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【喰蔵】- くうぞう - お知らせ

「喰蔵 -くうぞう-」とは、香川県の様々なジャンルの飲食店を検索して、外食を楽しくお得に利用できるサイトです♪
外出先でもチェックできるように下のQRを読み込むかURLを入力してブックマークして下さいね◎
[携帯電話]喰蔵サイト:http://www.ku-zou.com/mb/     [携帯電話]喰蔵ブログ:http://ku-zou.blog.so-net.ne.jp/ ブログ貼付用QR.gif

このso-net用のブログと同じ記事を【mixi】と【アメブロ】にも書いてますので、お好みのバージョンでご覧下さい。
※ちなみにmixi版は画像容量が無制限なので写真アップ枚数が一番多いので是非覗いてみてください☆
【mixi版】http://mixi.jp/show_profile.pl?id=6800189&from=navi
【アメブロ版】http://ameblo.jp/houtensyouti/

【喰蔵】への掲載の問合せ・申し込みを始め、
ホームページ制作・印刷物制作・デザイン・写真撮影などのお仕事依頼も受付けてますので
お気軽にフォームに必要事項を入力して送信して下さい。
【PC版】http://www.ku-zou.com/inquiry/
【携帯版】http://www.ku-zou.com/mb/inquiry/

『頂うどん握(いただきうどんぐう)』 [うどん]

ドン・キホーテ高松店から空港通りを約300m南下した場所にある
『頂うどん握(いただきうどんぐう)』
握-外観2.jpg


2017年11月15日にオープンしたセルフうどん店で、
三条町にある『良酒屋 握 Goo』の関連店でもあります。

外観がうどん屋さんらしくない事と、
比較的スピードが出る道路沿いなので
車だと気づいた時には通り過ぎてしまうかもしれませんが、
『銀輪屋』という自転車屋さんを過ぎて見えてくる三角屋根が目印です。


店内は外観から想像していたより広かったし
席数も多いけど、席同士のスペースに余裕があるので更に広く感じました。

客席は、意図したものかどうかわかりませんが
色や形の違う物が配置されいたので
座る場所によって店の印象が変わりそうです。
握-店内2.jpg
握-座敷2.jpg


そして、このお店の特徴の一つとして
早朝の6時から営業しているので
出勤前にスピーディーに朝うどんができるのがいいですね。
握-レーン2.jpg



そんなお店で注文したのは
「きつね 小320円」と「ぶっかけ 小320円」
握-きつねうどん2.jpg
握-ぶっかけ2.jpg

今回立ち寄ったのが昼のピークを過ぎた13時半頃という事で
茹で置き麺の可能性も覚悟していましたが、
しっかりと茹でたてが出てきたのが良かったです。


あと、無料トッピングのコーナーにワカメがあるのも何気に嬉しいポイント。
握-薬味2.jpg


それから着席し、実食した麺は
モッチリとした食感が特徴的で、お腹にたまるタイプでした。
握-麺2.jpg

出汁は優しい味わいながらイリコの風味がしっかりしていて
存在感のある麺との相性が良かったです。


という感じで王道に忠実そうなセルフうどん店ですが、
出汁巻玉子がトッピングされた「だしたま」や
一反もめんのような幅広のペラペラ麺が面白い「ひも川」といった
珍しいメニューもあるので、近くに寄った際は一度試してみて下さい。


▽メニュー紹介
「かけ(冷・温) 小220円/大320円/特400円」
「ざる 小300円/大400円/特480円」
「きつね 小320円/大420円/特480円」
「肉うどん 小550円/大650円/特730円」
「ぶっかけ(冷・温) 小320円/大420円/特500円」
「肉ぶっかけ(冷・温) 小450円/大550円/特630円」
「温玉ぶっかけ(冷・温) 小400円/大500円/特580円」
「温玉肉ぶっかけ(冷・温) 小530円/大630円/特710円」
「スペシャル(冷・温) 小・大・特800円」
「だしたま 小420円/大500円」
「しっぽく 小380円/大480円/特560円」
「カレーうどん 小580円/大680円」
「釜あげ 小300円/大400円」
「釜たま 小380円/大480円」
「ひやし 小300円/大400円/特480円」
「ひも川(ぺらぺら) 小500円/大600円」


【住】香川県高松市上天神町757
【電】087-868-1154
【営】6:00~15:00
【休】不定休
【席】70席
【駐】25台




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CMS特番解禁&レギュラー番組予告♪ [ブログ]

今まで何度か告知をした、ケーブルテレビの本編映像が
YouTubeで解禁になりました!

