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前の10件 | -

『いきなりステーキ 高松レインボーロード店』 [ステーキ]

高松東バイパスからレインボーロードを約600m南下した場所にある
『いきなりステーキ 高松レインボーロード店』
いきなりステーキ-外観2.jpg


全国的に有名なステーキの量り売りのお店で、
2018年4月18日にオープンしました。

以前は『ごはんや 三光亭』があった場所で、
『ふーずらんどの』ある交差点の北西角なので
車で来店した場合は、南側と東側の両方から入れるのが便利。


有名店の香川初出店ということで
オープンして1ヶ月くらいは営業時間中ずっと行列が絶えませんでしたが、
約2ヶ月が経った最近では、ピーク時間を除けばいつでも入店できる状態に落ち着いてきたので
ディナータイムに食べに行ってきました。


『いきなりステーキ』といえば、量り売りと立ち食いスタイルが特徴でしたが、
お客様の要望に答える形で椅子を導入する店舗も増えてきて、
ここ高松レインボーロード店は、全席椅子が設置されていました。
いきなりステーキ-店内2.jpg

なので、お子さんを連れた人も利用できますが
4人が座れる席でも、テーブルを半分に割る形で
シルバーセットや薬味を置く壁が立っているので
ファミリー向けとは言い難いです。

ただ、立ち食いスタイルで高回転率を実現することで
リーズナブルにステーキを提供できるというのが元々のコンセプトなので
このままのほうが『いきなりステーキ』らしくていいです。


そんなお店で注文したのは
1グラム当たり9円の「ヒレステーキ」を200gと
1グラム当たり11円の「“本格熟成”国産牛サーロインステーキ」を200g。

注文はとりあえず客席で聞かれますが、
肉の正式な注文は、<カット場>と書かれた場所に行き、
担当の人に目の前で肉を切ってもらいます。


その時、ヒレステーキを200グラムと伝えると
一旦、冷蔵庫に保存しておいたカット済みの肉を取り出してきて量りに乗せ、
180グラムほどだったので、その肉を冷蔵庫に戻し、
大きな塊を出してきて、目安でカットしてくれました。

ただ、それは逆に240グラムくらいあったので
そこから少しカットして209グラム 1,881円まで調整していました。


で、そのヒレ肉が面積が狭かった事もあり、厚さがかなりあったので
「半分の厚さにカットしてお焼きいたしますが、よろしいでしょうか?」
と言うので、そのまま焼くとどうなるのか聞いてみると
「かなりお時間をいただきますのと、中心部分はレア状態になります。」
と教えてくれたので、当初の提案どおり半分の厚さにしてもらいました。


ちなみに、もう一つの「“本格熟成”国産牛サーロインステーキ」も
最初に冷蔵庫の肉を軽量して、足りなかったので塊を出してきてカットし、
多かったので調整して212グラム 2,332円にしていました。


その光景を眺めつつ、量り売りの最低グラムが200gなのに、
それを下回るグラムになっている塊とか
オーバーして調整した時に出た端数の肉は、まかないにでも使うのかと思いましたが、
メニューを見るとランチ限定で、いろんな種類の肉を集めた
数量限定「乱切りカットステーキ」というものがあったので、
おそらくそれに使うのだと思います。


それから席に戻って待つこと約10分、
鉄板にコーンと玉葱が添えられて届きましたが、
肉の焼き加減がそれ以上に進まないようにするためか、
手で触っても大丈夫なくらいの温かさだったので、
子供連れには火傷にしくい状態なのでいいかもしれません★★
いきなりステーキ-サーロイン2.jpg
いきなりステーキ-ヒレ2.jpg

焼き加減は両方ともミディアムレアでお願いしましたが、
厚さの調整の為に半分にして開いた状態のヒレ肉は、
半分にした時の厚さが均等でなかったので、
片側はウエルダンくらいに焼けてたおかげで、
一度に違った焼き加減を確認できてよかったです★★


味に関しては、同レベルの肉であれば
サーロインよりヒレ肉のほうが肉質が上ですが、
今回注文したのはヒレがUS牛で、サーロインが国産牛だったので
明らかにサーロインのほうが旨味が上で、
ヒレも国産牛を扱ってほしいと思いました。


という感じで、いつでも気軽にステーキを食べに立ち寄れるお店なので
まだ行ったことのない人は一度利用してみて下さい。


▽メニュー紹介

▼ランチ
※平日11:00~15:00限定
「ワイルドステーキ 200g 1,130円/300g 1,390円/450g 1,850円」
「ワイルドハンバーグ 300g 1,100円」
「乱切りカットステーキ 300g 1,650円/200g 1,100円」
「リブロースステーキ 1g 6.9円/300g 2,070円/400g 2,760円」
「ヒレステーキ 1g 9円/200g 1,800円/300g 2,700円」
「USアンガス牛 サーロインステーキ 1g 8.2円/200g 1,640円/300g 2,460円」

