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【喰蔵】- くうぞう - お知らせ

「喰蔵 -くうぞう-」とは、香川県の様々なジャンルの飲食店を検索して、外食を楽しくお得に利用できるサイトです♪
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※ちなみにmixi版は画像容量が無制限なので写真アップ枚数が一番多いので是非覗いてみてください☆
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【喰蔵】への掲載の問合せ・申し込みを始め、
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スタッフの絆が強い居酒屋♪ [居酒屋]

餃子を食べた後、続けて食べに行くのが最近のルーティンになってる
『串揚げと手作り料理 林太郎』


『ぎょうざ屋』から徒歩2分で着くほど近い距離で
これほど美味しいお店をはしごできるのは奇跡です♪

しかも、“おひとりさま”でも全く気兼ねすることなく食事が愉しめて
更には料理のクオリティから考えると
驚くほどリーズナブルなのも頻繁に足を運ぶ要因になってます◎


もちろんグループのお客さんも利用しやすい環境も整っていて
20人くらいが一度に座れる掘りごたつの座敷と
4人掛けのテーブルが2卓に加え、
一番奥には4人まで入れる個室も用意されているので宴会やデートにも重宝すると思います♪
林太郎-店内2.jpg


お店を切り盛りする店主は、若い頃に本格和食のお店で修業した経験を活かし
大衆居酒屋でありながら割烹レベルの料理を提供しているのが素晴らしい◎
林太郎-店主2.jpg

高級な食材を使う事がほとんどありませんが、質の高い食材を見分ける目と
下処理をはじめ、仕上げの調理にも全く手を抜かない職人技によって
誰もが値段以上の満足度が得られる料理を提供し続けています♪


そしてスタッフへの教育も熱い情熱を注いでいるので
学生時代に働いていた元バイトが食べに来のも珍しくない人望の高さも尊敬します◎


そんなお店で今回食べたのは<本日のおすすめ>から
「国産うなぎ蒲焼き 980円」
「カレイ唐揚げ 700円」
「地タコ酢の物 600円」を注文。


タコ酢とカレイの唐揚げといった
ごくありふれた料理であっても一般的な居酒屋とは一線を画し、
食材の新鮮さ、盛り付け、美味しさの度合い、
どれをとっても見事としか言いようがありません☆
林太郎-たこ酢2.jpg

特にカレイの唐揚げは骨一本さえ残さず食べられるほど芯まで揚がっていて
カルシウム不足の身体が喜んでました♪
林太郎-カレイ唐揚げ2.jpg


そして鰻の蒲焼き◎
昨今の鰻の高騰ぶりを考えると980円という値段はありえないほど安い♪
林太郎-鰻2.jpg

当然、“安かろう悪かろう”であるはずがなくて
専門店にひけをとらない本格的な美味しさを堪能できるので
おすすめメニューに鰻を見つけると、ついつい注文したくなるほど美味しい☆♪♪

しかも私の大好きな地焼きタイプなので香ばしさが抜群で
鰻自体の味も存分に愉しめるのが最高です◎


という感じで一軒目でなくても
食べる箸が止まらないほど質の高い料理が目白押しの居酒屋なので
この界隈で食事をする時は是非立ち寄ってみて下さい♪


▼『串揚げと手作り料理 林太郎』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ版■ http://www.ku-zou.com/shop/rintarou/recruit/
■ガラケー版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/rintarou/
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営業中に出前で店主がいなくなりますw [餃子]

世間はゴールデンウィーク真っ只中ですが
個人的には通常運行で何も変わらなつもりでいても
街中を徘徊してみると明らかに県外からのお客さんが多くて
改めて大型連休の影響を思い知らされます。


中でも骨付鳥の『一鶴』と、うどんの『鶴丸』の行列は一線を画し、
どちらも店の外に見えるだけで30~40人が並んでいたのはすごい。

だけど、うどん屋の回転率は比較的早いのでいいけど
骨付鳥の最後尾の人は一体何時間待たされるのか他人事ながら心配になります。


他にも人気のお店を色々と見て回った中、
偶然にもカウンターが空いていた『ぎょうざ屋』に行ってきました♪

これは本当にタイミングがよかったようで、
ついさっきまで満席だったらしいし、
私の後に来たお客さんは滞在中だけでも5~6組入れなかったのでラッキー◎

これも“おひとりさま”だからこそ可能な事です♪
ぎょうざ屋-店内2.jpg


で、驚いたのはつい5分ほど前まで私のファンがいたとの事ww
確か前に来た時もそう言われた気がしますが、
イメージを壊さないように神様が会わないようにしてるのかもww

ちなみに東京のお客さんが私の記事を読んで来店する事も多いらしいのですが、
昨日もそういったお客さんが一組いて、
次の日は『がもううどん』に行くと言っていたと聞くと記事を書く活力に繋がります◎


