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前の10件 | -

ガストのフレンチトースト侮り難し♪ [デザート]

今日は何の脈絡も無く、食べたい物を食べようと思い
久しぶりに『山越うどん』へ。


釜玉うどん発祥のお店として有名な讃岐におけるド定番のお店は
平日も連休も関係無く常に行列ができてるのが日常茶飯事だし、
少し前に「VOICE愛」の岡山のラーメン、香川のうどんベスト5という企画で
香川のうどんNo.2に選ばれたばかりなので、いつもに増して行列が多いかと思いきや
まさかの行列0人だったのでビックリ。

駐車場は満車状態だったので行列を覚悟していたのに、
もしかして1人1台で来てる人が多かったのかも。

何にしても全く並ばずに注文できるのは楽なので
『山越』で食べるべき「かまたま 大350円」を注文して、
いつも元気で歳をとらないおばちゃんからうどんを受け取った後に
かつて駐車場だった外の席へ♪
山越うどん-厨房2.jpg


で、今日は夏かと思うくらい暑かったので
比較的涼しい日陰の席を確保できたのはラッキーでした◎
山越うどん-客席2.jpg


そうして久しぶりに食べた釜玉うどんは、やっぱり美味しい♪♪

釜抜きの麺の熱によって卵の生の箇所と固まった箇所が生まれ、
その食感と舌触りと味の違いが、モチッとした麺と絡み合うのが最高です◎山越うどん-釜玉2.jpg


<かけすぎ注意>と書いてくれてる「かまたま用」のダシを
ちょっとかけすぎじゃないかと思うくらいかけて食べるのが好きなので
人から見ると、ダシの味しかしないように思われてるかもしれませんが
麺2玉に卵1個が釜玉の黄金バランスだと言われるように
田舎育ちの私にとってはこれがベストな食べ方なんです♪



で、塩気のあるうどんを食べた後は甘い物がほしいので
『ロイヤルファームアカマツ』へ。

何度か記事に書いた事がある牧場直営のジェラート屋さんですが
ソフトクリームも外せない逸品◎

なので、ジェラートをトリプルのカップで注文して
それを食べた後にソフトクリームをコーンで追加♪

ジェラートは素材の味を壊さない控えめな甘さなのに物足りなさを感じないのが絶妙だし
牛乳の味もしっかり感じるけど、
生クリームのような濃い甘さも同時に味わえるソフトクリームは何度食べても美味しい☆
アカマツ-ジェラート2.jpg




さて、甘い物を食べたら塩気がほしくなるのが悪い癖ですが
おやつ程度にスシローで10皿ほど食べましたが、
量もネタも普通だったので写真は撮りませんでしたw


そして寿司を食べた後も必ず甘い物が欲しくなるので
友達に教えてもらった『ガスト』の「とろけるフレンチトースト 499円」を食べに行ってきました♪

友達曰く、下手なカフェよりかなりオススメだと言うので
期待を膨らませつつ食べてみると、確かに美味しい☆
ガスト-フレンチトースト2.jpg


味としては目新しい物ではありませんが、
ソースを吸ってトロトロになったトーストは
スプーンで食べたいと思うほど柔らかくてふわふわだし
ソースの甘さや濃さ、メープルシロップの量まで最高でした◎

で、せっかくなので派生メニューとして
「自家製レモンクリームのとろけるフレンチトースト 599円」も食べてみると
レモンの甘酸っぱさがこれまたいい感じで、どちらも甲乙つけがたいと思ってましたが
レモンverを完食した後に、少し残しておいたノーマルverを食べたら
やっぱりノーマルのほうが飽きがこない安心できる甘さだと思いました♪
ガスト-レモンフレンチトースト2.jpg



という感じでベタな感じの食べ歩きをしましたが
外れようがない安定の味ばかりだったので楽しかったです◎
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『タカノフルーツパーラー 新宿本店』 [デザート]

JR新宿駅 東口から徒歩約1分の場所にある
『タカノフルーツパーラー 新宿本店』


100年以上の歴史をもつフルーツ専門店が経営するカフェで、
自社ビルという事もあってギフトだけを扱っているフロアがあるのがすごい♪

ちなみに今回利用したフルーツパーラーは5階にありますが
同じフロアに食べ放題システムの『タカノフルーツバー』もあって、
どちらを利用するにも同じ列に並ぶように案内されるので
平日の14時半なのに大行列で、40分くらい待つとの事。

うーん、どうしよう。
他のスイーツの店を探してもいいけど、頭と胃がパフェモードだしなぁ。
と悩みつつ、そういえば5階に上がってくるエレベーターの中に
地下2階にもあるイートインスペースでパフェが食べられると書いてあったのを思い出して
エレベーターで降りてみたけど、同じように大行列。