▼ディナー
「リブロースステーキ 1g 6.9円」※300gから
「ヒレステーキ 1g 9円」※200gから
「ワイルドステーキ 300g 1,390円/450g 1,850円」
「ワイルドハンバーグ 300g 1,100円」


【住】香川県高松市多肥下町1522-8
【電】087-814-6629
【営】11:00~23:00(Lo.22:45)
【休】無休
【席】51席
【駐】19台




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A5ランク牛肉が詰まった恵方巻き♪ [ステーキ]

四国初のオリーブ牛専門店として人気を博す
『ステーキハウス 一牛 (いちご)』さんで今年も恵方巻きが販売されました♪
一牛-恵方巻き箱2.jpg


2016年7月15日のオープン以来、
右肩上がりに人気が高まっているステーキ屋さんが作った恵方巻きは
贅沢にもオリーブ牛を使った豪華な逸品◎
一牛-恵方巻き2.jpg

しかも!その肉の等級がA5ランクだというのが驚きです!!
これも、オリーブ牛を一頭買いしているお店だからこそなせる業ですね。

更に、去年よりも肉の量が多くなっていたのも嬉しかったし
冷たい状態でも美味しく食べられるように仕上げたしぐれ煮の味付けも抜群でした☆
一牛-恵方巻き断面2.jpg

もちろんお米にもこだわり、自家製黄金色の寿司酢を
炊きたての一牛ブレンドのお米に混ぜることで
肉の旨味とのバランスがちょうどよくなるように計算されていました♪

細巻ではなく太巻きなので、丸かぶりをするには工夫が必要ですが
こんな豪華な恵方巻を食べたなら、きっと今年はいい年になるはずです◎

という事で今年の節分は終わってしまいましたが
来年は更にバージョンアップされた恵方巻きが食べられると思うので
節分が近づいた頃に是非予約して購入してみて下さい♪


あと、一牛さんは
<香川県145回牛枝肉共励会>で最優秀賞を獲得した
A5ランク マーブリング12のオリーブ牛を一頭買いしました!!
一牛-最優秀牛2.jpg

牛肉のランク付けの中でA5がトップなのは有名な話ですが、
そのA5の中でも格付けが存在し、その最高位がA5の12番なんです☆

年間を通しても数パーセントしか存在しないA5の12番で、
それがオリーブ牛ともなれば、普通に考えれば
お店で食べられるのはとんでもなく高くなるはずですが、
一牛さんでは非常に良心的な価格で提供してくれるし、
何と今回紹介した恵方巻きにも使っている太っ腹さが素晴らしい◎


そんな幻ともいえるオリーブ牛を使った特別コースが
3月4日(日)まで食べられるので是非この機会に予約の上、立ち寄ってみてください♪

ちなみに期間内であっても最優秀賞牛が無くなり次第、
このコースの提供は終了しますので、お早目の利用をオススメします◎


▽A5ランク12番を使った期間限定コース
※2名以上、要前日迄予約

「最優秀賞牛黒毛オリーブ牛づくし 食べ比べコース 12,000円」
◇前肉三種
・オリーブ牛と長芋の白あえ
・オリーブ牛の柚子胡椒焼き
・オリーブ牛の濃厚肉団子
◇握り
・極上霜降りの雲丹握り
◇一品
・オリーブ牛と旬野菜の自家製クリームスープ
◇メイン
・最優秀賞牛プレミアムオリーブ牛厳選食べ比べ & 炭火野菜
◇お口直し
・名浜蜜村のグラニテ
◇ご飯物
・名物石焼ガーリックライス or 一牛特製そぼろ飯
◇デザート
・チョコの宝石箱&コーヒー or 紅茶

「最優秀賞牛 黒毛オリーブ牛づくしコース 7,980円」
◇前肉三種
・オリーブ牛と長芋の白あえ
・オリーブ牛の柚子胡椒焼き
・オリーブ牛の濃厚肉団子
◇一品
・オリーブ牛と旬野菜の自家製クリームスープ
◇メイン
・最優秀賞牛プレミアムオリーブ牛 & 炭火野菜
◇ご飯物
・名物石焼ガーリックライス or 一牛特製出汁茶漬け
◇デザート
・濃厚ガトーショコラ 旬のパンナコッタとフルーツ & コーヒー or 紅茶


▼『 ステーキハウス 一牛 (いちご)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichigo/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichigo/
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『ニクバルダカラ 松山二番町店』 [ステーキ]

松山三越の南側の道を東へ約100mの場所にある
『ニクバルダカラ 松山二番町店』
ニクバルダカラ-外観2.jpg


愛知県を中心に全国に20店舗以上の店舗がある肉バル。

それだけの店舗があることによって可能となる<黒毛牛一頭買い>で
リーズナブルに良質のステーキを食べられるのが自慢。

経営している会社は肉バル以外の飲食店だけでなく
店舗プロデュース等も手がけているとのことで
外観も店内も女性に好まれそうなオシャレなデザインがいい感じ。

カウンター、テーブル、個室が揃う客席は
適度に距離が保たれているので窮屈さを感じないので
料理とともにお酒をゆったりと愉しめそう。
ニクバルダカラ-カウンター2.jpg
ニクバルダカラ-店内手前2.jpg
ニクバルダカラ-店内奥2.jpg