そんなお店の餃子はいつもながら感動するほど美味しくて
4人前を完食してもほとんど何も食べてないと感じるほどクセになります☆☆☆
ぎょうざ屋-餃子2.jpg

高知屋台餃子の『安兵衛』インスパイア系で、
小粒だけど、しっかりと効いたニンニクのパンチ力と
カリサクッとした衣の食感と香ばしさに加え、
自家製ラー油の旨味が合わさって、何個食べても飽きないのが素晴らしい♪
ぎょうざ屋-店主2.jpg

それは、注文を聞いてから皮に包む事でネタの新鮮さを保ち、
油多めのフライパンで揚げ焼きに近い状態でカリッと仕上げるからこそ
実現できる美味しさなんだと思います◎


餃子以外の食べ物は「塩ダレきゅうり」しか置いてないのに
男性のみならず、女性だけのお客さんも珍しくなくて
幅広い客層に愛されています◎

なのでリピーター率が異常に高いおかげで
店主が出前で不在になっても常連さん達が協力しあって
食器を片づけたり注文を聞いたりしてるのがやたら面白かったです◎

という感じでいつも変わらない美味しさで迎えてくれる餃子専門店は
店主もお客さんも愉快な人達ばかりなので是非一度立ち寄ってほしいお店です♪


▼『ぎょうざ屋』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ版■ http://www.ku-zou.com/shop/gyouzaya/
■ガラケー版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/gyouzaya/
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『イタリアンバール AKATOMBO (アカトンボ)』 [イタリアン&パスタ]

マルナカ本部の北側にあるパチンコ屋さん、メガロアイゼンの駐車場にある
『イタリアンバール AKATOMBO (アカトンボ)』
アカトンボ-外観2.jpg


以前は『セルフの店 さぬきうどん 麦○ (むぎまる)』があった場所に
2017年4月1日にオープンした、イタリアの酒場をイメージしたというお店♪

ちなみに約5年前にうどん屋さんの時の記事を書いてますが
パチンコ屋さんの駐車場にあるセルフ店にしては結構美味しかったのに閉店してしまったのが残念。

ともあれ、改装してイタリアンとして生まれ変わった建物はスタイリッシュで
ここがパチンコ屋の駐車場の敷地内という事を忘れてしまいそうです。

で、その立地なので通し営業なのかと思ったら
15時から18時まではディナーの仕込みの為だろうか、お休みしています。


店内は席同士のスペースを広く取ってるおかげで解放感があるし
“おひとりさま”には嬉しいカウンター席もありました。
アカトンボ-店内2.jpg

そんなお店で注文したのはこの4品。
「AKATOMBOスペシャル 980円」
「タラコスパゲティ 780円」
「マルゲリータ 880円」
「生ハムとモッツァレラのピザ 880円」

ディナーのオープン直後に入店した事もあって貸切状態でしたが、
最初の料理が出てくるまで約14分かかったという事は
注文を受けてから一つ一つ丁寧に作っているのだと思います★


そして出来上がったのが2つのピザ。
てっきりパスタが先に来ると思ったらピザのほうが早かったのは珍しい。
アカトンボ-マルゲリータ2.jpg

そのピザは、生地が軽くてふかふかしていて
そこはかとなく家庭的な味わいがいい感じ。

特に「生ハムとモッツァレラのピザ」は、生ハムの量が予想より多いのが嬉しかった♪
アカトンボ-生ハムピザ2.jpg



それを食べてる途中に到着したパスタは注文から約20分経過したいましたが
ピザとパスタを同時に提供してしまった場合、
先に出したほうが冷めてしまうのを避けるための心遣いかもしれません。

で、その味はピザ同様に少し家庭的な味わいに仕上げられていて
世代や性別を問わず安心して食べられる味だと思います。
アカトンボ-クリームパスタ2.jpg
アカトンボ-明太子パスタ2.jpg

という感じのイタリアンは、飲み放題付きのコースやお得なランチも用意してますので
パチンコの休憩中以外にも使い勝手良さそうでした。



▽メニュー紹介

▼ランチ
「スープ・サラダ・メイン料理(パスタ or ピザ or ドリア) 930円」

▼Antipasto(前菜)
「グリーンサラダ S380円/L580円」
「生ハムサラダ 680円」
「スモークサーモンサラダ 680円」
「シーザーポテトサラダ 680円」
「生ハム盛 880円」
「チーズ盛 880円」
「トマトとモッツァレラのカプレーゼ 780円」
「焼枝豆 380円」
「ガーリックトースト 280円」

▼Ajillo(アヒージョ)
※バケット付
「えびとブロッコリー 680円」
「親鶏ときのこ 580円」
「ほたてとマッシュルーム 730円」
「追加バケット 150円」

▼Fried(揚)
「ポテトフライ 380円」
「鶏のからあげ 680円」
「フィッシュ and チップス 680円」

▼Dish(一品)
「鶏のガーリックソテー ~四種のチーズソテー~ (親 or 若) 680円」
「ソーセージ盛り合わせ 680円」
「ホタテとマッシュルームのクリームトマト煮込 580円」
「牛肉としめじのデミグラ風煮込 580円」
「三種の貝の白ワイン蒸し 780円」
「スペイン風オムレツ 680円」
「揚げニョッキのゴルゴンゾーラソース 680円」
「ほうれん草のバターソテー 580円」
「お馬のお肉のタリアータ 780円」
「自家製ローストビーフ 980円」
「牛モモ肉のコロコロステーキ ~150g~ 1,080円」