しかもメニューの種類が少なかったので、やっぱり当初の目的どおり5階へ移動。
すると、さっきより行列が増えていて、4階と5階の階段の途中まで列が続いていたので
迷わず最初から並んでおけばよかったと少し後悔。

が、フルーツパーラーもフルーツバーも席数がものすごく多いおかげで
予想以上にどんどん進んで、結局30分も待たずに席に案内されたのはラッキーでした◎


約80席ほどある客席は仕切り無しの一つの大きな空間で、
外からの太陽光と店内の温かな色の照明でとても明るくて開放的♪

で、この広さの中で満席状態のお客さん同士が会話を楽しんでるのに
あまり騒がしく感じなくて、じっくりとパフェを堪能できたのもポイント高かったです◎


そんなお店で注文したのはイチゴパフェとマンゴーパフェ♪

メニューリストを控えるタイミングが無くて名前も値段も忘れてしまいましたが
確かどちらのパフェも1,800円くらいでした。

というのも、約80人の若い女性で埋め尽くされた中で
おっさんが店内に向かって一眼を向けるのも
メニュー表をパシャパシャ撮るのもかなり気持ち悪い光景だと思うのでやめておきました。


そして待つこと約20分で完成したパフェは
最下部がシリアルとかで上げ底されてないタイプだったので食べる前からテンション上がります◎
タカノフルーツパーラー-マンゴーパフェ2.jpg
タカノフルーツパーラー-苺パフェ2.jpg

しかもマンゴーパフェのほうは、さすが老舗のフルーツ店というべきか
見事な完熟マンゴーで、飲み込むのが勿体ないと思うほど甘さが濃厚で
とろけるような口当たりが最高で美味しかった☆
タカノフルーツパーラー-マンゴーパフェアップ2.jpg

生クリームやジュレの層は優しい味わいで、
主役の味を邪魔しない程度の甘さで全体のバランスがとれていました♪


一方、苺パフェのほうは予想よりかなり甘さが控えめ。
通常の赤いイチゴと貴重な白イチゴを使ってるので色の鮮やかさはいいけど
もう少し甘さが強いほうが個人的には好き。
タカノフルーツパーラー-苺パフェアップ2.jpg

特に白イチゴは甘みも酸味も薄く、食感も少し固かったけど
白イチゴにも色んな種類があるはずなので、
この品種とロットがたまたまそうだったのかもしれません。


あと、店員さんの接客はクールな感じで、言葉と動きは丁寧だけど、
全ての作業を無表情で坦々と進めてるのが少し冷たさを感じてしまいました。

とはいえ、果物と甘い物が好きな人にとっては憩いの場所だと思うし
食べ放題のフルーツバーも気になるので機会があればまたそちらに立ち寄ってみようと思います。


【住】東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野本店5F
【電】03-5368-5147
【営】11:00~21:00(Lo.20:30)
【休】1月1日、2月・4月・5月 第3月曜日、9月 第2月曜日、10月 第4月曜日
【席】約80席
【駐】無し




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『Chouette (シュエット)洋菓子店』 [デザート]

レインボーロードのジェイドラッグの東側にある
『Chouette (シュエット)洋菓子店』
シュエット-外観2.jpg


ケーキ屋さんの記事4連続ですでにお気づきの人もいると思いますが
そう、ここも「PR.kagawa」で紹介されているマユリ~ナさんとのコラボケーキが買えるんです♪
シュエット-レジ2.jpg

で、全5種類あるコラボケーキの中でも
ここの「マユリ~ナ」は227円という安さに驚かされます。

そんなお店はベージュの壁と木の柱やテーブルのバランスが程良く可愛いし、
扱ってるケーキも可愛らしい物が多くて、他に何を食べようか悩まされてしまいました◎
シュエット-ショーケース2.jpg

そして選んだのが「ナッツフロマージュ 400円」。

イートインスペースの席が空いてたのでお店で食べる事ができたし、
スタッフ用の出入口かと思っていた店の裏からもお客さんが入ってきたのを見て、
店舗の西側と東側の両方に入口があるのを知れたのも収穫でした♪
シュエット-店内2.jpg
シュエット-店内奥2.jpg

そんな発見をしつつ待つこと約3分で運ばれてきたケーキを早速食べてみると、
スポンジケーキと焼き菓子の中間のような
しっとりホロホロとした食感が不思議で面白かった◎
シュエット-マユリーナ横2.jpg