店員さんの接客レベルも高くて、
注文する前に、推しメニューであるステーキを
部位ごとに違う食感や味の特徴はもちろん
当日の状態が良い部位を、メニューに書き込みしながら教えてくれるのがよかった。


そんなお店で色々注文して約5分待った頃、
最初に「黒毛牛のローストユッケ 990円」が届いたのですが
「ユッケ」の名前から想像する見た目とは全く違う出来栄えにビックリ。
ニクバルダカラ-黒毛牛のローストユッケ2.jpg

ローストビーフよりもレアに仕上げた薄切りの牛肉をお皿に敷き詰め、
その上に温泉卵をのせ、ユッケだれをかけるといいう珍しいスタイル。

なので必然的に味も一般的なユッケとは別物で、
「冷製牛肉サラダ」と表現するのが分かりやすいであろう味わいでした。



次に最初の料理から約5分後に届いたのは
「季節野菜のアヒージョ 590円」。
ニクバルダカラ-季節野菜のアヒージョ2.jpg

バル定番の料理ですが、オリーブオイルとニンニクで煮込まれた野菜は
素材の味も食感もしっかり感じられるし、この後に続く料理への食欲も増してくれます。



次に、これまた約5分待った頃に届いたのは
「フライドポテト ~アンチョビバター風味~ 490円」。
ニクバルダカラ-フライドポテト2.jpg

クセを感じないくらいのほのかなアンチョビの風味とバターのコクが効いたポテトは
味よりも器からこぼれた盛り付けが印象的で、量も伴って食べ応え充分。



そのポテトから待つこと約5分で、メイン料理であるステーキの
「イチボ 1,590円」と「ともさんかく 1,690円」が完成。
ニクバルダカラ-イチボ2.jpg
ニクバルダカラ-ともさんかく2.jpg

偶然なのか計算なのか、料理の届く時間の間隔が全て約5分でしたが、
食べるリズムがとりやすくて私には心地いい。

さて、さすが肉にこだわっているだけあって
食欲をそそるミディアムレアの焼き加減は抜群。

脂身の少ない「イチボ」は、赤身肉ならではの“肉を食べてる感”が強く、
そのまま白飯に乗せて丼でガツガツ食べたくなる力強い味わいだし、
サシが見事な「ともさんかく」は、霜降り肉ならではの脂の甘味と旨味が強烈で
とろけるような舌触りと口の中に残る余韻が最高でした。
ニクバルダカラ-イチボアップ2.jpg
ニクバルダカラ-ともさんかくアップ2.jpg


にしても最近はこのお店のように、
農作業で使う鍬の形をした鉄板を使うお店をたまに見かけますが
リアル農家で育った私としては、これに料理が乗って出てくるのが不思議な光景ですww


▽メニュー紹介

▼N.B.D. Winter Menu
◇当店限定
「きのこのアヒージョ 590円」
「きのことベーコンのトマトクリームパスタ 890円」
◇前菜
「プチトマトのピクルス 290円」
「パルス産 生ハム 980円」
◇デザート
「安納芋のカタラーナ 490円」
「杏仁豆腐 390円」
◇ドリンク
「ホットワイン 490円」

▼ステーキ
※価格は100g単価で注文は100g単位
「ウチひら 990円」
「ランプ 990円」
「肩さんかく 990円」
「肩ロース 1,190円」
「イチボ 1,590円」
「フィレ 2,490円」
「しんしん 1,690円」
「みすじ 1,790円」
「シャトーブリアン 2,990円」
「ともさんかく 1,690円」
「リブロース 1,890円」
「サーロイン 1,990円」

▼ローストビーフ
「牛タンとイベリコ豚のロースト盛り合わせ 990円」
「牛タンのローストビーフ 890円」
「イベリコ豚のロースト 790円」

▼グリル・ステーキ
「黒毛牛ハンバーグ 180g 1,190円」
「牛ハラミステーキ 120g 990円」
「牛上タンの厚切りステーキ 100g 1,290円」
「イベリコ豚のローストステーキ 100g 890円」
「がっつり!骨付きスペアリブ 200g 990円」
「鉄板ミックスホルモン 200g 890円」
「豚100%粗挽きソーセージ 100g 590円」
「サイコロステーキ 120g 990円」

▼煮込み料理
「トリッパのトマト煮 690円」
「牛スジビーフシチュー 790円」
「牛タンシチュー ~デミ味噌煮~ 890円」
「牛ホルモンのアラビアータ 990円」
「牛肉の濃厚赤ワイン煮込み 1,290円」

▼肉前菜
「黒毛牛のローストユッケ 990円」
「豚肉とナスのブルスケッタ 590円」
「恵那鶏のパテドカンパーニュ 690円」
「自家製レバーペースト ~林檎ジャムと~ 590円」
「白せんまいの刺身 490円」
「ガツキムチ 490円」

