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前の10件 | -

『PIZZAMAN TOKYO(ピッツァマン トーキョー)』 [イタリアン&パスタ]

JR品川駅の東側に隣接するビル<アトレ品川>の4階にある
『PIZZAMAN TOKYO(ピッツァマン トーキョー)』
PIZZAMAN-TOKYO_外観2.jpg


「日本のファンをつくる」というコンセプトで様々な飲食店を手がける、
<東京レストランツファクトリー株式会社>が展開するブランドのひとつ。

日本人ならではの味への追求と、ナポリピッツァの融合を目指したお店で、
味や素材へのこだわりはもちろん、遊び心をもたせたメニューも自慢だそうです。

ビルの中のテナントですが、通路と店内を隔てる壁が無いので、
店の前を通ると黒を基調としたモダンなデザインが目に止まります。

その中には温かみのある照明と木製の客席が用意されていて、
オシャレな雰囲気満点だけど入りやすいのがいい感じ。
PIZZAMAN TOKYO_店内2.jpg

ちなみに、席同士の間隔が結構近いので少々窮屈に感じますが、
店外からも空席を確認できるし、総席数が60席ほどあるので、
昼のピーク時でも少し待てば席が空くので利便性は高いです。


そんなお店で注文したのは、
3種類ある<LUNCH PIZZA>の中から「ビアンカ」をチョイス。

イタリア語で“白い”という意味のピザで、
このお店では、モッツァレラとパルミジャーノを使用したチーズピザとして提供されています。

しかも、このピザは定番メニューには載っていないランチ限定だったので即決でした。


その時点で13時を過ぎていましたが、ほぼ満席だったからだとは思いますが、
約19分待った頃にピザが完成。

ランチピザには、サラダ・フレンチフライ・ドリンクがセットになっているので、
税込1,296円ならお得だと思います。
PIZZAMAN-TOKYO_ランチピザ2.jpg

そして肝心のピザの味は、
素材にこだわっているというのが伝わってくる味に大満足♪

2種類のチーズを使用しているからこそ生まれる豊かで濃厚な味わいもいいし、
チーズの量が多くて、チーズ好きにはたまらないピザに仕上がっています◎
PIZZAMAN-TOKYO_ビアンカ2.jpg

ピザ生地も、ふっくらモッチリした食感と優しい甘みがチーズとの相性抜群で、
このお店が近所にあればいいのにと思うほどでした♪


あと、奥さんと奥さんのお母さんが注文した
「マリナーラ」と「マルゲリータ」もいい感じだったので、
150円をプラスして、ハーフ&ハーフにしてもらうのもオススメです。
PIZZAMAN-TOKYO_マリナーラ2.jpg
PIZZAMAN-TOKYO_マルゲリータ2.jpg


という感じのピザ屋さんは「あんこと栗のマスカルポーネチーズ」など、
興味をそそるメニューもあるので機会があれば食べてみたいと思います。



▽メニュー紹介

▼本日のパスタ
※限定10食
※サラダ・フレンチフライ・ドリンク付
「サルシッチャとほうれん草のペペロンチーノ 1,000円」

▼ランチ
※11:00~15:00
※サラダ・フレンチフライ・ドリンク付
◇ランチピザ
※+150円でハーフ&ハーフに変更可
「マリナーラ 1,200円」
「マルゲリータ 1,200円」
「ビアンカ 1,200円」
◇ランチパスタ
「ボロネーゼ 1,350円」
「カラスミパスタ 1,350円」

▼カフェタイム
※15:00~
「ピッツァマンのピザトースト 1,100円」

▼ピッツァ
「マルゲリータ 1,300円」
「マリナーラ 1,200円」
「生ハム&ルッコラ 1,600円」
「サルシッチャ&ブロッコリー 1,630円」
「クアトロフォルマッジ(ハチミツ付) 1,630円」
「フレッシュトマトのマルゲリータ 1,500円」
「フレッシュトマトのマリナーラ 1,500円」
「ビスマルク 1,600円」

▼前菜
「バーニャカウダ 1,150円」
「グリーンサラダ 950円/ハーフ700円」
「サーモンとアボカドのサラダ 1,150円/ハーフ800円」
「ブロッコリ 850円」
「ベーコンとアスパラのグリル 750円」
「本日の前菜盛り合わせ 980円」
「カプレーゼ 850円」
「フレンチフライ 750円」
「自家製ピクルス 500円」
「冷製ラタトゥイユ 500円」

▼シーフード&ミート
「ホタテ貝のカルパッチョ ケッカソース 980円」
「牛ハラミ肉のステーキ 赤ワインソース 1,800円」
「真だこのマリネ 720円」
「海老とブラウンマッシュルームのアヒージョ 720円」
「スパイシーチキン 850円」
「カラマリフライ 700円」

▼パスタ
「ソフトシェルクラブのペペロンチーノ 1,680円」
「プッタネスカ 1,580円」
「ペンネ・ラグー 1,680円」

▼スイーツ
「あんこと栗のマスカルポーネチーズPIZZA 900円」
「シナモン香るりんごのPIZZA 900円」
「自家製プリン 450円」
「アッフォガート 480円」


【住】東京都港区港南2-18-1 アトレ品川4F
【電】03-6451-4048
【営】11:00~24:00(Lo.22:30)
【休】無し
【席】60席
【駐】無し
【カ】利用可


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『海鮮処 寿し常(すしつね) アトレ亀戸店』 [寿司]

JR亀戸駅があるビル<アトレ亀戸>の6階にある
『海鮮処 寿し常(すしつね) アトレ亀戸店』
寿し常アトレ亀戸店-外観2.jpg


東京を中心に約40軒の系列店舗をもつ江戸前寿しのお店で、
本店の『大塚 寿し常 本店』は約60年の歴史があるらしいので結構な老舗です。

で、今回利用したアトレ亀戸店は2018年11月27日にオープンしたばかりの新しいお店ですが、
入店してすぐにあるカウンター席と、その中で調理をしている職人さん達の姿を見ると、
どことなく老舗の風格を感じて、注文する前から味に期待してしまいます。
寿し常アトレ亀戸店-カウンター席2.jpg