▼Pasta(パスタ)
「AKATOMBOスペシャル ~トマト or ホワイト or ミート~ 980円」
「タラコスパゲティ 780円」
「チリトマカルボナーラ 980円」
「シーフードのペペロンチーノ 980円」
「パスタ屋のナポリタン 980円」
「魚介のジェノベーゼ 980円」
「鍋スパゲティ ~トマト or ホワイト~ 1,080円」

▼Pizza(ピザ)
「マルゲリータ 880円」
「エビマヨ風味のピザ 880円」
「生ハムとモッツァレラのピザ 880円」

▼Rice(米)
「シーフードドリア 930円」
「漁師風トマトリゾット 980円」


【住】香川県高松市円座町931-10
【電】087-802-7587
【営】11:00~15:00/18:00~24:00(※土日祝は17:00~)
【休】火曜
【席】44席
【駐】100台




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『高松西の丸 ススム酒場』 [居酒屋]

JR高松駅の南向かいにあるミニストップから一本南の角にある
『高松西の丸 ススム酒場』
ススム酒場-外観2.jpg


駅前に立ち並ぶ飲食店は比較的整然としたデザインのお店が多いのですが、
ここは入口の“のれん”からして妖しさ満点で、一見さんの足を鈍らせますw

何故かと言うと、一般的に“のれん”は布やポンジ等で作られていますが、
ここは<ススム酒場ココ>と印刷された紙にラミネート加工が施されていて、
バザーや文化祭のようなチープさによって、「ここ、大丈夫かな?」と思わせます。

しかし、そのチープは料理の価格の安さと連動していて
妖しさを乗り越えて来店したお客さん達の財布も安心させてくれます♪

ただ、店内に足を踏み入れて目に飛び込んでくるカラフルなアルミのバルーンを見ると、
やっぱり失敗したんじゃないかと再度不安にさせられますww
ススム酒場-店内2.jpg


それでもメニューを見ると、ほとんどの料理が500円以下だし
何よりも店主のキャラクターが面白くて、
店主に会いに来るのが目的の常連さんも多いとか。


そんなお店で最初に食べたのが「揚げたてカレーパン 280円」。

居酒屋に来ていきなりカレーパンという選択をする私もおかしいと思いますが
“揚げたて”というフレーズに惹かれて注文してしまいました◎

そして約4分待った頃に本当にカレーパンが出てきた!
ススム酒場-カレーパン2.jpg

もしかして、名前にトンチがきいてるだけで
オリジナルのカレー料理が出てくるのかと少し勝手な想像をしてましたが
めちゃくちゃ普通のカレーパンですw

よくあるラグビーボール型のカレーパンよりは少し小さくて丸いけど
表面がカリカリに揚げられた正真正銘のカレーパン。

当然ながら中身も普通のカレーパンでしたが、
やっぱり揚げたてだとテンション上がります♪
ススム酒場-カレーパン中身2.jpg

ちょい甘めだけど、まろやかなコクがあるルーとカリッカリのパンがいい感じでした◎



そして次に食べたのが「屋台らーめん 550円」。
ススム酒場-ラーメン2.jpg

「カレーとラーメンって、どういう組み合わせ?」と言われつつも
麺喰いの私としては、このネーミングを見て外す訳にはいかないので注文してみると、
ここ最近久しく出会ってなかった、“THE・居酒屋のラーメン”だったので妙に嬉しかった♪

ラーメン専門店とは全く違う、庶民的で安心できるスープは少し甘めで
鶏ガラに醤油の風味というオーソドックスなタイプ。
ススム酒場-麺2.jpg

550円という昔ながらのラーメンの値段を守りつつも
トッピングはネギ、メンマ、海苔、ゆで卵が揃っているので満足度が高い◎

全体的に優しい味付けなので、飲んだ後の〆にピッタリだと思います。



あと、一緒に行った仕事仲間が注文した「みそバターラーメン 650円」と
「赤ウインナーの鉄板ナポリタン 680円」も撮らせてもらいましたが、
「みそバターラーメン」は、かなり味が濃かったそうなので
しっかりした味付けが好きな人はこちらがオススメ。
ススム酒場-味噌ラーメン2.jpg

「ナポリタン」は麺が少し細めでしたが、
たっぷりとソースが絡まっている上に
玉子焼きが敷かれた<名古屋風>の見た目がめちゃくちゃ食欲そそって
追加注文しようかと思ってしまいました♪
ススム酒場-ナポリタン2.jpg


他にも「ススムサラダ 750円」と「若どり唐揚げ 580円」を食べましたが、
これは安定の居酒屋メニューといった感じで、
普通の料理を安心して食べられるお店だと確認できました。
ススム酒場-ススムサラダ2.jpg
ススム酒場-唐揚げ2.jpg