▼前菜
「人参のマリネ 290円」
「ゴルゴンゾーラチーズのベーコンポテトサラダ 490円」
「温玉シーザーサラダ 690円」
「まるごと胡瓜の一本漬け 390円」
「完熟トマトとクリームチーズのサラダ仕立て 590円」
「いちじくとレーズンのハニーチーズ 590円」
「スモークサーモンとネギトロのタルタル 690円」

▼温かい料理
「シャルキュトリー盛合せ 3種990円/5種1,490円」
「フライドポテト ~アンチョビバター風味~ 490円」
「アンチョビキャベツ 390円」
「国産黒毛牛肉コロッケ 390円」
「牛肉ビーフシチューコロッケ 2ヶ590円」
「オニオングラタンスープ 690円」
「いろどり野菜バーニャカウダ 990円」
「鶏もも肉のフリット 590円」
「シュリンプカリカリフリット 590円」
「牛タンのアヒージョ 590円」
「季節野菜のアヒージョ 590円」
「海老のアヒージョ 690円」

▼パスタ
「ボロネーゼ ~黒毛牛粗挽きミンチ~ 990円」
「ペンネアラビアータ 890円」
「カルボナーラ ~こってり濃厚クリームソース~ 990円」

▼お米
「ガーリックライス 790円」
「牛テールリゾット 890円」
「牛スジビーフストロガノフ 890円」
「ライス 230円」

▼デザート
「安納芋のカタラーナ 490円」
「杏仁豆腐 390円」
「ショコラピザ ~バニラアイス乗せ~ 590円」


【住】愛媛県松山市二番町2-9-1 F.CHOCOLAビル1F
【電】089-997-7844
【営】月~木・日・祝17:00~翌2:00(Lo.翌1:00)
   金・土・祝前日17:00~翌5:00(Lo.翌4:00)
【休】無休
【席】50席
【駐】無し




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100%オリーブ牛のハンバーグ♪ [ステーキ]

今や地元だけでなく県外にも多くのファンをもつほどの人気店になった
『ステーキハウス 一牛 (いちご)』


様々なメディアにも取り上げられている為、予約が取りづらい時もありますが、
それだけする価値の味が待っているので一度食べた人は高確率でリピーターになります♪

そこまでの支持を得ているのは味がいいだけではなく、
スタッフの接客のレベルの高さ、こだわりの詰まった店舗など
全ての要素が揃っているからに他なりません◎


その上、オーナーさんの牛肉への情熱・造詣の深さ・鑑定眼の水準の高さも抜群で、
同業者からも一目置かれる存在なんです♪

だからこそオリーブ牛を扱うというブランド力だけに頼らず
仕入れた肉のポテンシャルを最大限に引き出せるし
卸業者も、肉の良さを分かってくれる人に配分してくれるのだと思います◎


事実、<讃岐牛>の中でも特別な飼育をされた牛にだけ名乗ることが許される
<オリーブ牛>を扱うお店は香川県にいくつもありますが、
店によってクオリティが全然違うのが面白い。

しかもこのお店は部位で仕入れるのではなく一頭買いをしているので、
あらゆる部位を丁寧に処理する事で提供価格を抑える努力もしています♪


そんなお店で「黒毛オリーブ牛100%ハンバーグ 1,580円」を食べてきました◎

元々人気メニューだった上に、メディアで紹介されまくっているので
売り切れてるのが当たり前だったりするので、今回初めて食べる事ができました♪


注文をうけてから手ごねして焼いてくれるので提供時間は約11分と長めでしたが
出来上がりのビジュアルの良さと、鉄板から立ち上る香りだけですでに美味しさが伝わってきます◎
一牛-ハンバーグ俯瞰2.jpg

オリーブ牛100%のハンバーグ単体だけで1,580円しても安いのに
御飯かバケット、オリーブ牛のスープ、旬野菜のサラダ、選べるドリンクも付いてるのがすごい♪
一牛-ハンバーグ2.jpg

更に、ハンバーグの横にはズッキーニやパプリカなどの野菜にチーズをかけて
グラタンのように焼き上げた料理が添えられていているので女性にも好評◎


あと、“つなぎ”を使用しない牛肉100%のハンバーグは
店によって柔らかすぎたり、逆に固かったりしますが
ここのハンバーグの食感は最高です♪

180gという量もガッツリ食べたい人でも満足できるし
オリーブ牛ならではの上品な脂のおかげで全く後味にしつこさが無いし
色んな部位が混じっているからか、味にすごく深みがあるので美味しさが格別でした☆☆
一牛-ハンバーグ断面2.jpg


それと、『一牛』に来ると必ず注文する
「黒毛オリーブ牛の食べ比べセット 4,750円」も食べましたが
毎回部位が違う為、何度食べても飽きないのも好きなポイント◎

ちなみに今回は「カメノコ」と「リブロース」で、
焼く前に見せてくれた肉は、霜の入り方やきめの細かさが素晴らしかった♪
一牛-食べ比べセット生2.jpg

それをプロが焼いて提供してくれるのだから、美味しいに決まってます☆☆♪
一牛-食べ比べセット2.jpg

見た目からして霜降りが綺麗なリブロースのほうが濃厚なような気がしますが
単純な味の濃さで言うとカメノコのほうが強い!