それでいて家族連れでも気兼ねなく利用できそうだし、
明るくて開放感がある雰囲気は、駅ビルのテナントという立地だからかもしれません。
寿し常アトレ亀戸店-テーブル席2.jpg


接客に関しては活気があるというよりは、
ゆっくりと丁寧に応対してくれる事で、
ちょっと贅沢な御飯を食べに来たような気持ちにさせてくれました。


そんなお店で注文したのは季節限定の
「まぐろづくし 2,180円」

魚に関しては苦手な物があったりする私ですが、
まぐろは大好きなので色んなマグロを堪能できるメニューを見つけて即決。

それから待つこと約14分。
外食における平均的な提供時間よりは少し長めの待ち時間でしたが、
その出来栄えと豪華さは、それに値するものだと納得できるものでした。
寿し常アトレ亀戸店-まぐろづくし2.jpg

本まぐろ中とろ2貫・まぐろ赤身2貫・炙りインドまぐろ中とろ2貫・
まぐろ中落ち軍艦2貫・とろたく裏巻3貫に、お椀付きという構成で、
見た目もいいし、鮪の厚みが結構あるのも良かったです♪

当然ながら味も良く、マグロならではの旨味がしっかりしてるだけでなく、
後味もスッキリしているので、マグロばかりの料理ですが全く飽きることなく食べられました◎

特に本まぐろの中トロは、大トロに近い口どけと甘さと濃厚な旨味が美味しかったです☆


あと、奥さんと奥さんのお母さんがそれぞれ注文した
「駿河にぎり 2,580円」と「レディースセット 2,180円」も丁寧な仕事が施されていましたが、
レディースセットは器も凝っていて、立体的な盛り付けがインパクトありました♪
寿し常アトレ亀戸店-駿河にぎり2.jpg
寿し常アトレ亀戸店-レディースセット2.jpg


他にも、1貫から注文できる寿司、1串でも注文可能な天ぷらをはじめ、
様々な活魚を使った一品など幅広く取り扱っていて、
自分好みのアラカルトを愉しむこともできるお店なので、
たまには回らない寿司を食べようと思った時は是非どうぞ。


▽メニュー紹介

▼季節限定
※参考までに
「季節の味覚にぎり 2,380円/はまぐりのお吸い物付き2,680円」
「まぐろづくし 2,180円」
「超特選にぎり 2,080円」
「季節のアラカルト 1,050円」
「お得炙りセット 660円」
「大豊漁丼 1,780円」
「あん肝ぽん酢 680円」
「春野菜の天ぷら 680円」
「晴野菜サラダ 680円」
「ハラス焼き 580円」
「平貝の磯辺焼き 680円」
「大粒カキフライ 630円」
「蛍烏賊つまみ 500円」
「菜の花と筍の辛子和え 420円」
「季節の茶碗蒸し 420円」
「白えび唐揚げ 600円」
「鮟鱇唐揚げ 480円」
「兵庫県産 殻付生かき 350円」
「はまぐりのお吸い物 400円」

▼お好みにぎり
「げそ 1ヶ105円」
「しらす 1ヶ105円」
「いか塩辛 1ヶ105円」
「岩のり 1ヶ105円」
「玉子 1ヶ105円」
「とび子 1ヶ105円」
「いか明太 1ヶ105円」
「赤身 1ヶ140円」
「生サーモン 1ヶ140円」
「北海道たこ 1ヶ140円」
「明太子 1ヶ140円」
「活はまち 1ヶ140円」
「えんがわ 1ヶ140円」
「赤えび 1ヶ140円」
「かにみそ 1ヶ140円」
「生いわし 1ヶ140円」
「小肌 1ヶ140円」
「紋甲いか 1ヶ140円」
「桜えび 1ヶ140円」
「あじ 1ヶ140円」
「びんちょう藁焼 1ヶ140円」
「活はまだい 1ヶ190円」
「活ひらめ 1ヶ190円」
「活あじ 1ヶ190円」
「活すずき(季節商品) 1ヶ190円」
「生かつお 1ヶ190円」
「〆さば 1ヶ190円」
「うなぎ 1ヶ190円」
「活たこ 1ヶ190円」
「すみいか 1ヶ190円」
「大蒸しえび 1ヶ190円」
「平貝 1ヶ190円」
「芽ねぎ 1ヶ190円」
「数の子 1ヶ190円」
「ねぎとろ 1ヶ190円」
「いくら 1ヶ190円」
「インド鮪中とろ 1ヶ230円」
「活さば 1ヶ230円」
「金目鯛炙り 1ヶ230円」
「ほたて貝 1ヶ230円」
「活かんぱち 1ヶ230円」
「丸ずわいがに 1ヶ230円」
「本鮪中とろ 1ヶ290円」
「活ほっき貝 1ヶ290円」
「活つぶ貝 1ヶ290円」
「煮穴子 1ヶ290円」
「活しまあじ 1ヶ290円」
「活みる貝 1ヶ290円」
「大とり貝 1ヶ290円」
「天使のえび 1ヶ290円」
「インド鮪大とろ 1ヶ390円」
「活あわび 1ヶ390円」
「活赤貝 1ヶ390円」
「上うに 1ヶ460円」
「特大ぼたん海老 1ヶ580円」
「穴子一本 1ヶ800円」

▼一人前にぎり
※+300円でお椀を「大名椀あら汁」に変更可
「尾鷲にぎり 2,280円」
「駿河にぎり 2,580円」
「陸奥にぎり 3,280円」
「特上ちらし 2,100円」
「特選まぐろ丼 1,980円」
「下町めし(海鮮ねぎとろ) 1,280円」

▼特選アラカルト
「常自慢 980円」
「スペシャルA 1,520円」
「スペシャルB 1,150円」
「鮪3貫 620円」
「鮪4貫 980円」
「塩すだち3貫 600円」
「貝3貫 780円」
「炙り4貫 850円」
「光物3貫 380円」
「サーモン太巻寿し 580円」
「穴子1本にぎり 800円」

▼巻物
「かっぱ巻 1本210円」
「納豆巻 1本210円」
「山ごぼう巻 1本210円」
「かんぴょう巻 1本210円」
「お新香巻 1本210円」
「南高梅しそ巻 1本280円」
「明太子巻 1本280円」
「いか明太子巻 1本280円」
「鉄火巻 1本380円」
「とろたく巻 1本380円」
「穴きゅう巻 1本380円」
「ひもきゅう巻 1本380円」
「ねぎとろ巻 1本380円」
「鉄きゅう巻 1本380円」