しっとりクッキーの食感にも近いけど微妙に違うし
ラズベリーのバターケーキにチョコチップという組み合わせも珍しくて
他に無い新しいスイーツに出会えて幸せ♪
シュエット-マユリーナ俯瞰2.jpg


あと、濃厚かつ繊細な「ナッツフロマージュ」は
旨味が凝縮されているせいか、見た目のサイズよりも量を多く感じるほど濃密な味わいが最高でした◎
シュエット-ナッツフロマージュ2.jpg


ちなみに私の記事をいつも読んでくれている人達はもうお気づきだと思いますが
『パータ・ボンブ』から始まった4軒のケーキ屋さんの記事は連続して食べ歩いてます♪

で、最後に5軒目の『Perle (ペルル)』にも行ったのですが
目の前で最後のマユリ~ナが売り切れてしまったので
1日でコンプリートする事ができなかったのが残念。

ケーキ屋さんのはしごをする前にうどんを食べに行って無ければとか
『シュエット』より先に『ペルル』に寄ってればとか
それぞれのお店でイートインせずテイクアウトしてればとか思ってしましますが
そんな色んな思い出ができるのも食べ歩きの素敵なポイントだと私は考えるので全く問題ありません◎

そして、今回こんなふうにケーキ屋さんをはしごして
色んな思い出をくれた「PR.kagawa」とマユリ~ナさんに感謝です☆


▽カフェメニュー紹介

▼CAFE CHOUETTE
「シュエットブレンドコーヒー 350円」
「コウチャ 350円」
「ルイボスティー 400円」
「果汁100%ストレートジュース 400円」
「アールグレイクラシック 450円」


【住】香川県高松市伏石町2161-9
【電】087-805-9490
【営】10:00~19:00
【休】火曜
【席】15席
【駐】5台




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『sourire salon de the (スリール サロン・ド・テ)』 [デザート]

ジョイフル上福岡店から長尾街道を西へ約180mの場所にある
『sourire salon de the (スリール サロン・ド・テ)』
スリール-外観2.jpg


フランス語で<微笑み><微笑む>といった意味の名を冠するケーキ屋さんで
シンプルながら上品さを感じるデザインから少し高級な雰囲気が漂っています。

あと、目立つ看板とかが無い為、県道沿いという立地ではありますが
気を付けていなければ通り過ぎるかもしれません。

特に西から車で来た場合は手前の建物に隠れてる上に
店舗が駐車場の奥にあるので道を挟んだ向かいにある薬局を目印にすると便利です。

で、店舗が小さめという事もあるのか扱ってるケーキの種類も多くはありませんが
どれも都会的な高級感に溢れてるのが特徴♪


そんなお店に寄った目的は、
またしても「PR.kagawa」マユリ~ナさんとのコラボケーキを食べる為◎

そろそろ売り切れに出会うかと心配してましたが
3個ほど残っていたので一安心♪

で、ここでも1個だけではもったいないので「モンブラン 430円」も注文。
ちなみに「マユリ~ナ」も430円です。

イートインコーナーはレジ横のカウンター席から始まり、
奥へ進むとテーブルが並んでいてブランケットも用意されているのが嬉しい◎
スリール-店内手前2.jpg
スリール-レジ2.jpg

更にコの字型に曲がった先の奥の席は
温かみのある照明に包まれた空間になっているので、すごく落ち着きます♪
スリール-店内奥2.jpg


そして待つこと約6分で持ってきてくれたケーキは
どちらもお皿にデコレーションが施されていて、店のイメージ通り高級な仕上がり◎
スリール-マユリーナ2.jpg

ホワイトチョコの飾り付けや金粉も特別感に溢れてますが、
当然ながら味も特別で、一番上の紅茶のムースの風味が鼻を抜けるのがたまりません♪♪

その下にあるリンゴのキャラメル煮も一般的なコンポートとは違う奥深さがあるし、
ガレット生地の香ばしさも甘さを調節してくれて最高の仕上がりでした◎


あと、モンブランは全体的に甘さが控えめだったのですごく食べやすかったし
中に入っている栗の味をしっかりと感じる事ができるのが好きなポイントでした♪
スリール-モンブラン2.jpg

といった感じでどことなく高級感が漂うお店ですが
明るくて感じのいい店員さんのおかげで敷居の高さは感じないので是非どうぞ◎


▽cafeメニュー紹介

▼Boisson
「深煎りコーヒー 460円」
「アイスコーヒー 500円」
「カフェ オ レ 520円」
「紅茶 460円/ポット550円」
「オレンジジュース 420円」
「グレープフルーツジュース 450円」
「マンゴージュース 450円」
「バナナジュース 500円」
「スパークリング アップル 500円」