だけど肉の甘味と柔らかさはリブロースのほうが上だったりして
美味しさに甲乙がつけられません◎
一牛-断面2.jpg


あと、季節のアイスと一牛特製ほうじ茶プリンとフルーツが揃った
「デザートプレート」もいただきましたが、甘いもの好きな私には最高の〆です♪
一牛-デザート2.jpg

旬の生の果物でしか味わえない風味豊かな甘さと
ほうじ茶ならではの香ばしさを感じる、なめらかで優しい甘さのプリンと
地元でも高い評価を得ている『オッティモ』のアイスの美味しさを同時に堪能できて幸せでした◎


という感じで、香川が誇るオリーブ牛の美味しさを存分に愉しめるお店なので
まだ食べた事がないという人は是非一度予約して立ち寄ってみて下さい♪


▼『ステーキハウス 一牛 (いちご)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichigo/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichigo/
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強烈インパクトの肉バーガー♪ [ステーキ]

丸亀町グリーンの2階にある
『アミーゴ森崎 丸亀町GREEN店』に強烈なインパクトを放つ新商品が登場!


その名も「AMIGO'Sステーキバーガー」♪
アミーゴ森崎-ステーキバーガー2.jpg

普通、ステーキバーガーと呼ばれる商品は
ステーキをバンズで挟んでるものですが、
アミーゴのそれは、ステーキでハンバーガーを挟むという
豪快すぎる肉バーガーで、思わず写真を撮りたくなるフォトジェニックなメニュー◎

バンズの代わりに使われたステーキは、
ヒールにランプステーキ、クラウンに厚切りハラミを使い、
パティはアミーゴ自慢の粗挽きハンバーグを使用♪

ベーコンとチーズとトマトも挟んで肉ばかりで味に飽きがこないのはいいけど
どうやって食べようか悩むところ。

論理的に考えれば全部バラしてそれぞれを味わう派と、
器用に縦にカットし、全部の層を一度に味わう派に分かれると思いますが
それ以外の独創的な食べ方もできそうで、見た目だけでなく食べ方まで楽しませてくれます◎
アミーゴ森崎-ステーキバーガー横2.jpg


そんなありそうで無かった肉バーガーは
総重量で1ポンド超で、サラダ&ライス&スープが付いて2,400円なので
是非一度実物を見てみて下さい♪


▼『 アミーゴ森崎 丸亀町GREEN店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/amigomorisaki/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/amigomorisaki/
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『GRILL & BAR CREW's CAFE (クルーズカフェ)』 [ステーキ]

パブリックゴルフコースの東側にある
『GRILL & BAR CREW's CAFE (クルーズカフェ)』
クルーズカフェ-外観2.jpg


以前は『イタリア食堂 ORO (オーロ)』があった場所で、
『トイザらス』『GU』『K'sデンキ』などがある商業施設の西側です。

『じんUTAZU』『ぴこぴこ精肉店』『こがね製麺所』などを展開する
<株式会社クルー>が手掛けるカフェの肩書きを持った肉バルで、
2017年6月19日にオープンしました♪

ゴルフ場の隣という立地を踏まえ、少し価格帯を高めのお店ですが
スタイリッシュな外観を通って足を踏み入れた店内は外国のリゾート地のような雰囲気で
接待やデートなどに重宝しそうな高級感もあります◎
クルーズカフェ-オブジェ2.jpg
クルーズカフェ-仕切り2.jpg
クルーズカフェ-テーブル2.jpg


更には8人収容の完全個室のVIPルームも完備しているのですが
その部屋の雰囲気も格別で、重厚感のあるソファをはじめとした調度品の数々が目を引きます♪
クルーズカフェ-VIPルーム2.jpg


そんなお店の自慢は好きな量を選ぶ事のできるオーダーカットステーキ。

焼肉店を経営しているからこそ実現できる
宮崎県の安楽牛や全国各地の雌牛を食べられる日替りも惹かれますが
今回はオーストラリア産のシャトーブリアンを450gで注文◎

一般的には200g以上で注文するのがオススメらしいですが
450gもの量で注文すると少し焼き上がるまでに時間がかかるとの事。


なので先に
「ロメインレタスのシーザーサラダ 540円」
「鶏のから揚げ甘辛エスニック風 650円」
「厚切りベーコンとブロッコリーのアヒージョ 750円」
「馬肉のタルタルステーキ 920円」
「土ゴボウのカリカリフライ 480円」
「牛テールのオニオングラタンスープ 820円」
を食べましたが、基本的にどの料理も肉バルとして王道の味だったし
盛り付けや器が綺麗なのも良かったです♪
クルーズカフェ-ロメインレタスのシーザーサラダ2.jpg
クルーズカフェ-鶏の唐揚げ甘辛エスニック風2.jpg
クルーズカフェ-厚切りベーコンとブロッコリーのアヒージョ2.jpgクルーズカフェ-馬肉のタルタルステーキ2.jpg
クルーズカフェ-土ゴボウのカリカリフライ2.jpg