『高松のレジェンド店を喰うぞう! 』
https://youtu.be/S5OJ39cG5GU

ケーブルテレビを導入してなかったり、
CMSの契約自体ができない地域の人も完全版を視聴できますので
是非一度見ご覧下さい◎

私自身も放送を見るまでは、どんな仕上がりになってるのか不安でいっぱいでしたが
さすがテレビのプロの仕事と言うべきか、見事な編集と構成で
しっかりとした番組になってたので安心しました♪

レジェンド店という事で歴史とクセのあるお店を
個人的なうんちくを語りながら紹介していますので
知ってるお店も知らないお店も楽しんで見てもらえると思います◎


そして!このスペシャル番組が
『香川のうまいもん喰うぞう!』と名を変え、
レギュラー番組として4月から放送開始しました!
169-2-2.jpg

▼予告編
https://youtu.be/nVr4wu5uzjM


スペシャル番組の時とはチャンネルが変わりましたが、
何回も再放送されるのでCMSを視聴できる人は
是非最新映像も見てもらえると嬉しいです♪

▼番組表
https://www.cavy.co.jp/archives/005/201803/18_04_p96_121ch_3_CS5.pdf

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『Cafe SPAZIO(スパジオ)』 [カフェ・喫茶]

池袋駅東口から徒歩約2分の場所にある
『Cafe SPAZIO(スパジオ)』
スパジオ-外観2.jpg


冒頭の場所説明文で分かると思いますが、
前回の記事の蕎麦屋さんと同じく
サンシャイン通りの入口にあるビルです。
スパジオ-店内2.jpg

ちなみに、今回のお店は1階のワッフルが自慢のカフェですが、
その真上の2階にもパフェが自慢のカフェがあるので
カフェスイーツが好きな人は、どちらに入ろうか悩みどころ。

で、結局はワッフルに落ち着いたのはいいけれど
ワッフルメニューだけでも16種類もあるので再びシンキングタイム。


そして悩みに悩んで注文したのが
「ペルヴェニーレ 1,112円」

ワッフルで作った矢倉の上に苺とクリームチーズのアイスを乗せ、
それを囲むようにフルーツをちりばめたというメニューで、
苺で作った階段が目を引くスイーツです♪
スパジオ-ペルヴェニーレ2.jpg


にしても自慢のワッフルが隠れてしまうほどアイスやクリームがたっぷりなので、
これだけでお腹いっぱいになる人もいるはず。

それぞれのアイスにかかった濃厚な甘さのソースと
皿にちりばめられたフルーツカクテルの
さっぱりした甘さがあるおかげで甘さにしつこさが残らず、
食感のしっかりとしたワッフルとうまく調和していました。

あと、階段を象った苺だけが生の物を使用していたので
存在感が際立っていてよかったです。


といった感じでバラエティ豊かなワッフルプレートを堪能できるカフェは
パスタやピザも豊富に取り扱っていますので
スイーツだけでなく、食事メインとしても利用できるし、
通りに面した壁が全てガラス張りなので開放感もあるのがオススメ。



▽メニュー紹介

▼トマトソースパスタ
「ペスカトーレ 1,328円」
「有頭海老のトマトクリームパスタ 1,328円」
「アマトリチャーナ 1,121円」
「国産鶏のカチャトーラ 1,182円」
「ソーセージとおなすのアラビアータ 977円」
「ツナ&トマトソース 966円」
「ボンゴレロッソ 999円」
「ナスとモッツァレラのボロネーゼ 1,007円」
「ミートクリームパスタ 1,018円」

▼オリジナルパスタ
「海老&帆立のペペロンチーノ 1,121円」
「海老とイカのタラコスパ 999円」
「森の茸の生醤油風味 956円」
「ボンゴレビアンコ 999円」
「野菜たっぷりヘルシー塩パスタ 1,111円」
「じゃがバターパスタ 1,110円」

▼フレッシュクリームパスタ
「カルボナーラ 1,121円」
「海老&いかの明太子クリーム 1,184円」

▼スパジオ特製ミラノ風ピッツァ
「シーフードピッツァ 977円」
「ピッツァマルゲリータ 977円」
「国産鶏のカレー風味ピッツァ 1,009円」
「生ハムのピッツァ 977円」

▼チーズたっぷりリゾット
「有頭海老のリゾット 1,122円」
「国産鶏ときのこのリゾット 1,182円」

▼ドリア
「シーフードドリア 1,018円」
「国産鶏とトマトのチキンドリア 1,182円」

▼こんがりトースト
「ガーリックトースト 400円」
「ブルスケッタ 608円」

▼スパジオ特製サラダ
「生ハムとキノコのサラダ 802円」
「モッツァレラとトマトのカプレーゼ 702円」
「シーザーサラダ 824円」

▼スパジオ特製自家製ワッフルプレート
「スパイラル 950円」
「わっふるジャパネスク 907円」
「ざ・和っふる 1,215円」
「ましゅまろう・ワールド 1,080円」
「ワッフル・キューベスト 788円」
「からめる・to・ブルーム 1,215円」
「マロン!マカロン!! 950円」
「ペルヴェニーレ 1,112円」
「ビッグイン・トランスミット 1,296円」
「ビッグイン・レガーミ 950円」
「ベリーBerryワッフル 1,080円」
「ワッフルDEヒュッテ 950円」

▼ハーフサイズのワッフル部門
「シーズンワッフル 540円」
「ちょこばななカスター 648円」
「トライアングル 648円」
「アイスチーズケーキワッフル 648円」

▼パフェ部門
「チョコレート 925円」
「フルーツ 977円」
「ティラミス風 927円」
「ワッフルベリー 1,013円」
「和風抹茶 1,013円」

▼ヨーグルトミルクシェイク部門
「ストロベリー 772円」
「ブルーベリー 772円」
「チョコバナナ 772円」

▼オリジナルスィーツ部門
「カフェフロート 772円」
「ハニーヨーグルトストロベリー 853円」
「ハニーヨーグルトメロン 853円」
「自家製ティラミスとサクサクパイ 878円」
「チョコレートクレープ 878円」