▼セット
「亀戸膳 梅 1,880円」
「亀戸膳 松 2,580円」
「レディースセット 2,180円」
「かま煮定食 1,450円」
「仲良しセット 2人前 4,280円」
「お子様タワー 1,280円」

▼刺盛
「特刺身 1人前 1,350円」
「梅盛 2~3人前 2,880円」
「活あじ姿造り 650円」

▼刺身一品
※各3切
「げそ 350円」
「しらす 350円」
「岩のり 350円」
「玉子 350円」
「赤身 470円」
「活はまち 470円」
「生サーモン 470円」
「えんがわ 470円」
「小肌 470円」
「生いわし 470円」
「北海道たこ 470円」
「かにみそ 470円」
「紋甲いか 470円」
「鮪赤身 620円」
「活まだい 620円」
「活いさき 620円」
「活ひらめ 620円」
「活たこ 620円」
「生かつお 620円」
「すみいか 620円」
「平貝 620円」
「インド鮪中とろ 740円」
「活かんぱち 740円」
「活さば 740円」
「金目鯛炙り 740円」
「丸ずわいがに 740円」
「生ほたて 740円」
「本鮪中とろ 920円」
「活しまあじ 920円」
「活ほっき貝 920円」
「活みる貝 920円」
「活つぶ貝 920円」
「天使の海老 920円」
「インド鮪大とろ 1,220円」
「活あわび 1,220円」
「活赤貝 1,220円」

▼揚物
「天ぷら盛合せ 790円」
「げそ唐揚げ 460円」
「蓮根の海老帆立真丈揚げ 490円」
「きびなごサクサク揚げ 460円」
「かにクリームコロッケ 495円」

▼寿し屋の串天ぷら
「茄子天ぷら 1串 100円」
「れんこんの天ぷら 1串 100円」
「しし唐天ぷら 1串 100円」
「南瓜天ぷら 1串 100円」
「いか天ぷら 1串 100円」
「たけのこ天ぷら 1串 100円」
「サーモン天ぷら 1串 150円」
「げそ天ぷら 1串 150円」
「かます天ぷら 1串 150円」
「いわし天ぷら 1串 150円」
「まいたけ天ぷら 1串 150円」
「本日の地魚天ぷら 1串 230円」
「数の子天ぷら 1串 230円」
「真鯛天ぷら 1串 230円」
「あじ天ぷら 1串 230円」
「平貝磯辺巻き天ぷら 1串 230円」
「明太子大葉天ぷら 1串 230円」
「カマンベールチーズ天ぷら 1串 230円」
「トマトの牛肉巻天ぷら 1串 230円」

▼汁物
「あら汁 大名椀450円/小椀260円」
「赤出し 大名椀450円/小椀260円」
「あさり汁 大名椀450円/小椀260円」

▼煮物
「治郎煮 890円」
「鯛のかぶと煮 830円」
「きんき煮付け 990円」

▼蒸物
「茶碗蒸し 420円」
「かにしゅうまい 580円」

▼焼物
「玉子焼 600円」
「銀だら西京焼 800円」
「かぶと焼・かま焼 各種550円より」

▼一品料理
「函館産 真いかの沖漬(ルイベ) 330円」
「ふっくらざる豆腐 470円」
「赤ほや塩辛 440円」
「干しいかの塩辛 410円」
「おつまみばくだん 660円」
「えんがわぽん酢 670円」
「穴子1本つまみ 800円」
「ねぎとろつまみ 570円」
「かに味噌つまみ 620円」
「もずく酢 360円」

▼サラダ
「かにシーザーサラダ 850円/ハーフ480円」
「たこ葱サラダ 660円」
「寿し常サラダ 950円」
「豆腐サラダ 750円」
「たっぷりかに味噌サラダ 890円」

▼デザート
「プチケーキとアイス 470円」
「アイス&わらびもち 380円」
「アイス(バニラ・チョコ・抹茶) 240円」

▼お土産
「阿蘇 4~5人前 4,880円」
「富士 4~5人前 6,080円」
「穂高 4~5人前 4,380円」
「赤城 2~3人前 3,980円」
「八甲田 1~2人前 2,480円」
「蔵王 1~2人前 1,780円」
「雲仙 1~2人前 1,250円」
「特大鯖棒寿し 1,680円/ハーフ980円」
「太巻き 1,350円」
「海鮮ちらし 1,380円」


【住】東京都江東区亀戸5-1-1 アトレ亀戸6F
【電】03-6807-0455
【営】11:00~22:00
【休】無休
【席】25席
【駐】無し
【カ】利用可


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『浅草 うまいもん あづま』 [レストラン]

馬道通りから新仲見世通り入って最初の交差点の北西角にある
『浅草 うまいもん あづま』
浅草うまいもんあづま_外観2.jpg


昭和15年に喫茶・軽食のお店としてオープンし、
昭和38年頃に和菓子・洋菓子も販売する時代を経て、
現在の和食主体のレストランへと変貌してきた『あづま』。

「浅草駅」や「雷門」から徒歩約2分、
仲見世通りの1本東の筋という立地なので、
平日・週末関係なく観光客でいっぱい。


1階はテーブルとカウンター、2階は座敷で、合わせて約80席ありますが、
食事のピーク時間でなくても列があるのは日常茶飯事のようです。

もちろん、こういう場所なので外国人のお客さんも珍しくありませんが、
座敷だと靴を脱ぐとか、メニューの内容を説明したりだとか、
接客担当のスタッフさんは大変だと思います。


ちなみに今回通されたのは2階の座敷席でしたが、
掘りごたつだったので足が楽なのが良かったです♪
浅草うまいもんあづま_店内2.jpg


そんなお店で注文したのは<あづま3大名物>として紹介されていた
「名代カツ丼 1,050円」
浅草うまいもんあづま_名代カツ丼2.jpg

タイミング良く、お客さんと注文の切れ目に入店できたおかげで
入店を待つ事もなかったし、注文から約7分で完成したのはラッキーでした◎

そうして届いたカツ丼は、卵が固まらずにトロトロ加減に仕上がってるのもよかったけど、
主役であるカツの厚みがしっかりあるのが嬉しかった♪
浅草うまいもんあづま_カツ断面2.jpg