ただ、「牛テールのオニオングラタンスープ」だけは
見た目や食材は洋風なのに、味は醤油ベースの和食の煮物に似てるのが驚きました。
クルーズカフェ-牛テールのオニオングラタンスープ2.jpg


それらを食べ終わった頃にメインのステーキが到着◎
クルーズカフェ-シャトーブリアン2.jpg

オーストラリア産牛肉だからか、シャトーブリアンでありながらサシが少なく、
赤身肉のような淡白な味わいだけど、断面や噛んだ時に溢れる肉汁は抜群♪
クルーズカフェ-シャトーブリアン反対側2.jpg


中はレアで表面は香ばしく仕上げてるので
最後まで味や食感に飽きる事は無いし
どことなくローストビーフのような印象も受けるので女性にもオススメ◎


あと、食後のデザートに
「賞味期限8分 瞬間ティラミス 880円」
「珈琲豆で燻したパンナコッタ 820円」
を食べましたが、これはどちらも名前も味も珍しかった。

ティラミスは、コップの上にチョコのプレートを置いて
それをスプーンで割って中に入れて食べるという斬新なスタイルですが
味そのものは一般的な物を少し高級にしたような感じで優雅な気持ちにさせてくれます♪
クルーズカフェ-賞味期限8分瞬間ティラミス2.jpg


で、パンナコッタはドーム型の透明な容器に煙を蓄えて提供されるのですが
それを外すと煙がフワッと周りの空気と共に消えていく演出が格好いい◎
クルーズカフェ-珈琲豆で燻したパンナコッタ2.jpg

しかも味は未だかつて食べた事が無い不思議な味わいで
焦げた時に出るようなほろ苦さが
パンナコッタの優しい甘さと口の中で一緒になるのが不思議な感じ。

そこに添えられたマンゴーソースやアイスをつけて食べると
濃いめの甘さが加わるので一度に色んな味を愉しめるのも良かったです。


という感じで、従来の肉バルとは違った落ち着いたオシャレな空間で食べるステーキや
オシャレな料理の数々は特に女性に好まれると思いますので
是非誘い合わせて立ち寄ってみて下さい。



▽メニュー紹介

▼冷たい前菜
「馬肉のタルタルステーキ 920円」
「黒毛和牛のユッケ風 940円」
「低温調理の和牛カルパッチョ削りたてのパルメザンチーズと共に 980円」
「鶏レバーのパテ ブリュレ仕立て 620円」
「本日のチーズ盛り合わせ 980円」
「パルマ産ハム 切り落とし 720円」

▼前菜
「土ゴボウのカリカリフライ 480円」
「蓮根のピクルス 450円」
「南瓜のポタージュ 450円」
「しおトマト 420円」
「牛テールのオニオングラタンスープ 820円」
「色々野菜のチーズフォンデュ 1,320円」
「キャロットラペ オレンジ風味 420円」

▼温かい前菜
「宮崎県産牛スジとゴーダチーズのオムレツ 650円」
「トリッパと芋餅のトマト煮 650円」
「フィッシュ&チップス 620円」
「牛ハラミとブルーチーズのカルパッチョ 1,320円」
「鶏のから揚げ甘辛エスニック風 650円」
「海老のフリッター アンチョビマヨのソース 920円」
「ガーリックトースト Crew's Cafe風 480円」

▼アヒージョ
「厚切りベーコンとブロッコリーのアヒージョ 750円」
「にんにくとマッシュルームのアヒージョ 720円」
「海老とモッツァレラチーズのアヒージョ 820円」

▼ピッツァ
「マルゲリータ 650円」
「揚げピザ生ハム巻き 580円」
「マリナーラ 620円」

▼メインディッシュ
「柔らかく仕上げた厚切り牛タンのグリル 3種類の胡椒ソース 1,880円~」
「カジキマグロのポワレ 甘酸っぱい焦がしバターソース 1,350円~」
「若鶏のグリル 野菜のスモーク仕立て 1,320円~」
「愛媛県産ぺっぴんポークロースト リモンチェッロノソース レモン風味 1,880円~」

▼オーダーカットステーキ
「本日の黒毛和種の特選牛肉 1g 26円~」
「外国産黒毛牛 1g 9円~」
「サーロイン 1g 9円~」
「フィレ 1g 16円~」
「シャトーブリアン 1g 21円~」
「みすじ 1g 14円~」
「クラシタ 1g 14円~」
「ハラミ 1g 8円~」

▼パスタ
「生ハムメロン冷製パスタ 1,250円」
「完熟トマトとチーズの冷製パスタ 1,050円」
「トリュフと生ハムのリングイネ 1,450円」
「娼婦風仕立てのトマトスパ 1,120円」
「牛すじで仕上げたミートスパ 1,280円」