▼アイスクリーム各種
「ミックス 621円」
「バニラ 621円」
「ストロベリー 621円」
「チョコレート 621円」

▼オリジナルケーキ
「ベリー&ベリータルト セット874円/単品493円」
「ミルフィーユ セット874円/単品493円」
「キャラメルクレーム セット874円/単品493円」
「モンブラン セット874円/単品493円」
「生チョコケーキ セット874円/単品493円」
「アップルパイ セット874円/単品493円」
「ビスキーロール セット874円/単品493円」
「苺ショート セット874円/単品493円」
「N・Yチーズケーキ セット874円/単品493円」
「なめらかレアチーズ セット874円/単品493円」
「スペシャルデザート“ザ・ドルチェ” 1,905円」

▼イタリアンオープンサンド
「サラダチキンのサンド 550円」
「ローストビーフサンド 650円」
「エビアボカドのサンド 600円」

▼original side menu
「オリジナルサラダプレート 920円」

▼original antipasto
「明太マヨのじゃがもち 300円」
「アボカドと小海老のフリッター 480円」
「ローストビーフシャリアピンソース 550円」
「魚介とアボカドのアヒージョ 680円」
「じゃがボール 300円」
「チーズスフレオムレツ 550円」
「ポテトのチーズオーブン焼き 400円」
「フレンチフライドポテト 400円」


【住】東京都豊島区東池袋1-12-8 富士喜ビル1F
【電】03-3985-7196
【営】10:00~21:50/土日祝10:00~21:50
【休】無休
【席】45席
【駐】無し




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『手打ちそば 宮城野(みやぎの)』 [そば]

池袋駅東口から徒歩約2分の場所にある
『手打ちそば 宮城野(みやぎの)』


東口五差路の東角にあるビルの2階で、
ウサギのマークが目印です。
宮城野-ビル2.jpg

都会的なビルに入居してるテナントですが
入口も店内も蕎麦屋らしさ漂う、落ち着きのある雰囲気がいい感じ。
宮城野-外観2.jpg
宮城野-店内2.jpg


しかも蕎麦は石臼挽きの自家製粉で、国内産玄蕎麦にこだわっているので
しっかりと本格的な味を堪能できます。


そんなお店で注文したのは
「せいろ 756円」

トッピングや副菜の無いシンプルなメニューですが、
蕎麦本来の味を確かめるには最適です。

そして待つこと約5分、
出来上がった蕎麦は二八ならではの明るい茶色と
艶々した表面が綺麗で食欲そそります。
宮城野-せいろ2.jpg

更に、せいろが二段重ねで二枚とも蕎麦が入っているので
これで756円とはお得です。
宮城野-せいろ下段2.jpg

もちろん味も良くて、
阿蘇白川水源の天然水を使い、無化調にもこだわっているので
蕎麦の自然な風味が愉しめるし、ノド越しも抜群。
宮城野-せいろ麺2.jpg


それと温かい蕎麦の
「力王(天ぷら・餅・蒲鉾) 918円」も食べてみましたが、
多少時間が経っても蕎麦が柔らかくなりすぎず
最後まで気持ちよく食べられたし、
揚げたての海老天や、心地よくのびる餅もいい感じでした♪
宮城野-力王2.jpg


という感じで池袋の雑踏の中で本格派の蕎麦が食べられるお店は
「丹波大納言小豆の白玉栗ぜんざい」も人気らしいので
気になった人は是非一度利用してみてください。


あと、補足情報ですが
トイレがビルの共用だったので
利用する際は一度店を出る必要がありました。



▽メニュー紹介
※大盛りは324円増し
※田舎大盛りは432円増し

▼せいろ
「せいろ 756円」
「田舎せいろ 918円」※限定30食
「海苔せいろ 864円」
「おろしせいろ 918円」
「とろろせいろ 1,026円」
「鴨せいろ 花1,296円/雪1,620円」
「天せいろ 1,890円」

▼冷やし
「金色(油揚げ・揚げ玉) 918円」
「納豆 918円」
「なめこ 1,004円」
「中吉(海老天・おろし) 花1,026円/雪1,620円」

▼天麩羅
「野菜皿(野菜天麩羅) 1,058円」

▼その他のそば
「都(蒲鉾・三つ葉・玉子焼き) 918円」
「金色(油揚げ・揚げ玉) 918円」
「力王(天ぷら・餅・蒲鉾) 918円」
「精進(野菜天ぷら・おろし) 1,026円」
「温菜(茄子・筍・椎茸等) 1,080円」
「しのだ(関西風・油揚げ・葱・蒲鉾) 1,026円」
「しっぽく(関西風・筍・蒲鉾・葱等) 1,080円」
「ふくろとじ(鶏肉・蒲鉾・玉子とじ) 1,080円」
「かけ 756円」
「納豆 918円」
「カレー南 973円」
「なめこ 1,004円」
「木の子 1,036円」
「とろろ 1,036円」
「鴨南 花1,080円/雪1,620円」
「黒奴(黒豚角煮) 1,296円」
「天ぷら 1,620円」
「帆立 1,080円」
「穴子 1,296円」