カツ丼でよくあるのは、見栄えを優先して
カツを大きく見せるために豚肉を薄くカットしているお店がありますが、
個人的には、カツを丼の中心に盛り付けた際に余白に御飯が見えてもいいから
豚肉を厚くしてほしいタイプなので、この厚みは文句なし◎

でないと、豚肉本体の味が衣とタレの味が勝ってしまうことが多いからです。

とはいえ、どちらかと言えばカツ丼は庶民的な食べ物なので、
毎日でも食べられるように500~700円くらいの価格帯で提供しているお店としては、
カツが大きいほうがお客さんに喜ばれると思うので難しいというのは重々承知しています。

逆に言えば、このお店は1,050円という観光地価格だからこそ、
大きさも厚みも文句なしの物を提供できるのだと思います。

なので、550円で大きさ・厚み・味の全てに満足できるお店に出会ったりすると
心底、食べ歩きをしてて良かったと思ったりします♪


更に付け加えるならば、人気の観光地に店があって、
宣伝しなくてもお客さんが来るからという理由で、
手抜きの料理を出すお店もあったりしますが、
ここは盛り付け・味・品質のどれをとっても十分満足できるレベルです◎

硬すぎず柔らかすぎず、ふっくらとした御飯、
衣がサクサクで豚肉がふんわりとした揚げたてのカツ、
溶き卵も含めて全体のバランスがとれている食欲そそる甘辛い味付け。

あっという間に完食した後に、
大盛りにすればよかったと思うくらい満足のいくクオリティでした♪



あと、奥さんが注文した「海老フライ膳 1,200円」も、
3本が綺麗に盛り付けられていたし、
衣でごまかさない大きな海老を使っているので、
しっかりとした食感と味がいい感じでした。
浅草うまいもんあづま_海老フライ膳2.jpg
浅草うまいもんあづま_海老フライ2.jpg


他にも刺身・寿司・ラーメンなど
幅広いメニューが食べられるので家族連れやグループにピッタリのお店だと思います。



▽メニュー紹介

▼おつまみ・一品
「あげ巻き 1,300円」
「板わさ 400円」
「まぐろ山かけ 800円」
「いかの塩辛 350円」
「あつあつ鉄板チャーシュー 650円」
「寿司屋の玉子焼き 600円」
「若鶏の竜田揚げ 700円」
「串揚げ5本盛合せ 1,000円」
「カツ丼の頭 750円」
「ゴボウのかわり揚げ 600円」

▼刺身
「上刺身盛合せ 2,500円」
「刺身の盛合せ 1,500円」
「大トロ刺身 1,800円」
「中トロ刺身 1,300円」
「赤身まぐろ刺身 1,000円」
「あなごつまみ 1,200円」
「生うにつまみ 1,000円」
「こはだ刺身 700円」
「たこ刺身 700円」
「ねぎトロつまみ 900円」
「サーモン刺身 1,750円」

▼あづま3大名物
「名代カツ丼 1,050円」
「上ちらし 1,800円」
「五目野菜そば 950円」

▼新鮮サラダ
「八種類の野菜の健康サラダ 750円」
「カニサラダ 900円」
「ポテトサラダ 350円」

▼下町洋食
「名代カツ丼 1,050円」
「ヒレカツ丼 1,100円」
「ヒレのっけオムライス 1,150円」
「親子丼 950円」

▼なつかしの中華そば
「五目野菜そば(塩味) 950円」
「揚げ焼そば 950円」
「チャーシュー麺(醤油味) 1,000円」

▼下町御膳
「ミックスフライ膳 1,450円」
「刺身盛合せ膳 1,650円」
「お好み弁当 1,550円」
「海老フライ膳 1,200円」
「ヒレカツ膳 1,150円」
「まぐろ刺身膳 1,200円」

▼江戸前寿司
「いろいろ盛合せ特上にぎり 2,500円」
「上にぎり 1,800円」
「福にぎり 1,480円」
「まぐろづくし 1,920円」
「大トロにぎり 2,660円」
「中トロにぎり 1,960円」
「赤身まぐろ 1,400円」
「サーモンにぎり 1,750円」
「あなごにぎり(3貫) 900円」
「生うににぎり(2貫) 900円」
「鉄火巻(2本) 1,100円」
「ねぎトロ巻(2本) 1,100円」

▼丼・ちらし
「寿ちらし 1,280円」
「特上ちらし 2,500円」
「上ちらし 1,800円」
「ねぎトロ丼 980円」
「あなご丼 1,480円」
「大トロ丼 1,900円」
「中トロ丼 1,680円」
「鉄火丼 1,200円」
「サーモン丼 1,750円」

▼和風甘味
「あづまクリームあんみつ 650円」
「抹茶クリームあんみつ 650円」
「きなこクリームあんみつ 680円」
「白玉クリームぜんざい 550円」
「白玉きなこクリームぜんざい 570円」
「バニラアイス 430円」
「抹茶アイス 430円」
「きなこアイス 450円」

▼お持ち帰り
「おみやげきびだんご(きなこ付き) 10本入り600円」


【住】東京都台東区浅草1丁目32-1
【電】03-3841-0190
【営】11:00~21:00(Lo.20:30)
【休】不定休
【席】80席
【駐】無し
【カ】利用可


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『らーめん食堂 ろくの家 高松木太町店』 [ラーメン]

高松国際ホテルから西へ約100mの場所にある
『らーめん食堂 ろくの家 高松木太町店』
ろくの家-外観2.jpg


2019年5月28日にオープンしたお店で、
福岡県北九州市からやってきた豚骨醤油ラーメンが自慢。

なので必然的に<博多ラーメン>の分類に属する為、
替玉のシステムがあるのですが、それがなんと10円という安さで提供されるそうです♪

替玉の金額だけで言うと『喜楽らーめん』はランチタイムなら無料だったりしますが、
『ろくの家』の麺は、“全粒粉麺”なのに10円というのがすごい!