▼サラダ
「ロメインレタスのシーザーサラダ 540円」
「海老とアボカドのサラダ 青カビドレッシング 720円」
「グリーンサラダ 540円」
「厚切りベーコンと温泉玉子のポテトサラダ 720円」
「香草爆弾パクチーサラダ 720円」

▼コース
「CREW's コース 3,000円」
「CREW's 肉バル セレクトコース 3,800円」
「CREW's 肉バル プレミアムコース 4,500円」

▼デザート
「賞味期限8分 瞬間ティラミス 880円」
「珈琲豆で燻したパンナコッタ 820円」
「自家製プリンのアラモード 560円」
「ジェラート(バニラ・ほうじ茶・白桃・オレンジ) 各380円」

▼オーダーケーキ
「デコレーションケーキ(生クリーム・チョコ生クリーム)※要予約」
「フォンダンショコラ(チョコレート・抹茶)※要予約 1,000円~」
「シフォンケーキ(いちご・米粉・紅茶・抹茶)※要予約 各3,000円~」



【住】香川県丸亀市蓬莱町56-1
【電】0877-64-6711
【営】11:00~24:00(Lo.23:30)/日曜11:00~23:00(Lo.22:30)
【休】無休
【席】60席
【駐】パブリックゴルフコース共有駐車場




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『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』 [ステーキ]

丸亀町グリーン東館1階、国道11号線沿いにある
『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』
リミットディッシュ_外観.jpg


以前は『Udon dining つるまるGee』があった場所に
2016年12月17日にオープンした肉バル♪

元々オシャレな雰囲気の建物の丸亀町グリーンの中にあって
更に都会的で洗練されたデザインが女性に支持され、
すでに人気店となっています。
リミットディッシュ_カウンター.jpg
リミットディッシュ_店内手前.jpg
リミットディッシュ_店内個室.jpg
リミットディッシュ_店内奥から.jpg
リミットディッシュ_店内奥.jpg


で、これは知ってる人も多いと思いますが
このお店、牛タンの美味しい店として超人気の
『ぶつぎりたんちゃん』の姉妹店なんです◎

とはいえ、ここでは牛タン料理をメインとしたお店ではなく、
黒毛牛の希少部位を使ったステーキと、それに合うワインを手頃な値段で愉しめるとあって
平日、週末を問わずワインを片手に肉をほおばる人達で賑わっているので
できるだけ予約してから来店するのをオススメ♪


あと、余談ですが、この店の名前を考えたのは私だったりします◎

それはオープンするより前、オーナーとマネージャーと一緒に食事に行った時に
「肉バルをオープンする事になって色々と準備が進んでるのに店名が決まらない。」と
ふと、雑談の中で出てきた言葉に対して、
私がもしも飲食店を経営するとしたら付けたい名前があると紹介したのが
『LIMIT DISH (リミットディッシュ)』なんです♪

これは約5年前に放送された<ホンマでっか!?TV>で心理学の植木先生が言ってた言葉で、
“美味しい料理には美味しく感じる時間がある”という意味があると聞いて
常日頃から同じ考えをもっていたけど、それに名前がついてるんだと感動して記憶していたものです。

それを聞いた2人も大いに共感してくれ、
もしよければその名前をつけさせてほしいと言われ、
私が考えた言葉でもないので即答でOKした次第です◎

ちなみに、店舗のデザインやメニュー構成、料理の味に関しては全く関わっていませんが
人気店の名前に私がずっと好きだった言葉が使われているのは嬉しい限りです♪

で、喰蔵のページを作るにあたって色々と料理を撮影させてもらい、
終わった後に試食させてもらいましたが、
さすが『ぶつぎりちゃんちゃん』の姉妹店だけあって何を食べても美味しい☆☆♪
リミットディッシュ_オリーブ牛-手ごねハンバーグ.jpg
リミットディッシュ_ステーキ.jpg
リミットディッシュ_牛生ハムユッケ.jpg
リミットディッシュ_海老のアヒージョ.jpg
リミットディッシュ_前菜5種盛り合わせ.jpg
リミットディッシュ_肉屋のポテトサラダ.jpg
リミットディッシュ_彩り野菜のバーニャカウダ.jpg
リミットディッシュ_こぼれフライドポテト.jpg

中でもハンバーグやステーキは、長年肉に携わっているので値段以上の美味しさがありますが
個人的にイチオシなのが「自家製 牛生ハム」。
リミットディッシュ_自家製-牛生ハム.jpg

これは付き出しでも出てくる一品ですが、
その量では足りなくて追加注文したくなるほどの美味しさなんです☆☆☆

一般的な生ハムは豚肉ですが、これは牛の赤身を使い、
これ以上無理だろうと思うくらい肉の旨味が凝縮さていて感動すら覚えます◎


そんなお店はディナーだけでなくランチ営業もしているので
まずは軽く昼に味と雰囲気を確かめて、ディナーの予約をするのもいいかもしれません♪


▼『STEAK×WINE 肉バル LIMIT DISH (リミットディッシュ)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/limitdish/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/limitdish/
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8,700円相当のステーキが5,000円で食べられる! [ステーキ]

気がつけば丸亀町グリーンができて5年が経つんですね。

オープン当初は色々と先行きが不安だったりしましたが
今では自然と人が集まる場所として馴染んできた感じがします。

で、それを記念したイベントが色々と開催されるそうですが
中でも2階にある『アミーゴ森崎(もりさき) 丸亀町GREEN店』の内容がすごい!