▼セット
「クロックムッシュset 700円」
「ケーキset 300円以上のケーキ代金から50円引き」


【住】香川県高松市上福岡町1202-3
【電】087-813-4563
【営】11:00~18:30
【休】水曜
【席】12席
【駐】4台




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超人気なのに謙虚なケーキ屋さん♪ [デザート]

高松競輪場の南東に位置する交差点から西へ約50mの場所にある
『Patissier Yama (パティシエ ヤマ)』
ヤマ-外観2.jpg


白い壁とアクセントカラーのグリーンが素敵なケーキ屋さん♪

このお店も「PR.kagawa」誌上で
マユリ~ナさんとコラボしたケーキを販売してるので行ってきました。

で、このお店はOHKで1月27日に放送された<夢みる金バク!>でも紹介されたばかりで
滞在中、次から次へとお客さんが来てました。

にもかかわらず、前は停められていた店舗北隣の駐車場へと車を進めていると
わざわざ店主さんが外へ出て来てくれ、道を挟んだ南向かいにある駐車場の位置を丁寧に教えてくれて
どんなに忙しくてもお客さんを大切にする姿勢が以前利用した時と全く変わって無くて感動しました☆☆

▼過去記事
http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/2015-05-15

更にケーキを作っている作業風景も撮らせてもらいましたが
その時の笑顔も素敵で、心からケーキを愛してるのが伝わってきました◎
ヤマ-店主2.jpg

そんなお店のショーケースに並ぶケーキは、どれも可愛らしくてリーズナブルで
コラボケーキ以外にもたくさん食べたくなるところを我慢して
「マユリ~ナ 380円」と「Yamaロール 300円」とドリンクを注文。
ヤマ-ショーケース2.jpg

それから2階にあるイートインスペースと上がり、
セルフでドリンクを注いで席で待つこと約4分でケーキが到着♪
ヤマ-客席2.jpg
ヤマ-客席奥2.jpg


7層もの味が重なった「マユリ~ナ」は、表面の赤色が色鮮やかで食べるのがもったいないほど◎

そこへ全ての味が一度に味わえるように上からフォークで切り取って実食してみると
優しい甘さの苺やチョコのムースと、アーモンドの風味だけでも美味しいのに
ラズベリー風味の表面の程よい酸味が加わる事で
大人のスイーツといった感じに仕上がっていて最高でした☆
ヤマ-マユリーナ2.jpg


あと、TVも紹介された「Yamaロール」のふわふわ食感と
キャラメリゼされたパリパリで香ばしさも絶品で、
これほど美味しいケーキが300円で買える事に感謝したくなります☆
ヤマ-ヤマロール2.jpg
ヤマ-ヤマロール断面2.jpg

しかもセルフとはいえ、ドリンクが1杯100円で飲めるとなれば
リピーターになる人が続出するのは当然のお店です♪

といった感じで満足度がとても高いケーキ屋さんなので是非一度立ち寄ってみて下さい◎


【住】香川県高松市福岡町1-7-17
【電】087-851-1165
【営】9:30~19:00
【休】水曜
【席】17席
【駐】3台




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『ひみつ堂 (氷蜜堂)』 [デザート]

JR日暮里駅 西口から約4分、東京メトロ千駄木駅から約6分の場所にある
『ひみつ堂 (氷蜜堂)』
ひみつ堂-外観2.jpg


<谷中ぎんざ>商店街東側の入口がある交差点を南下すると
常に絶えない行列があるのですぐに発見できます♪
ひみつ堂-行列2.jpg

2015年7月14日放送分の<マツコの知らない世界>のカキ氷特集で最初に紹介されたカキ氷専門店◎


ここ最近のカキ氷ブームによって数え切れないほどのお店がオープンして
カキ氷ファンの人気も分散されていたおかげで
マツコの番組で言ってたように4時間待つ事はありませんでしたが
それでも約1時間半待ったほど人気の高いお店です♪

店に着くと、まず行列を整理している店員さんから整理券をもらう必要があって
その券に書いてある時間から行列に並ぶ権利が発生する為、
整理券を持っていたとしても自分の時間帯ではない時には並べないし
13:00~13:00と書いてあったら、最後の時間から30分以上過ぎるとキャンセル扱いになるので注意が必要。

ただ、最近の待ち時間は平均2時間前後のようなので
すぐ近くにある下町の商店街ムード満点の<谷中ぎんざ>を散策していると待ち時間が気になりません◎

参考までに、整理券をもらったのが14時41分、
店に入れたのが16時5分、
かき氷が提供されたのが16時13分でした。
ひみつ堂-店内2.jpg

ちなみにこのお店は、去年来た時に整理券を受け取ってから行列に並べるのが3時間後と言われて
そこから並んで自分の順番が回ってくるまでに合計4時間くらいかかるという事で諦めてので
今回食べられて本当に嬉しかった♪