一般的な平均では、仕入れた麺の原価は50円前後、
自家製麺の原価は20円前後なので、
ノーマルの麺だとしても原価を割っているのに、
ここは全粒粉なので完全赤字のサービスをしてくれています◎


建物は車の修理・整備だった店舗を改装したとは思えない雰囲気で、
落ち着くだけでなく、狭さを感じない空間に仕上がっているし、
カウンター・テーブル・座敷の3パターンの席が用意されているので
あらゆる客層が利用しやすいのがいい感じ。
ろくの家-店内2.jpg


そんなお店に着いたのは13時半頃で、昼のピークが過ぎているはずなのに2組が並んでいて、
順番待ちのリストに名前を書いてしばし待つことに。

が、時間的にも食べ終わるお客さんもたくさんいたようで、
5分も待たず店内に案内されました。

で、メニューを見てみると種類がすごく多い!

麺だけでも10種類くらいあるし、
定食や一品料理もたくさんあるので、肩書に“食堂”と書いてある事に納得です。


なので何を食べようかと少し迷いましたが、
やはり店一推しの「六黒 750円」を”硬麺”で注文。

この時、何かしらのタイミングが悪かったのか、
博多ラーメン系にしては珍しく約10分待った頃に完成。

全粒粉麺なので普通の麺よりは少し茹で時間が長いのかもしれませんね。
ろくの家-六黒2.jpg


しかし、実食してみると、
そんな事が気にならないくらいの味だったのが嬉しい誤算♪

正直、チェーン店なので、チェーン店ならではの平凡な味だと想像していたのですが、
一口目からしっかりとした旨味が口中に広がるし、後味の嫌味も全く無くて気に入りました◎

焦がしニンニクの香ばしさが香る“マー油”が豚骨スープにコクとパンチを与えてるし、
“外皮”や“胚芽”を含んだ全粒粉麺との相性もバッチリ♪
ろくの家-麺2.jpg

ここが直営なのかFC店なのかは分かりませんが、
このクオリティを維持できるなら、人気店になるかもしれません。



なので、替玉を2回と、ランチ限定の無料ごはんを食べて大満足◎
ろくの家-替え玉2.jpg

ちなみに、替玉は2回とも“普通”でお願いしましたが、
2~3分で到着しました。


あと、公式LINEアカウントを友達登録すれば、
餃子3個が10円で食べられるので注文してみましたが、
羽がパリッとしているし、餡の肉感が強くていい感じでした。
ろくの家-餃子2.jpg



それと、奥さんが注文した
「ぷりっぷり海老の担々麺 900円」に「煮玉子 150円」トッピングもクオリティが高く、
甘みの強いプリプリ海老と生卵のおかげか、辛いけど辛すぎず、
後を引く旨味が絶妙で、ヤミツキになりそうなラーメンでした。
ろくの家-担々麺2.jpg

ただし、鷹の爪の輪切りを一気に食べないように気をつけましょう。



という感じで、質の高い味を提供してくれるお店だと分かったので、
次に来た時は「つけ麺」か、定食を注文してみようと思います。


▽メニュー紹介

▼ランチタイム限定
※11:00~17:00
※土日祝除く
※麺類を注文した方に限る
※ミニサイズラーメンは対象外
※各種セット及び定食との併用は不可
「ごはん1杯無料」
「炙り肉肉ごはん 330円→200円」

▼期間限定&おすすめ
「ハムカツ定食 お好みの麺商品+360円」
「冷やし担々麺 730円」
「冷やし中華 750円」
「つけ麺 900円」

▼麺
「六白(ろっぱく) 680円」
「六黒(ろっこく) 750円」
「やさいらーめん 850円」
「ぷりっぷり海老の担々麺 900円」
「味噌らーめん 880円」
「ちゃんぽん 880円」
「味噌ちゃんぽん 930円」
「牛もつ味噌煮込みらーめん 880円」

▼トッピング
「ネギ 80円」
「きくらげ 80円」
「生卵 80円」
「バター 100円」
「もやし 130円」
「煮玉子 150円」
「肉(チャーシュー) 200円」
「炙り厚切り肉 200円」

▼替玉
「替玉 10円/通常定価150円」
「ネギまみれ替玉 90円」
「木耳まみれ替玉 90円」
「黒だれと替玉 90円」
「肉(2枚)と替玉 110円」
「煮玉子と替玉 160円」
「替スープ 200円」
「半替玉 100円」
「らーめん大盛 100円」

▼セット
「白ごはんプラス餃子3個 お好みの麺商品+220円」
「白ごはんプラス唐揚げ3個 お好みの麺商品+340円」
「炙り肉肉ごはん お好みの麺商品+450円」
「炙り肉肉ごはんプラス唐揚げ3個 お好みの麺商品+570円」
「ミニ焼めしプラス餃子3個 お好みの麺商品+500円」
「ミニ焼めしプラス唐揚げ3個 お好みの麺商品+620円」
「ミニ焼めし お好みの麺商品+380円」

▼定食
「餃子定食(6個入り) お好みの麺商品+340円」
「チキン南蛮定食 お好みの麺商品+450円」
「野菜炒め定食 お好みの麺商品+420円」
「唐揚げ定食 お好みの麺商品+480円」
「白身フライ定食 お好みの麺商品+440円」
「生姜焼き定食 お好みの麺商品+480円」
「味噌豚焼き定食 お好みの麺商品+520円」
「手羽唐揚げ定食 お好みの麺商品+480円」
「コロッケ定食 お好みの麺商品+360円」

▼一品料理
「餃子 6個340円/12個680円」
「ミニサラダ 180円」
「枝豆 300円」
「コーンバター 300円」
「もやし炒め 300円」
「炙りとり皮 360円」
「野菜炒め 420円」
「生姜焼き 480円」
「味噌豚焼き 520円」
「冷ややっこ 240円」

▼揚げ物
「ポテトフライ 300円」
「ごぼう唐揚げ 300円」
「コロッケ2個 360円」
「白身フライ2枚 440円」
「唐揚げ 480円」
「手羽唐揚げ 480円」
「揚げ餃子8個 500円」
「黄金チキン南蛮3枚 450円」
「ハムカツ 360円」