といった感じで、ちょっと不思議な雰囲気が漂う居酒屋でしたが
“おひとりさま”でも寂しさを感じない、楽しいムード満点のお店でした◎


▽メニュー紹介

▼本日のススム
※日替わりの為、参考までに
「真ほっけ開き 780円」
「牛バラ焼肉 580円」
「塩さば焼き 450円」
「親どりタタキわさびポン酢 480円」
「かぶのつけもん 380円」
「タコのバターポン酢炒め 450円」
「豚串カツ 350円」
「牛肉と菜の花イタメ 580円」
「ピータン豆腐 480円」
「高菜おにぎり 1ヶ120円」
「みそバターラーメン 650円」
「めざし 350円」
「ポン酢玉子と菜の花塩コンブ 450円」

▼今月のオススメ
「赤ウインナーの鉄板ナポリタン 680円」
「焼きなす 380円」
「若どりのにんにくバターしょうゆ焼き 480円」
「揚げたてカレーパン 280円」
「黄金らっきょ復活 380円」
「高松名物たばこ屋さんの香川の天ぷら3品 450円」
「ススムのだし巻玉子 550円」
「屋台らーめん 550円」
「おいし焼きめし 500円」

▼サラダ
「ススムサラダ 750円」
「ポテサラ 380円」
「トマポテ 480円」
「チャンポテ 480円」

▼豚鉄板
「ねぎポン酢 580円」
「豚玉もやし 580円」
「明太 580円」

▼とりあえず
「枝豆 350円」
「冷奴 350円」
「チャンジャ 380円」
「冷しトマト 380円」
「板わさ 350円」
「しょうゆ豆 350円」
「山芋タンザク 380円」
「もろキュー 350円」
「うまキュー 350円」
「たこわさ 350円」

▼揚げもん
「するめ天 480円」
「ポテトフライ 450円」
「タコ唐 480円」
「若どり唐揚げ 580円」
「フィッシュカツ 380円」
「春巻き 480円」
「厚切りハムカツ 480円」
「カマンベールフライ 580円」
「いりこ天 480円」


【住】香川県高松市西ノ丸町11-19
【電】087-851-9039
【営】17:00~翌1:00
【休】無休
【席】35席
【駐】無し




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『らーめん ゴールデン 自家製麺』 [ラーメン]

イオン高松東店の東側の道沿い、
焼肉丸恵の斜め向かいにある
『らーめん ゴールデン 自家製麺』
ゴールデン-外観2.jpg


以前は『喫茶 KOBAYASHI (コバヤシ)』があった場所で、
2017年4月23日にオープンしたばかりのラーメン屋さん♪

で、およそラーメン屋さんとは思えない店名のロゴは
昔懐かしい<ゴールデン洋画劇場>のタイトルロゴそっくりですが、
その時代を知らない人が見ると<ゴールデンボンバー>のロゴにそっくりと思うでしょう◎

あと、どうやらこのお店は片原町商店街にある
『お好み焼き・鉄板焼き うるとら<5>>(ウルトラファイブ)』の姉妹店にあたるようです。


それと、このお店は自力で発見したのではなく
なんと!あの超有名ブロガーのマユリ~ナさんが、わざわざメッセージで教えてくれたんです♪

きっと私が、ラーメンが好きなのを知っていて教えてくれたんだと思いますが
心から感謝です☆☆☆


しかも、そのメッセージを受け取った時間からでも夜の閉店に間に合いそうだったので
速攻で用事を済ませ、店に着いたのが21時17分。

22時閉店で21時30分がラストオーダーとの事ですが、ギリギリセーフ◎

と思いきや、私が入店した後も2組のお客さんが来店して
注文もできていたので多少の遅れは許容範囲のようでした。
ゴールデン-店内2.jpg


が!私は店の看板ラーメンである「新 名古屋飯 台湾まぜそば 750円」と
「ゴールデンらーめん 700円」の両方とも注文できたのですが、
「まぜそば」は私の注文分で完売したので、あと2~3分遅く着いてたら食べられないところでした。

ちなみに、麺は自家製の全粒粉入りでスープとのバランスも計算されて作っているので
“かためん”等の茹で加減の調節は受け付けていませんでした。

そのため茹で時間は一般的なラーメン屋さんより少し長い時間が必要らしく、
約9分待った頃に、まず「ゴールデンらーめん」が完成♪
ゴールデン-丼ぶり2.jpg

元々喫茶店だった店舗という事で店内も綺麗ですが、
真っ白でスラリとしたフォルムの丼がスタイリッシュで
男性のみならず女性も利用したくなるような出来栄えがいい感じ◎

しかも味のレベルも高く、香川県では珍しい都会的な美味しさ☆

丸鶏と魚介系を合わせたというスープは
優しくもしっかりとした旨味を含んでいて、後味がすごくスッキリしている♪
ゴールデン-ゴールデン2.jpg

チャーシューも豚肉を少しレア気味に仕上げる事で
ハムのような食感と優しい甘さがあるのもよかったし
こだわりの自家製麺をすする度に鼻に抜ける全粒粉の風味も抜群◎
ゴールデン-麺2.jpg