しかもお客さんの層が女性ばかりではなく、ちらほら男性の“おひとりさま”の姿もあったおかげで
おっさん1人で並んでても違和感があまり無くて良かったです◎


そんなお店で注文したのは「生メロンみるく 1,000円」。

本当は2~3種類食べたかったのですが、1人1個というルールがあると聞いてかなり残念だったし
全種類どれも気になるのに1つだけ選ぶのが大変でしたが最終的には王道系に決定♪

で、この時ラッキーだったのがカウンターの一番左の席に案内されて
目の前でカキ氷を作っている作業が見られた事◎
ひみつ堂-カウンター2.jpg

電動ではなく、手で回す昔ながらのカキ氷機を若い女性スタッフが力いっぱい回す光景は
何かのスポーツを見てるような感じがして爽やかで面白かった♪

そうして出来上がったカキ氷は、密度が高いのだと思いますが
丸くこんもり盛られてるのに全くこぼれないのが素晴らしい◎
ひみつ堂-カキ氷2.jpg

で、まずは生メロンをかけずに氷とみるくだけを実食したのですが、
今迄食べてきた氷の中で一番美味しくて、これは長い時間並ぶ価値があると大満足☆☆

ふんわり食感は当然ながら、ほんのりしっとりしていて
口に入れた瞬間にシュッ!と消えるのに、食べ進めているうちに溶ける割合が少なくて
最後までカキ氷を満喫できるのが最高でした◎

普通の冷凍庫で作った氷では決して出せる味と食感では無いし
もしかしたら天然氷で作ったカキ氷を初めて食べたから感動が大きかったのかもしれません♪

そもそもマツコの番組を見るまで、“純氷”と“天然氷”がある事も知らなかったので勉強になったし
天然氷は沢の水などの自然水を池に溜めて2~3週間かけて作るからか、
味も食感もすごく優しく感じるし、一気に食べても身体が冷え過ぎない気がします◎

で、生メロンのシロップをかけて食べれば更に美味しくて
余計に他の味を食べたくなって悔しかったです。
ひみつ堂-シロップ2.jpg

なので、今度はおそらく行列が少ないであろう冬に来て
夏では食べられない「キャラメル」「パンプキン」「チーズクリーム」などを食べてみたいです♪


▽メニュー紹介

▼ひみつの夏氷
※全種1,000円
「ひみつのいちごみるく」
「いちごよーぐると」
「生メロン(のみ・みるく・よーぐると)」
「生パイン(のみ・みるく・よーぐると)」
「ほうじ茶みるく(金時付)」
「京抹茶みるく(金時付)」
「野中の梅」
「うめち(梅みるく)」
「大人ラムレーズン」
「黒糖みるく」
「シャインマスカットとこいれんにゅう」

▼物販
「限定Tシャツ 1,500円」


【住】東京都台東区谷中3-11-18
【電】03-3824-4132
【営】11:00~20:00/土日は10:00~
  10月~5月は曜日により18:00閉店・夏季は9:30閉店
【休】月曜(10月~5月は月・火)
【席】21席
【駐】無し




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『KAKIGORI CAFE ひむろ』 [デザート]

父母ヶ浜海水浴場の隣にある
『KAKIGORI CAFE ひむろ』
ひむろ-外観2.jpg


たこ判で有名な『小前』から県道21号線を南へ約1kmの場所で、
『Primare はやしや』等と同じ建物の一画にあるカフェです♪
ひむろ-駐車場2.jpg
ひむろ-看板2.jpg

名前の通りカキ氷専門のカフェですが、何でこんな場所に?と思うくらい辺鄙な立地にもかかわらず
連日多くのカキ氷ファンが押し寄せる人気店◎

海水浴場の隣なので、海に来たついでに食べるという感じではなくて
わざわざここを目指して立ち寄る人がほとんど。


その人気の理由は、仁尾・高瀬・観音寺といった東讃で獲れた素材を使った自家製シロップと
きめの細かいふわふわの氷に尽きます。

旬の果物を取り寄せて自家製シロップを作るカキ氷店は他にもありますが
ここに来なければ食べられない地元の果物を使ってるのが特徴♪

特に三豊市は<フルーツ王国みとよ>とも呼ばれるほど果物の生産に力を注いでいるので
扱うシロップの種類も多いのが嬉しい◎


そんなお店で注文したのは「梨(三豊・観音寺産) 750円」と「生いちぢく 800円」。

生いちぢくは1日限定50食限定だけど残っていたのでラッキーでしたが
案内された席がほぼ真ん中だったので他のお客さんの迷惑を考え、
提供までの約10分間に店内を撮れなかったのが残念。