▼炙り
「味噌豚焼き 520円」
「炙りチキン 240円」
「炙りとり皮 360円」

▼焼鳥
「豚バラ(塩) 2本300円」
「ねぎま(タレ) 2本300円」
「とり皮(タレ) 2本300円」

▼ごはん類
「焼めし 600円/ミニ380円」
「炙り肉肉ごはん 330円」
「カレー 500円」
「唐揚げカレー 740円」
「味噌豚丼 700円」
「白ごはん 100円/大盛150円」
「おにぎり2個 200円」

▼デザート
「バニラアイス 180円」

▼鍋
「もつ鍋 1人前680円」
□鍋の具追加
「もつ 250円」
「野菜 380円」
「豆腐 50円」
「ちゃんぽん麺 200円」
「おじやセット 200円」

【住】香川県高松市木太町2207-2
【電】087-863-6366
【営】11:00~24:00
【休】年末年始
【席】31席
【駐】12台
【カ】利用不可


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『おうどん 瀬戸晴れ(せとばれ)』 [うどん]

県道272号線から新田街道を約120m南下した場所にある
『おうどん 瀬戸晴れ(せとばれ)』
瀬戸晴れ-外観2.jpg


2019年5月27日にオープンしたお店で、
以前は『手打ちうどん よこい』があった場所です。

一車線対向ながら交通量の多い道路沿いなので、
駐車場の出し入れは少し苦労しそうな気がしますが、
道の東と西側に駐車場があるおかげで思ったより楽に停める事ができるのがいい。


店舗は20年以上営業していたうどん屋さんの建物だし、
フルサービスの一般店なので、
新店でありながら風格漂う雰囲気になっています。
瀬戸晴れ-店内2.jpg


お店を切り盛りする店主は、有名店の『もり家』で修行したそうですが、
個人的に気になるのは、九州出身で九州産小麦を使ってうどんを作っているという点。


最近オープンするお店は<さぬきの夢>を使っている事が多い中、
どんな麺が出てくるのか楽しみです。


そんなお店で注文したのは「冷ぶっかけ」の大。

昼のピークを外して13時30分頃に立ち寄ったのですが、
常に満席状態で結構忙しそうだった上に、
麺の切れ目に当たったようで、約14分待った頃に到着。


綺麗に盛り付けられた麺に透き通る出汁がかかっていて、
見るからに上品そうなうどんに、大根おろしとネギ・生姜をかけて一気にすする。
瀬戸晴れ-ぶっかけ2.jpg

その瞬間、口の中と脳に走る衝撃的な食感!!

今まで色んなうどんを食べてきましたが、
こんなに最初の口当たりが柔らかい麺は初めてだったのでビックリ!

なのに芯のほうには弾力があるという、不思議な食感が最大の特徴と言えるでしょう。
瀬戸晴れ-麺2.jpg

九州のうどんは柔らかくて、それと讃岐うどんを融合した麺と聞いていましたが、
これほどとは思わなかったので本当に驚きましたが、
柔らかい麺が好きな人はハマると思うので是非立ち寄ってみて下さい。

あとは手切りならではの程よい“いびつさ”で出汁とよく絡むし、
その出汁も、濃すぎず麺の味をしっかり感じられるのが良かったです。



あと、奥さんが注文した「冷かけ」の小は、
イリコの風味が強くて、どことなく懐かしさを覚える味でした。
瀬戸晴れ-かけうどん2.jpg


という感じのお店は、天ぷら類は注文を受けてから揚げるそうなので、
機会があれば自慢の「はも天」も食べてみようと思います。


▽メニュー紹介

▼うどん
※中1.5玉70円増、大2玉100円増
「かけ(温・冷) 350円」
「きつね(温) 500円」
「わかめ(温) 480円」
「ざる(冷) 420円」
「ぶっかけ(温・冷)大根おろし付 420円」
「肉ぶっかけ(温・冷) 690円」
「生じょうゆ(温・冷) 420円」

▼天ぷら
「ちくわ天 120円」
「半熟卵天 100円」
「はも天 300円」


【住】香川県高松市新田町甲910-2
【電】087-813-6988
【営】9:00~15:00
【休】木曜
【席】24席
【駐】14台


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『香川のうまいもん喰うぞう!』飲茶居 天胡同(ティンプートン) [雑記]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第15弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪
長船2.jpg

『香川のうまいもん喰うぞう!』飲茶居 天胡同(ティンプートン)
https://youtu.be/-apJoDSpY3E



香川県で本格的な飲茶が食べられる貴重なお店♪

全て手作りなので味が自然で、素材本来の旨味をしっかりと感じられるのが最高です。

しかも値段も比較的リーズナブルだし、
昼限定の「飲茶ランチ」は1,250円で
<点心3種><肉饅頭><本日の1品>
<大根もち><エビにら餃子><春巻き>
<本日のスープ><広東粥><杏仁プリン>
がセットになっているのでボリューム満点◎
天胡同_飲茶ランチ2.jpg


そして、ここに来たら是非とも食べてほしいのが
夜限定の「小籠包(しょうろんぽう)」。
天胡同_小籠包2.jpg

皮の中に具材とスープがたっぷりと入っているので、
レンゲの上で割り、スープを出してから一気に食べるのがオススメ♪
天胡同_小籠包中身2.jpg

ただし、結構熱いので口の中をヤケドしないように気をつけて下さいね。


もちろん、この他にも見逃せないメニューが目白押しだし、
中国茶や、紹興酒などの飲み物も魅力的なお店なので是非立ち寄ってみて下さい。



▼『飲茶居 天胡同(ティンプートン)』
https://ameblo.jp/tingbudong/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
https://www.ku-zou.com/

▼セブンラノイ株式会社
https://sevenranoj.com/
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『らあめん花月嵐 亀戸北口店』 [ラーメン]

総武線「亀戸駅」北口から明治通りを北へ約190mの場所にある
『らあめん花月嵐 亀戸北口店』
らあめん花月嵐亀戸北口店_外観2.jpg


日本全国に250店舗以上あるラーメン屋さんで、
豚骨と背脂をじっくりと煮込んだ「嵐げんこつ」という名の“醤油豚骨”が自慢。

それに加え、期間限定やコラボ商品が次々と登場するので
メニューの種類の多さに驚かされます。


店内は、黒の床に対してカウンター席の木目と、
ベンチソファの朱色が映えて食欲をそそるのもいいし、
“おひとりさま”から家族連れまで気軽に利用できる雰囲気になっています。
らあめん花月嵐亀戸北口店_内観2.jpg
らあめん花月嵐亀戸北口店_カウンター2.jpg