これが全て無化調というのだから、すごい事です。



で、それの麺を食べ終わった頃に「台湾まぜそば」も完成♪
ゴールデン-まぜそば2.jpg

これは2~3年前からラーメン業界で話題となった汁無しラーメンの部類に入ると思いますが
どうやら名古屋飯の一種なんだとか。

ピリ辛の挽肉、ニラ、ネギ、魚粉、生卵が
自慢の全粒麺を覆うほどトッピングされているので
それをまんべんなく混ぜてから実食してみると、
辛い物が大好きな私も満足できるくらい、最初から結構な辛さが口の中に広がるので
逆に辛い物が苦手な人は注意が必要です。
ゴールデン-まぜそば麺2.jpg

しかし、私にはちょうどいい辛さだったし
ニラの風味と挽肉の旨味が全粒麺との相性バッチリで
一度も箸を置くことなく完食してしまうほど美味しかった☆

ちなみに、その後に麺だけ完食していた「ゴールデンらーめん」のスープも完飲しましたが、
辛い物を食べた後でも、上品な旨みをしっかりと感じられたのが素晴らしかったです♪


という感じで、またも香川県のラーメンレベルを上げてくれそうな店がオープンしたので
気になる人は是非一度、立ち寄ってみて下さい◎


▽メニュー紹介

▼ラーメン
「新 名古屋飯 台湾まぜそば 750円」
「ゴールデンらーめん 700円」

▼オープン記念
※終了期間は不明
※ライス無料
「とりマヨチャーシュー丼 200円」


【住】香川県高松市福岡町3-5-20
【電】087-813-3233
【営】11:00~14:00/17:00~22:00(Lo.21:30)
【休】無休
【席】30席
【駐】8台




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『乃が美 (のがみ) はなれ 高松店』 [パン]

国道11号線から南新町を約20m南下した場所にある
『乃が美 (のがみ) はなれ 高松店』
乃が美-外観2.jpg


以前は『Q 高松店』というアパレルのあった場所に
2017年4月20日オープンした“高級「生」食パン専門店”♪

パンの情報にうとい私ですが、
あまりにもSNSの投稿が多いので気になって行ってきました◎

調べてみると、大阪発祥のこのお店は
高松店以外に41店舗を全国に展開し、
「上本町総本店」と「梅田御堂筋店」では全国発送も受け付けているとの事。

何やら<パン・オブ・ザ・イヤー2016>に選ばれただけでなく、
<&Premium>という雑誌の“パンマニアとつくったパン特集”という企画で
「日本の食パン、名品10本」に選ばれたのが評判らしく、
オープンから連日1時間待ちの行列が絶えないと色んな人に聞いてましたが
15時過ぎに行ってみると、行列が無い。
乃が美-ポスター2.jpg

2~3人のお客さんが店の前で店員さんに質問してるような感じで、
当日分は完売したのかなと思いつつ、せっかくなので店内へと歩を進めてみると
店員さんに「レギュラーサイズ1本でよろしいですか?」と聞かれたので
訳も分からないまま「あ、はい。」と答えると整理券を渡されました。

それを見ると、受取時間が16:05~16:35分と書かれていて
取りに来る時間が30分以上過ぎるとキャンセル扱いになるとの事。

というか、売り切れを覚悟していたので整理券をもらえただけでもラッキーだったし
それだけ待つという事は焼きたてを食べられるのが確定なので余計に嬉しかったです♪

しかも、ちょうど1時間くらい街中で仕事があったので時間的にもピッタリ◎


マユリ~ナさんの記事によると、5月からは予約ができるそうですが
4月中に食べたいけど行列に並ぶのが苦手な人は
開店して最初の販売を避けて、二回目以降に焼き上がる整理券をもらい、
街ブラして時間を潰して買いに行くのがオススメ♪

▼マユリ~ナさんの記事
http://kure.ashita-sanuki.jp/e1006693.html


そして仕事を終わらせ、16時30分頃に行くと
整理券を持った人達が5~6人買いに来ていただけで
約5分で商品を受け取る事ができました◎
乃が美-レジ2.jpg

ただ、整理券を持ってないお客さんも結構来ていて
その時点から券を受け取って1時間くらい待つと聞くと
残念そうに帰って行く人もいました。

それでも私が買った時点でも
奥に見える厨房では、まだまだ新しい食パン達が焼き上がって扇風機で冷されていたので
早い時間に完売する事はなさそうな感じでした。
乃が美-厨房2.jpg


そんなこんなで手に入れた食パンは、一般的な食パンより少し重い気がする。
乃が美-パン2.jpg

卵を使用せず、最高級カナダ産100%の小麦粉を使用したという食パンは、
焼かずにそのまま食べるのがオススメだと店員さんが教えてくれたので素直にそのまま食べてみると
甘みが結構強く、モッチリとした食べ心地がいい感じ♪
乃が美-断面2.jpg

で、個人的に好きだったのが耳が柔らかい事。
これなら耳をつけたままでサンドウィッチにしてもいいかもしれません◎


という感じで運良くゲットできた生食パンは
常温で3日の賞味期限があって、翌日食べると熟成されて更に味が良くなると
店員さんが他のお客さんの質問に答えていたので、パン好きな人は是非試してみて下さい♪