▼鍋焼き
「天ぷら 花1,382円/雪1,922円」
「野菜 1,490円」
「鴨 花1,490円/雪2,030円」
「味噌 1,490円」

▼おすすめ
「にしんそば 988円」

▼甘味
※甘味のみの注文はご遠慮ください
「そばの実入りガトーショコラ 433円」
「丹波大納言小豆の白玉栗ぜんざい 486円」

▼一品
「玉子焼き 432円」
「もずく 432円」
「塩辛 486円」
「鳥わさ 540円」
「なめこおろし 561円」
「板わさ 583円」
「天盛り 1,512円」

▼持ち帰り
「土産用 手打ち そば・うどん 2人前1パック 1,512円」


【住】東京都豊島区東池袋1-12-8 富士喜ビル2F
【電】03-3985-7195
【営】11:00~16:00/17:30~22:15
   土日祝11:00~22:15
【休】無休
【席】48席
【駐】無し




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『一輪咲いても花は花(いちりんさいてもはなははな)』 [焼肉]

JR上野駅から徒歩約9分、
不忍池の約100m南にある
『一輪咲いても花は花(いちりんさいてもはなははな)』
一輪咲いても花は花-外観2.jpg


東京メトロ千代田線「湯島駅」の2出口を出てすぐの場所で、
春日通りの一本北にあたる細い路地に佇む焼肉屋さんです。

「たとえ小さく目立たない存在であろうとも、その存在自身には変わりはない」
という意味のことわざを店名に冠したその真意は、
路地に佇む小さな店だけど、提供する商品には自信があると言いたいのかもしれません。


ただ、路地にある階段を降りた先に店があるので
途中で「本当にここで大丈夫かな。」と少し不安になる人もいるかもしれません。
一輪咲いても花は花-階段2.jpg

しかし、店内へと辿り着くと先程までの心配が申し訳なくなるような
シックで落ち着いた空間が広がっているので御安心ください。
一輪咲いても花は花-店内2.jpg

しかもテーブル席だけでなくカウンター席もあるので、
一人焼肉でも気軽に利用できそうです。
一輪咲いても花は花-カウンター2.jpg


そんなお店の推しメニューは近江牛。

認定された定義ではないものの、和牛としての歴史の古さから
“三大和牛”の一つとして知られるブランド牛です。

ただし全ての肉が近江牛という訳ではなく、
いくつかの代表メニューが近江牛だそうです。


そして色々注文して最初に出てきたのが
「和牛上タン 3,500円」の厚切りと
「ICHIHANAロース 2,300円」と
「ICHIHANAカルビ 2,300円」と
「ミスジ 2,600円」。
一輪咲いても花は花-厚切りタン・ロース・カルビ2.jpg
一輪咲いても花は花-ミスジ2.jpg


さすがにブランド牛だけあって
色・艶・サシどれをとっても見事なのはもちろん、
保存状態も良さそうです。

にしても牛タンの厚さがすごい♪
一輪咲いても花は花-厚切りタン焼2.jpg

近年、厚切りのタンを提供するお店が増えたとはいえ
ここまで分厚いタンが出てくるのは珍しい。

その分厚さ故、焼きすぎてしまう人もいるかもしれませんが
ロースターが炭火なので、自分が思っているタイミングより少し早めに食べるのがオススメ。

でないと、せっかくのジューシーさが失われるだけでなく
分厚いからこそ感じる固さで顎が疲れることになります。


当然ながらロース・カルビもレベルが高く、
ミスジの柔らかさは見事でした◎
一輪咲いても花は花-ロース・カルビ焼2.jpg
一輪咲いても花は花-ミスジ焼2.jpg



その次に食べた
「近江牛サーロイン炙り握り 4貫 2,800円」は
大トロのようなとろける食感と、上質な牛肉ならではの甘味と旨味が最高だったし
軽く炙った部分の香ばしさや、少量のワサビから生まれるツンとした刺激が美味しかった☆
一輪咲いても花は花-炙り握り2.jpg



その後に「サーロイン焼きしゃぶ 2,800円」も食べてみましたが
最初からサシの多い肉を食べてきたにもかかわらず全くしつこくなく、
これまた違った繊細かつ濃厚な旨味がガツンとくる逸品でした♪
一輪咲いても花は花-サーロイン焼きしゃぶ2.jpg
一輪咲いても花は花-サーロイン焼きしゃぶ焼2.jpg


そして〆に注文した「石焼ビビンパ 1,000円」にも
今まで食べた物と同レベルの上質な牛肉の細切れが入っていたのが嬉しかったし、
韓国海苔の“もみのり”がトッピングされていて味に深みがあるのが良かったです◎
一輪咲いても花は花-石焼ビビンバ2.jpg



という感じで味も雰囲気も良かったお店は、
オーナーさんだと思われる男性が
写真を撮っている私に気さくに話しかけてくれたりして
肩肘張らずに利用できる焼肉屋さんでした。