そんなお店で注文したのは<新レギュラー>と書いてあった
「横浜家系ラーメン 藤崎家チャーシューメン 940円」
らあめん花月嵐亀戸北口店_藤崎家チャーシューメン2.jpg

ラーメン好きなら知らない人はいないであろう“家系ラーメン”。
日本全国に暖簾分けの店がありますが、
この「藤崎家」は『花月嵐』が独自に開発したメニューだそうです。

なので、本流の味とは違うものの、元々醤油豚骨を売りにしているお店なので、
そのスープをアレンジし、ほうれん草と燻製チャーシューと大きな海苔に、
太麺を合わせれば家系メニューのできあがり。

その味は、本来の家系より醤油の風味とスープ自体の濃度が控えめでしたが、
逆に言えば万人受けする味に仕上がっていると思うし、
チャーシューや海苔との相性も良かったです。

欲を言えば、麺がもう少し太くて、油を足すことができれば更に好きな味だったと思う。
らあめん花月嵐亀戸北口店_藤崎家チャーシューメン麺2.jpg



あと、奥さんが食べた「嵐げんこつバリ辛らあめん 780円」は、
そこそこ辛く作っていると思いますが、たっぷり使った背脂の甘味が溶け出しているので、
見た目ほど辛くなくて食べやすかった。
らあめん花月嵐亀戸北口店_嵐げんこつバリ辛らぁめん2.jpg



それと、奥さんのお母さんが注文した
「中華そば 竹下食堂 680円」も少し食べてみましたが、
スッキリとした鶏ガラスープに醤油の風味が合わさった、
シンプルながら落ち着くラーメンでした。
らあめん花月嵐亀戸北口店_中華そば竹下食堂2.jpg


という感じで、様々なラーメンを食べられるお店なので、
何度通っても飽きないかもしれません。



▽メニュー紹介

▼ラーメン
※麺大盛+150円
「嵐げんこつらあめん 680円/チャーシューメン880円」
「嵐げんこつらあめん味噌 680円/チャーシューメン880円」
「嵐げんこつらあめん塩 680円/チャーシューメン880円」
「嵐げんこつバリ辛らあめん 780円/チャーシューメン980円」
「横浜家系 藤崎家 740円/チャーシューメン940円」
「黄金の味噌ラーメン 720円」
「豚そば銀次郎 720円」
「豚そばつけ麺 800円」
「中華そば 竹下食堂 680円」
「もんじゃそば 700円」
「嵐げんこつお子さまらあめんセット 300円」

▼サイドメニュー
「鉄板イタめし 540円」
「餃子 5ヶ320円」
「もちもち水餃子 5ヶ320円」
「豚めし 290円」
「ライス 100円」

▼セット
「ギョーザセット(餃子3ヶ+ライス) 280円」
「ぶためしセット(餃子3ヶ+ぶためし) 400円」
「ほろ酔いおつまみA 250円」
「ほろ酔いおつまみB 250円」

▼トッピング
「バリ辛ハバネロ暴流 100円」
「スライスゆでタマゴ 2ヶ100円」
「のり 100円」
「ワカメ 100円」
「シャキネギ 100円」
「もやし 100円」
「とろ~り半熟味玉 100円」
「ホウレン草 100円」
「コーン 100円」
「メンマ 100円」
「キャベツ 100円」
「バター 100円」

【住】東京都江東区亀戸5-14-4
【電】03-3682-0566
【営】11:00~翌2:00
【休】無休
【席】41席
【駐】無し


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『香川のうまいもん喰うぞう!』Piccolo giggi(ピッコロヂヂ)/峰山ハチミツ [雑記]

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第14弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪
ピッコロヂヂ-長船2.jpg

『香川のうまいもん喰うぞう!』Piccolo giggi(ピッコロヂヂ)/峰山ハチミツ
https://youtu.be/g3JQI1h5QEY


ライオン通りにひっそりと佇む『イタリア料理 Piccolo giggi(ピッコロヂヂ)』は、
アットホームな雰囲気満点なので、とても気軽に利用できるお店です。

そこで提供される料理は個人店ならではの、こだわりが詰まったものが多く、
今回番組で紹介した「たらこスパゲッティ」と「イカスミスパゲティ」は、
是非とも一度は食べてみてほしい逸品です◎

2種類のたらこをブレンドして味に深みをもたせた「たらこスパゲッティ」は、
たらこの量がすごく多くて、贅沢な味わいがたまらない♪
ピッコロヂヂ-たらこスパゲッティ2.jpg

「イカスミスパゲッティ」は、見た目の真っ黒さに驚くのもさることながら、
イカスミならではのコクのある旨味が最高で、ヤミツキになる美味しさです◎
ピッコロヂヂ-イカスミスパゲッティ2.jpg

もちろん、他にもピッツァやグラタン、オードブルから肉料理まで、
細かい仕事が施されたメニューも揃っています。



『峰山ハチミツ』は、名前の通り
峰山の養蜂場で採れたハチミツはもちろん、
そのハチミツを使った料理や加工品も扱っています。

中でも私のお気に入りは「はちみつヨーグルトソフト 350円」♪

添加物の味がしない、自然から生み出された濃度の高いハチミツと、
ほのかに酸味を感じる甘さのソフトクリームがベストマッチ◎

身体にいいし、スタミナもつくし、夏にはピッタリなので是非どうぞ。



▼『イタリア料理 Piccolo giggi(ピッコロヂヂ)』
https://www.ku-zou.com/shop/piccologiggi/

▼『峰山ハチミツ』
http://mineyama-honey.com/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
https://www.ku-zou.com/

▼セブンラノイ株式会社
http://sevenranoj.com/
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焼鳥屋の土用の丑の日♪ [うなぎ]