そうして完成したカキ氷は、こんもりと丸く盛り付けられているので見た目が可愛い♪
ひむろ-カキ氷2.jpg

自然の果物をシロップにしてる上に選んだ果物が梨といちぢくなので色の派手さはありませんが
素材そのものを使っているのがよく分かるのがいい感じ。

で、味はというと、ある程度素材の味をしっかり感じられるシロップだとは思ってましたが
想像をはるかに超える濃厚な果物の味にビックリ!!
ひむろ-梨2.jpg
ひむろ-いちぢく2.jpg

例えるならば、通常のバナナより黒い斑点が出来た箇所が甘味が強くて
シュガースポットという名前が付いてるように
梨もいちぢくも、通常の状態の2~3倍くらい甘く感じてめちゃくちゃ美味しい☆♪♪

もちろん氷の間にもシロップをかけてくれてるので氷だけ食べる事も無いし
これ以上きめ細かくするのは不可能じゃないかと思うほど氷がサラサラで食感がふわっふわです◎

反面、氷が溶けるのが一般的なカキ氷より早いので提供された後は速攻で食べるのがオススメ。

と言わなくても他のお客さんも溶ける早さに比例して食べるスピードも速くて
カフェとは思えないくらい回転率が速いのが面白かったです♪

高松からだと下道で1時間以上かかるので今まで躊躇してましたが
これはわざわざ行く価値のある味だったので、これからは年に一度は食べに行ってみようと思います◎


▽メニュー紹介

▼期間限定かき氷
「梨(三豊・観音寺産) 750円」
「ぶどう(高瀬産) 750円」
「生いちぢく 800円」※1日50食限定
「生パイナップル 750円」
「仁尾レモン 750円」

▼定番かき氷
「ボイセンベリー 680円」
「いちご 680円」
「チョコバナナ 680円」
「高瀬緑茶 680円」

▼ドリンク
「季節のMIXジュース 550円」
「レモンスカッシュ 500円」※期間限定
「アイスコーヒー 450円」
「ホットコーヒー 450円」
「紅茶 450円」
「アイスティー 450円」


【住】香川県三豊市仁尾町仁尾乙202
【電】0875-82-2101
【営】10:00~18:00(7・8月は19:00迄)
【休】月曜・第2火曜(7・8月は月曜不定休)
【席】32席
【駐】10台




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『ICE MONSTER (アイスモンスター) グランフロント大阪』 [デザート]

グランフロント大阪南館7階にある
『ICE MONSTER (アイスモンスター) グランフロント大阪』
アイスモンスター-店内2.jpg


台湾発の超人気かき氷店で、世界のベストスイーツTOP10にも選ばれたという事もあって
東京の表参道店では3時間の行列ができるのも珍しくないんだとか。

とはいえ表参道店は2015年4月29日、
グランフロント大阪店でも2016年3月19日にオープンして少し経ってるし
大阪にも有名なかき氷店がいくつもあるので普通に食べられると思って行ってみて認識の甘さを痛感。

店前に着く前から何やら壁際に行列があって、何かイベントでもあるのかと思っていたら
それがアイスモンスターの行列だったのです!
アイスモンスター-外観2.jpg

で、ここのお店は座って食べられる席とスタンディングのみの席が設けられていて
座って食べられる席の当日分整理券は、とっくに配布終了していると聞いてビックリ!!

なので仕方なくスタンディングの列に並んだのですが
やはり立ち食いだと長居しないので列がどんどん進んで
最終的に列に並んでから手元に商品が届くまで約11分しか経ってなかったので
それほどストレスを感じませんでした♪

しかも席で食べるお客さんとはメニューが別仕様になっていて
味が3種類に制限されているものの、値段が100~300円安いのは嬉しい◎


にしてもスタンディングのお客さんが長居しないだけでこれだけ回転が速い訳ではなく、
厨房内に6基のカキ氷機が設置されているのもスピーディーに提供できるポイントです。

ただし、この時は満席状態だったので6基をフル回転させても
お客さんが席を確保できないので3基で作っていました。
アイスモンスター-スタッフ2.jpg


そんなお店で注文したのは「マンゴーかき氷 1,200円」と「イチゴかき氷 1,100円」。
アイスモンスター-マンゴー2.jpg
アイスモンスター-ストロベリー2.jpg