▽メニュー紹介

▼コース
「焼物コース 1名様5,800円~」
「KIKUコース 1名様8,600円~」

▼前菜・一品
「キムチ盛り 1,200円」
「ナムル盛り 800円」
「キムチ 500円」
「カクテキ 500円」
「オイキムチ 500円」
「もやしナムル 400円」
「韓国のり 300円」
「柔らかタン煮込み 700円」
「ホルモンタツタ 1,000円」
「タンカラ 700円」
「シビレの唐揚げ 700円」
「チャプチェ 1,000円」
「ホルモン餃子 900円」
「チョレギサラダ 1,000円」
「タンしゃぶサラダ 1,200円」
「サンチュ 600円」
「味付き青ネギ 600円」
「たたきキュウリ 500円」
「塩キャベツ 500円」
「長芋ザクザクサラダ 500円」
「和牛ハツたたき 1,000円」
「ミノ刺し 1,200円」
「レバテキ 1,200円」
「近江牛サーロイン炙り握り 4貫 2,800円」
「豚足 500円」

▼焼き物
「タン塩 2,000円」
「ねぎタン塩 2,400円」
「厚切りタン 3,000円」
「和牛上タン(厚切り・薄切り・タンスジ) 3,500円」
「ハラミ 2,400円」
「厚切り上ハラミ 3,600円」
「シマチョウ 1,100円」
「コプチャン 900円」
「上ミノ 1,200円」
「シビレ 900円」
「ハチノス 800円」
「アカセン 800円」
「ヤン 900円」
「ココロ 900円」
「レバー 800円」
「上レバー 1,000円」
「ツラミ 1,200円」
「テール 1,200円」
「タンスジ 900円」
「ニンニク焼き 300円」

▼厳選近江牛焼肉
「ICHIHANAロース 2,300円」
「ICHIHANAカルビ 2,300円」
「ミスジ 2,600円」
「サーロイン焼きしゃぶ 2,800円」

▼スープ・麺・ご飯
「コンタムタンスープ 1,000円」
「テグタンスープ 800円」
「ユッケジャンスープ 800円」
「メンタイスープ 600円」
「わかめスープ 600円」
「玉子スープ 600円」
「ヤサイスープ 600円」
「冷麺 900円」
「ビビン麺 1,000円」
「一花ラーメン(白湯仕立て) 1,100円」
「ビビンパ 900円」
「石焼ビビンパ 1,000円」
「横ちゃんカレー 1,000円」
「石焼チーズカレー 1,200円」
「ホルモンチャーハン 1,200円」
「ライス 400円/大500円/小300円」
「ネギメシ 600円/大800円」


【住】東京都文京区湯島3-46-8
【電】03-3836-2987
【営】18:00~24:00
【休】日曜
【席】28席
【駐】無し




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レジェンド店を喰うぞう! [ブログ]

先日告知した、私が出演するケーブルテレビの告知動画が
YouTubeにアップされました。

CMS.jpg

▼動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=YpAsMXtKfVI

自分が動いて話している姿はかなり恥ずかしいですが
頑張って食レポしているので是非見てみて下さい♪

ケーブルテレビの中の1コーナーという事もあって
ほぼ毎日2回くらい再放送してるので
見逃したという方も御安心下さい◎

▼番組表
https://www.cavy.co.jp/archives/005/201802/18_03_p95_111ch_3_CS5.pdf


ちなみに、すでに何人かが番組を見たと言ってくれて、
しかも、見た次の日に紹介したお店に食べに行ったと報告してくれたりして
文字だけの記事とは違う反応を実感できて嬉しい限りです♪
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『麺屋 庄の(めんや しょうの)』 [ラーメン]

「市ヶ谷駅」から徒歩約4分の場所にある
『麺屋 庄の(めんや しょうの)』
麺屋庄の-外観2.jpg


2005年にこのお店をオープンしたのを皮切りに
『二丁目つけめん ガチ』
『麺や 庄の gotsubo』
『油そば専門店 GACHI』
などを国内に出店しただけでなく、
海外にも『MENSHO TOKYO SF』を展開する
<株式会社 麺庄>が経営するラーメン店。

ちなみに現在の店舗は2010年11月20日に移転したものですが、
創業当初の場所が道を挟んで斜め向かいのビルだったので
移転に伴うお客さんの利便性には影響無かったようです。


という事で営業時間中は昼のピークとか関係無く常に行列が絶えない人気店です。

が、この時は運良く列の人数が少なかったおかげで
外で待つ事もなかったし、店内での待ち時間も約5分くらいでした。


店内は古材やブリキの波板を使っているからかレトロな雰囲気が漂い、
その中に活気のある店員さん達の声が響くのが心地良い。

客層も男性だけに偏らず、女性の一人客の姿もあって
幅広いファンに支持されてるのが垣間見れました。
麺屋庄の-カウンター入口2.jpg
麺屋庄の-カウンター背後2.jpg
麺屋庄の-カウンター2.jpg



そんなお店で注文したのが
「味玉らーめん 860円」

食券制という事もあって、お客さんが席に座る前から調理を開始できるので
席に着いて約5分という早さで出来上がり♪
麺屋庄の-味玉らーめん2.jpg

見るからに濃厚さが伝わってくる豚骨魚介スープは
しっかりこってり味なのに、しつこくないのが素晴らしくて
大盛りにしなかったのを後悔するほど美味しい☆


創業当時は業者から仕入れていた麺も今では自家製麺へと進化し、
濃厚な麺の存在感に負けないしっかりした小麦の風味と
シコシコした食感が絶妙なバランスで仕上がっていました◎
麺屋庄の-味玉らーめん麺2.jpg