【住】香川県高松市南新町13-6
【電】087-802-1803
【営】11:00~19:00
【休】不定休
【席】テイクアウト専門
【駐】無し




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『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』 [ステーキ]

丸亀町グリーン東館1階、国道11号線沿いにある
『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』
リミットディッシュ_外観.jpg


以前は『Udon dining つるまるGee』があった場所に
2016年12月17日にオープンした肉バル♪

元々オシャレな雰囲気の建物の丸亀町グリーンの中にあって
更に都会的で洗練されたデザインが女性に支持され、
すでに人気店となっています。
リミットディッシュ_カウンター.jpg
リミットディッシュ_店内手前.jpg
リミットディッシュ_店内個室.jpg
リミットディッシュ_店内奥から.jpg
リミットディッシュ_店内奥.jpg


で、これは知ってる人も多いと思いますが
このお店、牛タンの美味しい店として超人気の
『ぶつぎりたんちゃん』の姉妹店なんです◎

とはいえ、ここでは牛タン料理をメインとしたお店ではなく、
黒毛牛の希少部位を使ったステーキと、それに合うワインを手頃な値段で愉しめるとあって
平日、週末を問わずワインを片手に肉をほおばる人達で賑わっているので
できるだけ予約してから来店するのをオススメ♪


あと、余談ですが、この店の名前を考えたのは私だったりします◎

それはオープンするより前、オーナーとマネージャーと一緒に食事に行った時に
「肉バルをオープンする事になって色々と準備が進んでるのに店名が決まらない。」と
ふと、雑談の中で出てきた言葉に対して、
私がもしも飲食店を経営するとしたら付けたい名前があると紹介したのが
『LIMIT DISH (リミットディッシュ)』なんです♪

これは約5年前に放送された<ホンマでっか!?TV>で心理学の植木先生が言ってた言葉で、
“美味しい料理には美味しく感じる時間がある”という意味があると聞いて
常日頃から同じ考えをもっていたけど、それに名前がついてるんだと感動して記憶していたものです。

それを聞いた2人も大いに共感してくれ、
もしよければその名前をつけさせてほしいと言われ、
私が考えた言葉でもないので即答でOKした次第です◎

ちなみに、店舗のデザインやメニュー構成、料理の味に関しては全く関わっていませんが
人気店の名前に私がずっと好きだった言葉が使われているのは嬉しい限りです♪

で、喰蔵のページを作るにあたって色々と料理を撮影させてもらい、
終わった後に試食させてもらいましたが、
さすが『ぶつぎりちゃんちゃん』の姉妹店だけあって何を食べても美味しい☆☆♪
リミットディッシュ_オリーブ牛-手ごねハンバーグ.jpg
リミットディッシュ_ステーキ.jpg
リミットディッシュ_牛生ハムユッケ.jpg
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リミットディッシュ_肉屋のポテトサラダ.jpg
リミットディッシュ_彩り野菜のバーニャカウダ.jpg
リミットディッシュ_こぼれフライドポテト.jpg

中でもハンバーグやステーキは、長年肉に携わっているので値段以上の美味しさがありますが
個人的にイチオシなのが「自家製 牛生ハム」。
リミットディッシュ_自家製-牛生ハム.jpg

これは付き出しでも出てくる一品ですが、
その量では足りなくて追加注文したくなるほどの美味しさなんです☆☆☆

一般的な生ハムは豚肉ですが、これは牛の赤身を使い、
これ以上無理だろうと思うくらい肉の旨味が凝縮さていて感動すら覚えます◎


そんなお店はディナーだけでなくランチ営業もしているので
まずは軽く昼に味と雰囲気を確かめて、ディナーの予約をするのもいいかもしれません♪


▼『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/limitdish/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/limitdish/
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8,700円相当のステーキが5,000円で食べられる! [ステーキ]

気がつけば丸亀町グリーンができて5年が経つんですね。

オープン当初は色々と先行きが不安だったりしましたが
今では自然と人が集まる場所として馴染んできた感じがします。

で、それを記念したイベントが色々と開催されるそうですが
中でも2階にある『アミーゴ森崎(もりさき) 丸亀町GREEN店』の内容がすごい!

5周年にかけて、店の人気メニューである
「アミーゴハンバーグ」
「ステーキマウンテン」
「THE サーロイン」
「ぶ厚切りハラミ」
「オリーブ牛」
の5種類を5,000円+税で食べられるそうです!!