氷自体に味をつけたフレーバーアイスブロックを削ったオリジナルのカキ氷は
見た目の色鮮やかさも抜群ですが、何よりも口当たりの柔らかに驚かされます☆♪

昔ながらの日本のカキ氷や、近年多くなったパッピンスのお店も数多く食べてきましたが
これほどふんわりとしていながら、しっとり感があって味も濃厚なカキ氷は初めてです◎

正直、食べるまでは評判だけで他のカキ氷と大差ないと高を括っていたのですが
これほどの美味しさなら2,500人の行列ができるのも納得できます☆☆

かき氷の横に添えられた冷凍のマンゴーやイチゴとかそれぞれの味のアイスは特筆すべき点はないけど
氷自体は本当に口にする度に感心するほど美味しくて、これをもし席で食べられていたなら
間違いなく季節限定の「メロンかき氷」を追加注文していたと思います♪

あと、少しだけ杏仁豆腐が入ってるあたりが台湾発祥らしさを出しているのがいい感じです。

にしても、かき氷が1,000円以上する時代がくるとは子供の頃は露程も思ってなかったし
自分がそれを何の抵抗も無く食べてるのも不思議だけど
こんなにもカキ氷が色んな形で進化してくれて嬉しくて仕方ありません☆☆


▽メニュー紹介

▼2016夏季限定メニュー
「メロンかき氷 1,400円」

▼カキ氷
「タピオカミルクティーかき氷 1,000円」
「イチゴかき氷 1,400円」
「マンゴーかき氷 1,500円」
「コーヒーかき氷 1,200円」
「杏仁かき氷 1,200円」※日本限定

▼STANDING MENU
※7月1日(金)~9月4日(日)
「タピオカミルクティーかき氷 900円」
「マンゴーかき氷 1,200円」
「イチゴかき氷 1,100円」

▼TAKE OUT
「MANGO CAKE 3個入り800円/5個入り1,300円」


【住】大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館7F
【電】06-6375-8088
【営】11:00~22:00
【休】不定休
【席】100席
【駐】無し




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『浜川三寿堂 (はまかわさんじゅどう)』 [デザート]

瀬戸内ゴルフセンターから東へ約230mの場所にある
『浜川三寿堂 (はまかわさんじゅどう)』
浜川三寿堂-外観2.jpg


住宅街を縫うようにのびる細い道に突如現れる昔の商店街。

10軒前後のお店が集中して存在していて、
昔は結構な人で賑わっていたような雰囲気があります。

そんな中の一軒が今回立ち寄った和菓子屋さん♪

創業100年以上という歴史を誇る老舗ですが
見た目としてはごく普通の街の和菓子屋さんなので
ソフトクリームの看板が出ているとはいえ、何の情報も無ければ間違いなく立ち寄る事は無かったと思います。

しかし今回もマユリ~ナさんの記事を見て
間違いなく私が好きなタイプのソフトクリームだと分かるので食べに行ってきました◎

▼マユリ~ナさんの記事
http://kure.ashita-sanuki.jp/e955408.html

和菓子屋さんなので店の中にはショーケースに色んなお菓子が並んでいて
和甘味も大好きな私としては興味そそられますが今回はソフトクリームに集中♪

そんなお店は奥が自宅になっているようで
店に入って数十秒経ってから御主人が登場◎

こういう雰囲気も昔ながらの商店街のお店という感じがして和みます♪


ソフトクリームの種類はバニラのみですが
サイズは小150円、中200円、大250円が選べるので当然のように「大」を注文。

昭和45年に購入したという骨董品レベルのソフトクリームマシーンは
御主人からすると少し背が低いようで、膝を少し曲げてリズムをとるようにして巻く姿は
ハーフパンツを履いてるのも理由かもしれませんが妙にオシャレに見えるのが面白い◎
浜川三寿堂-店内2.jpg
浜川三寿堂-店主2.jpg

そしてあっという間に巻き上がったソフトクリームは7段という大きさなのに
全く傾かず、綺麗に立ってるのが素晴らしい♪
浜川三寿堂-ソフトクリーム2.jpg

にしても、これが250円というのは安すぎます◎
サービスエリアや観光地なら400円くらいしてもおかしくないボリュームだし
何よりも想像していた通り美味しくて感動です☆

ちょっと硬めの設定だけど固すぎずなめらかな食感、
牛乳味が強すぎず、バニラの風味が濃厚なコクのある味わい。

どれをとっても文句無しに美味しいし、量もあるので幸せ♪

でも、ここの御主人の技術なら7段以上巻くのも可能だと思うので
特大とかメガサイズを作ってみてほしいなぁ◎

あと、巻いてる方向に対して縦に筋が入ってるのも珍しくて
それによって生まれる縦のザラつきも舌に心地良くて最高でした♪


といった感じで、こんな辺鄙な場所でこんな美味しいソフトクリームを食べられるとは思わなかったので
今度から街の和菓子屋さんでソフトクリームの看板が出ていたら食べてみようと思います◎