なので当然ながら「つけめん」で使う麺は「らーめん」とは別の物を使っていたので
更なる濃厚さを堪能できる「つけめん 790円」の粘度の高いスープに
つるっと喉越しのいい極太麺がベストマッチでした♪
麺屋庄の-つけめん2.jpg
麺屋庄の-つけめん麺2.jpg


という感じで今やラーメン業界で定番となった豚骨魚介を
高いレベルで維持し続けるお店は
月替わりの創作麺も人気なので是非一度立ち寄ってみてください◎


▽メニュー紹介

▼らーめん
「らーめん 760円」
「味玉らーめん 860円」
「特製らーめん 960円」
「肉盛らーめん 1,060円」

▼つけめん
「つけめん 790円」
「味玉つけめん 890円」
「特製つけめん 990円」
「肉盛つけめん 1,090円」

▼創作
「今月の創作麺 990円」
「釜玉つけめん 900円」
「旨辛和え麺 790円」
「一汁三菜つけ麺 950円」

▼トッピング
「炙りちゃーしゅー 200円」
「真空低温調理ちゃーしゅー 200円」
「味玉 100円」
「ゆで野菜 100円」
「メンマ 100円」
「辛モヤシ 100円」
「のり 100円」
「梅干し 100円」

▼ごはん
「ごはん 100円」
「葱ごはん 150円」
「炙りちゃーしゅー丼 280円」
「卵かけごはん 200円」
「餃子定食 200円」


【住】東京都新宿区市谷田町1-3 レセントビル1F
【電】03-3267-2955
【営】月~金11:00~15:00/17:00~23:00
   土・祝11:00~23:00
   日11:00~23:00
【休】無休
【席】14席
【駐】無し




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私出演の番組スタート♪ [雑記]

今回はご報告の記事です。

いきなりですが、私ことルーカスが飲食店を紹介するテレビ番組が
2018年3月16日から放送されます♪
CMS.jpg

放送されるのはCMS(ケーブルメディア四国)なので
契約者しか視聴できないとはいえ、
こんな日がくるとは夢にも思いませんでいた。

でも、これが実現したのは
デザイン事務所「コピーマック」をはじめ、
リサイクル事業の「ホンダケン」「カタヅケマン」、
外食事業の「琉球御殿」「アミーゴ森崎」を経営する
セブンラノイ株式会社の社長さんが企画立案してくれたおかげです◎

当然ながら私はタレントでもアナウンサーでもないド素人なので
初回放送はたどたどしい部分が多々あると思いますが、
これを機に、私の本業である「香川のグルメサイト喰蔵」の
知名度がアップする事を期待したいものです♪


なので、今まで私の記事を読みつつ
ルーカスってどんな人なんだろう?
と思っている人は是非、CMSの契約をして視聴してみてください。

それと、番組を進行するのは私だけでなく、
香川を拠点に活動するロックバンドSHAMOの「YA$」も一緒なので
ファンの人はお見逃し無く!


ちなみに、放送は3月中に何度も再放送するので
明日に間に合わなくても御安心ください。

あと、3月中旬から4月初旬に放送されるのは30分の特別番組ですが、
その後も10分程度のレギュラー番組も決定しているので
初回だけでなく、その後の展開も見ていただけると幸いです◎

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼セブンラノイ株式会社
http://sevenranoj.com/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
http://www.ku-zou.com/
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『博多前炉ばた 一承(いっしょう)東京上野』 [居酒屋]

JR上野駅から北東へ約90m、FUNDESというビルの8階にある
『博多前炉ばた 一承(いっしょう)東京上野』
一承-外観2.jpg


様々な飲食店が入居するビルなので比較的発見しやすいと思いますが、
1階にある『上野産直飲食街』というお店を目印にするほうがオススメ。

で、今回のお店は肩書きから予想するに
博多の食材を炉端焼きで食べられるというのは分かるものの、
“博多前”なる単語を聞いたのは初めてだったので興味をそそられました。

“江戸前”以外に、“~前”と呼称するからには
さぞかし博多の料理を存分に愉しめるのだろうと期待しつつ店内へ。


ビルのテナントとはいえ、1フロア全部借り切っているため
総席数が96もあって、大人数で宴会できる座敷席も完備しています。

少人数用の席は、テーブル席もあるようですが
案内されたのは掘りごたつタイプの個室の座敷だったので
終始落ち着いた雰囲気で食事を愉しめたのが良かったです♪
一承-店内2.jpg


接客対応してくれた店員さんの年齢層が幅広く、
若いスタッフの気配りも行き届いていました★


そんなお店で料理を注文し、最初に出てきたのが付き出しの
アサリの小鍋。
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付き出しに小鍋が出てくるのも珍しかったけど、
アサリを食べた後、ラーメン用の生麺も持ってきてくれたのはインパクトがありました♪


その後に到着したのが注文した料理の
「手羽串 180円」
一承-手羽先2.jpg

博多名物といえば、ラーメン、もつ鍋、明太子、水炊きが代表的ですが
メニューを一通り見て、どうしても気になって注文したのがこれ。

<串物>のページに焼鳥と豚巻きが載っているのは珍しくないけど
他の商品よりも遥かに大きく、しかも10本ほど並べて大きく写真が載っていました。

しかもそれが1本180円という安さ!
これは確実に味に自信がある証拠なので試しに2本ほど注文してみたのですが
これが大正解!!