「ファイブスターステーキ」と名づけられたこの特別メニューは
それぞれのメニューをハーフポンドで提供してくれるため、合計で2.5ポンド。
分かりやすい単位だと1.25kgという超デカ盛りメニューで、
定価で言えば8,700円相当という事で3,700円もお得だし
グループでのシェアもOKとは太っ腹です♪
スクリーンショット 2017-04-19 12.45.06.png

ただし、当日分の食材が無くなり次第終了なので
できるだけ早めに行くのがおススメ◎


ちなみに、これだけの量を一度に提供すると途中で肉が冷めてしまいますが、
最初にハンバーグ&ハラミ&サーロインを提供し、
それを食べ終わる頃にステーキマウンテン&オリーブ牛を出してくれる心遣いもあるのが嬉しい♪
ハンバーグ2.jpg
ハラミ2.jpg
サーロイン2.jpg
カットステーキ2.jpg
オリーブ牛2.jpg


あと、丸亀町グリーン自体の5周年イベントは4月19日から5月7日ですが
『アミーゴ森崎』のイベントは4月30日(日)で終了しますので
肉好き男子・女子はこの機会を逃さず、是非食べに行ってみて下さい。


▼『アミーゴ森崎(もりさき) 丸亀町GREEN店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/amigomorisaki/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/amigomorisaki/
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『cafe kaniwashi (カフェ カニワシ)』 [カフェ・喫茶]

丸亀町グリーン西館の2階にある
『cafe kaniwashi (カフェ カニワシ)』
カフェカニワシ-外観2.jpg


スイーツ好きなら必ず知ってる『かにわしタルト』の支店が
2017年4月11日、丸亀町グリーンにオープン!

そういえば、こないだ記事を書いた
『ぴこぴこ精肉店 サンフラワー通り』も同じ日にオープンして、
ただの偶然かと思ったけど、戊辰の大安で満月という運気的にすごく良い日だったんですね♪

と、余談はさておきマユリ~ナさんの記事でオープンを知って
早く行きたいと思いつつ数日が経ってしまいましたが、ようやく食べてきました◎

▼マユリ~ナさんの記事
http://kure.ashita-sanuki.jp/e1004614.html


が!時間を全く気にせずに寄ったので、思いっきりランチが終わってる時間でしたww
カフェカニワシ-レジ2.jpg
カフェカニワシ-ショーケース2.jpg

しかし、カフェタイムでもタルトやパンのイートインが出来るという事で
リッチパンから「スモークポークとチーズ 500円」と
タルト「焼きちーずタルト 410円」を注文してみました。


ちなみに、店内で食べる場合はセルフの水以外のドリンクは別注文になりますが
テイクアウトの場合、フリードリンクコーナーに置いてあるドリンクを
カップでお持ち帰りするか、ドリップコーヒーかアールグレイティーバックを
サービスしてくれると書いてあったので、テイクアウトをするとお得です♪

もちろん、これはなるべく客席に空きができるようにと考えられたサービスだと思いますが
お客様にとっても嬉しいサービスなので活用したいですね。

といっても、やっぱり『かにわし』のタルトはテイクアウトのイメージが強いので
滞在中にイートインを利用するお客さんは私以外に1人だけでした。
カフェカニワシ-店内2.jpg


しかし、イートインスペースのデザインは可愛らしかったので
せっかくなら店内でゆっくり食べるのもオススメです◎

しかも、ショーケースに並んでる物以外は注文してから作ってくれるらしく、
約11分待った頃にパンとタルトが到着。
カフェカニワシ-パン2.jpg

タルトだけ先にくるかと思ってましたが、
甘い物を先に出さずに、食事と同時提供する気遣いは
何気ない事だけど、するとしないでは店に対する印象が全く変わるので素晴らしいと思います♪


という事で先にパンから実食。
スモークでしか味わえない風味豊かな豚肉の旨味とチーズの濃厚な味が
給食を食べてた時代を思い出させてくれるような懐かしい食感のコッペパンとよく合う◎

で、それをおかずに「焼きちーずタルト」するという変な食べ方をしましたが
元々パンにチーズが入ってるせいか、あまり不思議な感じがしなかったし、
濃密でコクのあるチーズケーキを食べると
塩気のあるスモークポークの味が更に引き立ってました♪
カフェカニワシ-チーズケーキ2.jpg


あと、オープン祝いという事で
店内でも販売しているクッキーをもらえたのも嬉しかったです◎

という感じで郊外に行かなくても『かにわし』のタルトが買えるようになっただけでなく
その場でお茶もできるのは便利なので、次はランチも食べられる時間に寄ってみようと思います。


▽メニュー紹介

▼ランチ
※11:00~13:00
「本日のコッペパン1つ+フリードリンク 500円」

▼カフェ
※13:00~
◇Rich Pan
「ローストビーフパン 680円」
「スモークポークとチーズ 500円」
「いちごあんパン 380円」
◇本日のスイーツ・タルト
「ミニタルト 1,080円」
「タルトパフェ 950円」
「シフォントースト 350円」

▼ドリンク
◇コーヒー
「ホットコーヒー 300円」
「アイスコーヒー 350円」
◇紅茶
「ローズグレイ 400円」
「ストロベリーティー 400円」
「リラクゼーション 350円」
「アールグレイ 350円」
「アフタヌーンティー 350円」
◇析ワイン
「きいろ 400円」
「あかいろ 400円」
「いろいろ 400円」


