 880円」
「煮玉子コーンラーメン 880円」
「ねぎラーメン 780円」
「おいしいラーメン 680円」
「ラーメンぞうすい 880円」
「つけ麺(温or冷) 並780円/大880円/追加麺100円」
「スープ春雨 680円」

▼ラーメントッピング
「半熟煮玉子 100円」
「ねぎ 100円」
「もやし 100円」
「温泉玉子 100円」
「わかめ 100円」
「小チャーシュー 150円」
「キムチ 100円」
「コーン 100円」
「磯海苔 150円」
「半チャーシュー 300円」

▼サイドメニュー
「どうとんぼり餃子 5個300円」
「揚げ餃子 5個300円」
「水餃子 5個300円」

▼ライス
「おいしい餃子 680円」
「チャーシューそぼろ丼 380円」
「ライス 並100円/大150円」

▼セット
「どうとんぼり餃子セット お好きなラーメン+300円」
「からあげセット お好きなラーメン+350円」
「チャーシューそぼろ丼 お好きなラーメン+280円」
「お子様セット 600円」


【住】東京都文京区後楽1-3-61 黄色いビル別棟2F
【電】03-3868-0236
【営】11:00~23:00/土日10:00~23:00
【休】無休
【席】57席
【駐】無し




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ブレない美味しさ♪ [ラーメン]

新宿駅から徒歩約8分の場所にある
『風雲児 (ふううんじ)』
風雲児-外観2.jpg


色んなお店を開拓すべく食べ歩きをしてると、ふと食べ慣れた味に戻りたくなる。

香川なら『がもううどん』になるところですが、
東京では『風雲児』の味がそれに当てはまります♪

外食産業の流行の移り変わりは激しく、
食べる事が何よりも大好きな私としては様々なお店の味を確認し、新しい発見にも出会ったりしますが
いつまでも同じクオリティでブレない美味しさを提供してくれるお店の存在は大事です◎

過去何度かここに食べに行って、質が落ちた味を食べた事が無いし
一度だけ“お取り寄せ”もして食べてみたけど麺もスープも店の味に近くて驚かされたものです。


そんなお店は当然のように平日でも行列が当たり前。
だけど行列の進み具合は一般的なラーメン屋さんの待ち時間と比べて一線を画すほど早い。

※博多ラーメンのように極細麺で茹で時間が1分を切るタイプのお店は例外。

この時も、なるべく行列の少ない時間帯を避けて開店間もない17時半に着きましたが
当然のように満席だったので「つけめん 800円」の食券を購入し、
壁に沿って待ってから席に案内され、商品が提供されるまでの所要時間は8分だったのが素晴らしい☆☆
風雲児-店内2.jpg

前から思ってる事ですが、
順番が回ってくる少し前からタイミングを見計らって麺を茹でないと不可能な提供速度だし
満席状態の中で一番早く食べ終わるであろうお客さんが席を立つ時間も予測する必要があるので
これはある意味職人技だと思います♪

そして実食した「つけめん」は、何度食べても惚れ惚れするほど美味しい☆☆☆
風雲児-つけめん2.jpg

ドロドロになるまで凝縮された白湯(パイタン)スープは
鶏ならではの甘さを含んだ濃厚な旨味と、なめらかな口当たりが最高です◎

なのに臭み・エグみを微塵も感じさせないし魚粉との相性も抜群なので
麺を食べた後にスープ割りをして飲み干す常連さんがほとんど♪

だけど『無鉄砲』などの超濃厚スープも大好きな私は割らずにそのまま完飲します◎


そして忘れてならないのが、このスープにはこれしか無いと言い切れる麺♪
風雲児-麺2.jpg

つけめん用の麺としては加水率を低めに設定してるのだと思いますが
スープとの絡み具合が尋常では無く、スープに浸した瞬間に麺が輝きを放って食欲をそそられます◎

モッチリ感とシコシコ感を併せ持った食べ心地は万人に好まれると思うし
見た目よりも軽いおかげで女性でも大盛りを注文するのも珍しくありません♪

という感じで相変わらずの美味しさを堪能してきましたが、
今更ながら店主さんが愛媛県新居浜市出身だと知ってビックリ。

まさか東京でお気に入りのお店の経営者が隣県の出身者だとは思わなかったし
声優の水樹 奈々さんも任命されている<新居浜ふるさと観光大使>というのも初めて知って驚きました◎


▽メニュー紹介

▼ラーメン
「らーめん 750円」
「得製らーめん(味玉+のり・メンマ・ネギ・チャーシュー増量) 950円」

▼つけ麺
「つけめん 800円」
「得製つけめん(味玉+のり・メンマ・ネギ・チャーシュー増量) 1,000円」

▼17時~の営業15食限定
「かまたまーめん 850円」

▼トッピング
「麺特盛 100円」※つけめんのみ
「味付玉子 100円」
「チャーシュー 200円」
「メンマ 100円」
「のり 100円」
「ねぎ 100円」

▼持ち帰り
「おみやげ つけめん(3食入り) 2,400円」


【住】東京都渋谷区代々木2-14-3 北斗第一ビルB1F
【電】03-6413-8480
【営】11:00~15:00/17:00~21:00(売り切れ次第終了)
【休】日・祝
【席】15席
【駐】無し



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