表面のサクサク食感といい、身のふっくら加減といい、
醤油ベースのタレの香ばしさといい、確実に100本は食べられる美味しさでした☆♪



そして次に届いたのが
「博多和牛の藁焼き 2,980円」
一承-博多和牛の藁焼き2.jpg

博多和牛のランプ肉を、藁焼きで焼き上げた一品は
藁焼きならではの高温で生まれた表面の焼き目と芯の部分のレア具合が絶妙で、
鉄板で焼いて食べるよりも脂分が少ないのが特徴。

ブランド和牛だけあって肉質も柔らかく、
クセの無い優しい味わいなので、塩やワサビをつけて食べるのがいい感じでした♪



その次に出てきたのが
「九州野菜の炉端焼き 5種1,480円」
一承-九州野菜の炉端焼き2.jpg

炉端焼きといえば魚介類という印象もありますが、実は野菜もおすすめ◎

炭でじっくり焼く事で生まれるホクホクした食感と甘味は
茹でたり蒸したりした料理とは違った味わいで、
どことなく焼き芋を思い出させてくれます♪



そして次に食べたのが
「熊本名物 辛子蓮根 780円」
一承-辛子蓮根2.jpg

熊本の家庭料理として発祥したもので、
レンコンの穴に辛子味噌を詰め、衣をつけて揚げただけのシンプルな料理ですが、
サクッとした衣と、レンコンのシャキッとした食感と、
優しく感じるピリッとした味わいがクセになる一品◎



と、ここまであえて王道を外した料理ばかり食べましたが、
一種類くらいは王道を注文してみようかと悩みつつ
「生明太子の天婦羅 680円」をチョイス。
一承-生明太子天婦羅2.jpg

結局は微妙に変化球のメニューを選んでしまいましたが、
素材自体は<味の明太子ふくや>の物なので完全な王道です。

かくしてその味は、生ならではの明太子の味が衣に圧勝していたので、
やはり個人的には生そのままか、炙って食べるのが好きだと再確認できました。


という感じで色々とこだわりの料理が食べられるお店だったので
この界隈で食事をしようと思う際は一度立ち寄ってみてください。


▽メニュー紹介

▼本日のおすすめ
「ぶりの刺身 880円」
「ぶりのわら炙り刺身 980円」
「福岡産カキの炭火焼き 680円」
「レンコンのはさみ揚げ 780円」
「濃厚白濁鶏ガラ出し炊き餃子 680円」
「濃厚カレイの西京焼き 980円」
「太刀魚の炭火焼 1,280円」
「一本穴子とアスパラの天ぷら 980円」
「炭火焼の枝豆 680円」
「熊本産コク旨 馬レバー刺身 980円」
「肉厚シイタケとブルーチーズの炭火焼 1個580円」
「熊本名物 辛子蓮根 780円」
「ロメインレタスの炭火焼きシーザーサラダ 880円」
「さつま揚げの炙り焼き 880円」
「イカの一夜干し炭火焼 880円」
「ネギ塩牛タン炭火焼 1,180円」
「極上厚切り牛タンの藁焼き 1,680円」
「博多和牛の藁焼き 2,980円」

▼本日の活き造り
「鯖の活き造りさば三昧 1本3,980円/ハーフ2,380円」
「鯛の活き造り 3,980円」
「伊佐木の活き造り 3,980円」
「縞鯵の活き造り 4,980円」

▼本日の干物
「アジの一本炉ばた焼 480円」
「カマスの一本炉ばた焼 780円」
「サバの一本炉ばた焼 1,080円」
「サバ半身の炉ばた焼 780円」

▼刺身
「博多 胡麻サバ 1,280円」
「穴子の活き造り 2,980円」
「朝〆鮮魚と糸島野菜のカルパッチョ 980円」
「玄界灘 野北漁港直送 刺身三種盛り合わせ 1人前980円」
「博多明太なめろう 680円」
「真鯛の藁炙り刺し 880円」
「丸ごと一本ヤリイカ三昧 1,480円」
「馬肉のユッケ 980円」
「熊本県直送 桜刺身盛り合わせ 1,580円」

▼鍋
「博多モツ鍋(味噌・醤油) 1人前1,380円」
「博多水炊き 1人前1,380円」
「<伊都の豚>豚しゃぶ 1人前1,080円」
◆追加具材
「もつ 580円」
「もつ野菜 480円」
「水炊き野菜 480円」
「豚肉 480円」
「つみれ 480円」
「鶏肉 480円」
「〆麺 280円」
「〆雑炊 380円」

▼博多二大焼き
「博多明太子玉子焼き 680円」
「博多一口焼き餃子 580円」

▼串物
「手羽串 180円」
「豚バラ(塩・タレ) 200円」
「せせり 200円」
「砂肝 200円」
「丸腸ネギ味噌焼き 250円」
「糸島豚つくね 280円」
「豚巻きレタス 280円」
「豚巻きトマト 200円」
「豚巻きレンコン 200円」
「豚巻きアスパラ 250円」
「豚巻きエノキ 200円」