【住】香川県高松市丸亀町7-16 丸亀町グリーン西館2F
【電】087-811-5088
【営】11:00~20:00
【休】無休
【席】8席
【駐】無し




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『横浜家系らーめん つけ麺 華香 (かか)』 [ラーメン]

片原町商店街からライオン通りを南へ約40mの場所にある
『横浜家系らーめん つけ麺 華香 (かか)』
華香-外観2.jpg


2017年4月6日にオープンしたばかりのお店で、
店の肩書きに<横浜家系らーめん>と書いてあってので期待に胸を膨らませつつ行ってみたら、
いわゆるラーメン業界における“横浜家系”とは全然違う中華食堂でした。

取り扱いメニューとしてはメインのラーメンの他に中華系の一品料理が載っていて
居酒屋的ではありますが、席に置いてある小物や、店全体の雰囲気が一昔前の食堂のような感じで
やたらアットホーム感が強いのが特徴★
華香-店内2.jpg

しかし、店員さんは日本人ではないので日本語が流暢ではなかったけど
一生懸命さは伝わってきました。


そんなお店で注文したのは「とんこつ醤油ラーメン 680円」。

明らかに一般的な横浜家系とは違うのは分かっていつつも
数パーセントの希望を込めて注文してみましたが、
約6分待って完成したラーメンは、やっぱり全く違っていました。
華香-ラーメン2.jpg

で、味は少し『運芽良(うんめら)』に似ているせいか
どこか懐かしさを覚える醤油を感じる豚骨ラーメン。

麺も太麺ではなく中細ストレート麺で、
シコシコ食感の低加水麺だったのでスープをよく吸いますが、
豚骨のわりに控えめな味のスープなので飲んだ後にちょうどいいかもしれません★★
華香-麺2.jpg

そんな客層を意識しているのか、深夜3時まで営業してるのに
昼の11時からの通し営業の上に無休というのがすごい。


あと、メインのとんこつラーメンの他にも麺類の取り扱いがあるのですが、
中でも「カシワバータ麺 780円」※メニューに書いてあるままです。
という名前が気になって仕方ないので注文してみたところ
麺が見えてない状態だと完全に「かしわバター丼」。
華香-かしわバター麺2.jpg

しかし、当然ながら具を混ぜると下から麺が出てくるので
スープの無い混ぜ麺タイプだと気付かされます。

で、これまたかしわバターとしては控えめな味付けで、
本来のかしわバターの味が濃すぎて苦手な人にはオススメ★

という感じで新店なのに色々と気になるポイントの多いお店でした。

あと、感の良い人は分かっていると思いますが
ここへ来たのは前回の記事の最後に書いてあったラーメンの事です♪


▽メニュー紹介

▼とんこつラーメン
「とんこつ塩ラーメン 680円」
「とんこつ醤油ラーメン 680円」
「とんこつ味噌ラーメン 680円」
「とんこつ塩ネギラーメン 780円」
「とんこつ醤油ネギラーメン 780円」
「とんこつ味噌ネギラーメン 780円」
「とんこつ塩チャーシューラーメン 880円」
「とんこつ醤油チャーシューラーメン 880円」
「とんこつ味噌チャーシューラーメン 880円」
「とんこつ塩チャーシューラーメン 980円」
「とんこつ醤油ネギチャーシューラーメン 980円」
「とんこつ味噌ネギチャーシューラーメン 980円」

▼トッピング
※値段不明
「ネギ」
「のり」
「味付け玉子」
「メンマ」
「野菜」
「チャーシュー」

▼麺大盛り無料
「ダンダン麺 780円」
「カシワバータ麺 780円」
「野菜湯麺 780円」
「つけ麺 780円」
「辛つけ麺 880円」

▼ご飯物
「炙りチャーシュー丼 500円」
「カシワバータ丼 750円」

▼串焼き
「ラム串 120円」
「鶏モモ 120円」
「砂肝 120円」
「こころ 120円」
「ランチョンミート 120円」

▼前菜
「枝豆 300円」
「冷奴 300円」
「ピータン 300円」
「ピリ辛メンマ 300円」
「たたききゅうり 300円」
「ジャガイモの千切りジャガイモ 300円」
「ネギ蒸し鶏 500円」
「バンバンジー 500円」
「チャーシュー 500円」
「干し豆腐の和え 500円」
「手羽先の唐揚げ 500円」
「ユーリンチー 600円」
「味付け牛肉 850円」
「牛ハチノスの和え物 850円」

▼一品料理
「野菜炒め 650円」
「マーボ豆腐 650円」
「マーボ春雨 650円」
「ジャガイモ炒め 650円」
「チンジャオロース 750円」
「ホイコーロ 750円」
「スブタ 750円」
「鶏肉塩胡椒 750円」
「あさりバター焼き 750円」
「ピリ辛あさり 750円」
「牛ハチノス炒め 950円」
「重慶焼き魚 3,980円」
「ラム肉火鍋コース 1人2,980円」
「ラムチョップ 100g 400円」


【住】香川県高松市百間町2-1
【電】087-821-7060
【営】11:00~翌3:00
【休】無休
【席】25席
【駐】無し




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