【住】高松市屋島西町1342-5
【電】087-841-9468
【営】9:00~19:00
【休】水曜
【席】テイクアウト専門
【駐】2台




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『Rei Eoreum Cafe (レイ オルムカフェ)』 [デザート]

丸亀町商店街のスターバックスから西へ約30mの場所にある
『Rei Eoreum Cafe (レイ オルムカフェ)』
レイオルムカフェ-外観2.jpg


いくつもの飲食店が入居しているビルで、
『お好み焼き ふみや 鍛冶屋町店』
『ホルモン倶楽部 シージャン』
『飲茶居 天胡同(ティンプートン)』
『とんかつ ひがさ』
等の有名店が入っているのですぐに分かると思います♪

2016年8月12日にオープンしたばかりのカフェで、
韓国スイーツの「パッピンス」とトロピカルなドリンクを愉しめるのと
女性の心をくすぐる韓国雑貨の販売もしています。

壁や天井に塗られたミントカラーがとても印象的で、
店の外からもその色が目を引くので通りすがりの人も気になって見ていました。
レイオルムカフェ-店内2.jpg

しかもスイーツのお店なのに営業時間が夜の22時までというのも使いやすいポイントで、
昼行動の人も夜行動の人も利用できると思います◎

ただし、お店は1人で営業しているので何かしらの用事で外出する事もあるそうです。
それでも基本的に10分前後で戻ってくるらしいので待ってもいいくらいの時間です。

そしてお店を切り盛りしてるのが若くて綺麗な女性というのが驚きでした♪
レイオルムカフェ-店主2.jpg

で、このお店は2日ほど前のマユリ~ナさんの記事で知って立ち寄ったのですが
その記事では店主さんの髪が黒かったのに私が行った時は金髪だったので更に驚きました◎

▼マユリ~ナさんの記事
http://kure.ashita-sanuki.jp/e955157.html


そんなお店で私が注文したのは「ベリーベリーパッピンス 756円」。
で、この時点で2人組の先客がいて、そこの注文の後でしたが約10分で完成♪

韓国冷麺にでも使えそうな鉄製の両手鍋に氷が入ってるのも面白いけど
大量のミックスベリーと真ん中を陣取ったアイスがインパクトを増してます◎
レイオルムカフェ-ピンスアップ2.jpg

それをスプーンですくって食べれば、
ふわふわサラサラ食感の氷と共にベリーの甘酸っぱさが口の中に広がって、
甘い物好きとしては最高のスイーツとして仕上がってます♪♪

ちなみに、一緒に行った大工の友達が「マンゴーパッピンス 756円」を食べてましたが
パッピンスが人生初体験だったらしく、かなり感動してました◎
レイオルムカフェ-パッピンス2.jpg

しかもこの時、2人でモンストやポケモンGOの話をしてたら店主さんが会話に参加してくれて
めちゃくちゃ盛りあがって楽しかったです♪

聞くと、アニメやゲームが大好きとの事で
おっさん2人で迷惑かと心配してたましたが、思いがけず楽しい時間を過ごせて良かったです◎

という感じで味だけでなく雰囲気や接客もとても満足できるお店だったので
また機会をみて他の味も試してみようと思います。


あと、2016年8月17日をもって<香川のグルメ情報検索サイト 喰蔵(くうぞう)>は11周年を迎えました!!
これもひとえに日頃から支えてくださってる皆様のおかげと感謝致します☆☆☆

最近は本サイトよりブログのようが知名度が上がってしまいましたが
これからも香川県にある様々な飲食店情報をお届けしたいと思いますのでよろしくお願い致します。

※ブログは個人的な食べ歩きなので県外の情報もアップします。


▽メニュー紹介

▼パッピンス
「マンゴーパッピンス 756円」
「ベリーベリーパッピンス 756円」
「グリーンティーパッピンス 594円」
「チョコレートパッピンス 594円」
「チョコミントパッピンス 594円」

▼ドリンク
「グレープフルーツベリージュース 648円」※1日20杯限定
「シトラスライムソーダ 432円」
「ピンクレモネード 432円」
「シトラスレモンソーダ 432円」
「ブルーレモネード 432円」
「ビール 432円」
「コーヒー(H・I) 各324円」
「ストレートティ(H・I)(レモンorミルク) 各324円」


【住】香川県高松市鍛冶屋町4-5 EMMY1ビル
【電】今は無し
【営】11:00~22:00
【休】火曜
【席】8席
【駐】無し




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