焼鳥の美味しさに定評のある
『焼鳥 てんやわんや』


昔からそうでしたが、
2016年12月5日の移転オープン以降も
平日でも予約したほうが無難なほど連日多くのお客さんで賑わっている人気店♪

そのお店が、満を持して今年の土用の丑の日に鰻の販売をすることになりました!
てんやわんや_土用丑の日2019-2.jpg

移転と同時に鮮魚の料理も扱うようになっていましたが、
『てんやわんや』の技術で焼き上げた鰻の美味しさが気になって仕方ない◎


<三河一色産>の鰻を仕入れ、活きた鰻を店内で捌いてから
炭火でじっくりと焼くそうで、これはもう美味しさは保証されたようなものなので、
私もすでに予約を済ませました♪

ちなみに販売するのは「蒲焼 1本3,300円」と「白焼 1本3,200円」の2種類で、
どちらも良心価格なのも嬉しい限り◎

商品は、土用の丑の日の7月27日(土)の14時~19時の間に受け取れますが、
その日は夜の通常営業は無く、鰻の販売のみの営業になるそうです。

あと、数に限りがあると思うので、なるべく早めに予約するのがオススメ♪

長年の焼鳥で培われた炭火焼の技術と、上質な鰻、特製タレとのコラボ。
想像しただけで土用の丑の日が待ち遠しい。


▼『焼鳥 てんやわんや』の詳しい情報はこちら▼
■公式HP■ http://www.tenya-wanya.com/
■PC・スマホ版■ https://www.ku-zou.com/shop/tenyawanya/
■ガラケー版■ https://www.ku-zou.com/mb/shop/tenyawanya/
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生タラバ蟹のお寿司は初めて食べたかも♪ [かに料理]

『高松甲羅本店 (たかまつこうらほんてん)』で
令和最初の蟹を食べてきました♪

「前菜盛合せ」「お刺身」「台の物」「蒸し物」
「焼物」「蓋物」「揚げ物」「お食事」「デザート」
という構成で、実に様々なカニ料理を堪能できるのがたまらない◎


なので、まずは「前菜盛合せ」で
<湯引き鱧><小鮎甘露煮><ずわい共和え><鮭明太マヨ掛け>
<サーモンマリネ錦糸巻><烏賊軟骨の子宝山葵和え><カニサラダ>。
高松甲羅本店-前菜盛合せ2.jpg

長方形の重箱の中に小鉢や甲羅が並べられ、
見た目にも綺麗だし、一つ一つ丁寧に調理されていて
これだけを見ても『高松甲羅本店』のレベルの高さが伺える。



次に「お刺身」で
<ずわい蟹><かんぱち><鰹藁焼き(南蛮酢)>。
高松甲羅本店-お刺身2.jpg

蟹の刺し身の王道であるズワイガニは透明感のある甘みが特徴で、
しっかりと旨味が強いのにあっさりした美味しさで、いくらでも食べられます☆☆☆

カンパチとカツオのどちらも臭みが全く無く食べやすかっただけでなく、
藁焼きに用意された南蛮酢はピリ辛で、味にアクセントがあるのが良かった。



次に「台の物」として<タラバ陶板>。
高松甲羅本店-タラバ陶板2.jpg

陶板の上に大きなタラバの身が2本とコーン、アスパラ、バターが置いてあり、
固形燃料で陶板を熱し、バターが溶けた頃にタラバをひっくり返して両面焼いて食べるのですが、
焼けるまでの生の状態を食べずに我慢するのが大変ww

しかし、ここはお店オススメの食べ方に従い
しっかりと両面が焼けてから食べてみると、これがたまらなく美味しい☆☆☆
高松甲羅本店-タラバ陶板焼2.jpg

バターの風味の良さもさることながら、
焼いたからこそ味わえるタラバ蟹の旨味の強さが秀逸で、やみつき必死の逸品でした♪



次に「蒸し物」で<洋風茶碗蒸し あわ雪仕立て>。
高松甲羅本店-蒸し物2.jpg

茶碗蒸しなのに洋風とはどういう事だろうと思いつつ蓋を取ると
何やら白い泡状の物が茶碗蒸しの上に乗っている。

その正体はメレンゲで、シュワシュワとした食感が心地よく、
一緒にすくった茶碗蒸しの表面にはチーズの膜があるのですが
これが不思議と和食の茶碗蒸しとの相性が良くて驚きました。



次に「焼物」として<ずわい蟹・鯛>。
高松甲羅本店-焼物2.jpg

焼く事で一層淡白な味になったズワイガニの味も良かったし、
同じく淡白な味わいが特徴の鯛も、上品な風味が口で広がり鼻を通っていくのがいい感じ◎



次の「蓋物」は<鱸・葱・しめじ>にオリジナルの餡をかけた料理で、
色味はかなり質素でしたが、非常に旨味が奥深くて
和食の素晴らしさを実感させられる料理でした。
高松甲羅本店-蓋物2.jpg



次は「揚げ物」と「お食事」が一つのお盆で登場。
高松甲羅本店-お食事2.jpg

「揚げ物」としては<ずわいの爪フライ>だけでしたが、
野菜スティックが添えてあり、かに味噌マヨネーズにディップして食べるという演出で、
揚げ物で油っこくなった口を、新鮮な野菜でリセットできるのが良かったです♪



「お食事」は<寿司盛合わせ>として
“タラバちり握り”、“こぼれ寿司”、“ミニちらし”が並んでいましたが、
生タラバ蟹のお寿司の美味しさは言葉を失うほど美味しかった☆☆☆

タラバ蟹といえば、焼いて食べるのが一番美味しいと思っていましたが、
なめらかでありつつ程よい弾力の食感と、
力強さを感じる厚みのある甘さは、いままで味わったことがなくて感動しました◎



最後に「デザート」に<スフレプリン><わらび餅>。
高松甲羅本店-デザート2.jpg

ふわふわケーキのようなプリンは焼き目がほろ苦く、
優しくもコクのある甘さが良かったし
わらび餅は、きな粉たっぷりでふんわりなめらかな食感と濃い甘さが絶妙でした♪


という感じで、いくら食べても飽きない見事な料理が自慢のお店なので
特別な日に奮発するだけでなく、ランチに日常使いするのもオススメです◎



▼『高松甲羅本店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ版■ https://www.ku-zou.com/shop/takamatsukoura/
■ガラケー版■ https://www.ku-zou.com/mb/shop/takamatsukoura/

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