▼野菜炉端
「安納芋のじゃがバター 580円」
「アボカド明太チーズ炉端焼き 580円」
「金時人参カラメルソース 580円」
「丸ごと一本ネギの辛味噌焼き 480円」
「肉厚椎茸バター醤油 480円」
「博多 焼きなす 1本580円/ハーフ380円」
「焼きアスパラのトリュフとチーズ温玉和え 680円」
「九州野菜の炉端焼き 5種1,480円/7種1,780円」

▼揚げ物
「鯖コロッケ 480円」
「有田鶏の唐揚げ 580円」
「博多タルタルのチキン南蛮 780円」
「博多ナスの揚げ出し~ウニと湯葉トロあんかけ~ 680円」
「糸島豆腐の揚げ出し~青のりあん温玉のせ~ 580円」
「魚ロッケ 680円」
「安納芋のポテトフライ 580円」
「牛モツフリット~博多味噌ソース~ 680円」
「槍烏賊と糸島野菜天麩羅~黄身ウニ醤油~ 1,280円」

▼博多明太子
「自家製からすみ明太子 680円」
「生明太子の天婦羅 680円」
「生明太子 580円」
「炙り明太子 580円」

▼一品物
「肉味噌博多モツ焼き 880円」
「博多鶏ササミのしぎ焼き 480円」
「若鶏もも肉のネギまみれ 780円」
「博多炊き餃子 680円」
「和牛モツ煮込み 480円」
「特大鯖の姿串焼き 1,080円」

▼伊予の豚
「豚バラの柚子香るカルボナーラソース 880円」
「豚バラの味噌漬け焼き 780円」
「豚肩ロース~糸島梅肉和え~ 780円」
「豚肩ロース~九州野菜カポナータソース~ 880円」

▼サラダ
「炙り明太子とアボカドのシーザーサラダ 880円」
「安納芋のポテトサラダ 580円」
「ラーメンサラダ 780円」

▼箸休め
「糸島豆腐の冷奴 380円」
「砂肝とらっきょうのピクルス 480円」
「九州野菜の浅漬け盛り合わせ 480円」
「和牛のモツポン 480円」
「和牛もつ煮込み 480円」

▼ご飯物
「大鉢海鮮おこげウニソース掛け 1,380円」
「鶏骨ダシ汁 大鉢海鮮皿うどん 1,080円」
「味わい色々 海鮮ひつまぶし 1,080円」
「博多焼きラーメン 780円」
「胡麻サバ丼 980円」
「海鮮丼 880円」
「鯛茶漬け 980円」
「明太子茶漬け 680円」
「海苔茶漬け 580円」
「白ごはん 200円」

▼甘味
「あまおうアイス最中 580円」
「長崎カステラのフレンチトースト 680円」
「安納芋とバニラアイス 580円」


【住】東京都台東区上野7-2-4 FUNDES上野8F
【電】03-5830-8785
【営】17:00~翌1:00(Lo.24:00)
【休】無休
【席】96席
【駐】無し




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『progresser patisserie morin (パティスリーもりん) 宇多津店』 [ケーキ]

JR宇多津駅から突き当たりまで南下し、左に曲がって約200mの場所にある
『progresser patisserie morin (パティスリーもりん) 宇多津店』
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善通寺の与北に本店があるケーキ屋さんで、
郊外店ならではの広い駐車場と、カフェスペースが併設されてるのがいい♪
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日々変わる色鮮やかなケーキはもちろん、
詰め合わせの焼き菓子等も贈り物に人気で
オンラインショップにも力を入れています。
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特にここはマカロンがおすすめなので、
もうすぐやってくるホワイトデーの需要も高そうです。


で、そんなお店のカフェスペースで4種類のケーキを堪能してきました。
「大人のティラミスタルト 450円」
「シューロール 420円」
「抹茶のモンブラン 450円」
「半熟チーズ 162円」

カフェスペース限定のフレンチトーストもあると店員さんが教えてくれて、
すごく気になったけど今回は我慢。

ちなみに以前は他にもイートインメニューがいくつかあったそうですが
需要の低さから販売停止したと言っていたので
逆に考えれば生き残ったフレンチトーストの味は期待できそうです。


そして注文を済ませ、カフェスペースで待つこと約5分でケーキが到着すると、
試食の意味を込めたサービス品のクッキーが添えられていました◎
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ちょっとした事ですが、こういうサービスによって
帰る時にお土産として買って帰る人もいるはずなので
テイクアウトが可能なお店としては意外と大事な要素です。


ケーキは、どれもレベルが高く安心して食べられる品質でしたが、
特に「半熟チーズ」は162円という安さとは思えないほど
チーズの味が濃厚で、しっとりふんわりした食感が最高でした♪


【住】香川県綾歌郡宇多津町浜六番丁90-2
【電】0877-85-3648
【営】9:30~19:30/日曜19:00迄
【休】無休
【席】32席
【駐】18台




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焼鳥てんやわんや
お好み焼 多美也 -たみや-
お好み焼 ふみや 加治屋町店
飲茶居 天胡同 (やむちゃどころ ティンプートン)
CMS ケーブルメディア四国
香川のグルメ情報検索サイト 喰蔵 -くうぞう-