5周年にかけて、店の人気メニューである
「アミーゴハンバーグ」
「ステーキマウンテン」
「THE サーロイン」
「ぶ厚切りハラミ」
「オリーブ牛」
の5種類を5,000円+税で食べられるそうです!!

「ファイブスターステーキ」と名づけられたこの特別メニューは
それぞれのメニューをハーフポンドで提供してくれるため、合計で2.5ポンド。
分かりやすい単位だと1.25kgという超デカ盛りメニューで、
定価で言えば8,700円相当という事で3,700円もお得だし
グループでのシェアもOKとは太っ腹です♪
スクリーンショット 2017-04-19 12.45.06.png

ただし、当日分の食材が無くなり次第終了なので
できるだけ早めに行くのがおススメ◎


ちなみに、これだけの量を一度に提供すると途中で肉が冷めてしまいますが、
最初にハンバーグ&ハラミ&サーロインを提供し、
それを食べ終わる頃にステーキマウンテン&オリーブ牛を出してくれる心遣いもあるのが嬉しい♪
ハンバーグ2.jpg
ハラミ2.jpg
サーロイン2.jpg
カットステーキ2.jpg
オリーブ牛2.jpg


あと、丸亀町グリーン自体の5周年イベントは4月19日から5月7日ですが
『アミーゴ森崎』のイベントは4月30日(日)で終了しますので
肉好き男子・女子はこの機会を逃さず、是非食べに行ってみて下さい。


▼『アミーゴ森崎(もりさき) 丸亀町GREEN店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/amigomorisaki/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/amigomorisaki/
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止まらない食欲♪ [ステーキ]

最近、食べ歩きができる時間が少なくてストレスが溜まり気味なので
久しぶりに一日中、好きな物ばかりを食べてきました♪

で、最終的な目的は
『ステーキハウス 一午(いちご)』さんのディナーに行くと決めていたので
1人で行くのは申し訳ないし、もったいないという事で
仕事仲間に無理を言って同行してもらいました。

で、待ち合わせしてる場所に咲いていた桜を撮ってから食べ歩きスタート◎
桜2.jpg


最終目標以外はノープランだった為、何を食べたいか聞きつつ最初に寄ったのが
『そば屋 福得妙満 (ふくとくみょうまん)』

着くと、のれんが出てなくて臨時休業かと残念に思っていたら
単純に営業時間前に着いていたという感違いだと気付いて
約15分待った頃にオープン♪

しかもその間、開店前に来店するお客さんが何組かいただけでなく
予約までして遠方から来てる人もいたりして、
早めの時間に売り切れてしまうの日があるのが浸透してるようでした。

で、開店と当時に喜び勇んで店に入る時に
「予約の人の注文が先になりますけど、いいですか?」と言われましたが
蕎麦は出来上がりまでが早いので13分くらい待った頃に「越前おろしそば 900円」が到着◎
福得妙満-蕎麦2.jpg

冷たいダシを麺にかけて食べる“ぶっかけ”タイプの蕎麦で、
十割ならではの豊かな蕎麦の風味と、
繊細で透明でありながら濃い旨味のダシとの相性が抜群で
何度食べても美味しい☆☆☆

同行者は2種類のダシが愉しめる「福得蕎麦 900円」を注文し、
初めて食べた十割蕎麦の美味しさを気に入ってくれましたが、
想像ではエッグベネディクトとかオシャレな物を食べに行くと思っていたんだとか♪

そう言われると、やっぱり私は何よりも
美味しいものを食べたい。食べてもらいたいという気持ちが最優先なんだと気付かされます。

しかし、これこそが“私らしさ”だと思うのでこの先も信念は貫きます◎


ちなみに食べ終わって帰る時は、食事と一緒に出された蕎麦茶を買ってたので
そういう光景を見ると連れて来て良かったと実感できて嬉しい♪

あと、店主さんが注文を聞いてまわる時に、温かい蕎麦を注文するお客さんには必ず
「蕎麦が柔らかくなりますけど、いいですか?」と尋ねて、
暗に冷たい蕎麦のほうがオススメだと教えてるのを見ると
柔らかい物腰とほのぼのとした雰囲気の人柄の中に
蕎麦に対するこだわりの強さを垣間見れたりするのが面白かった◎


さて、食事の後はデザートを食べないといけないので
『はまきた珈琲』に行こうかと思ったけど、
前身の『Pon・Pon(ポンポン)』は食べた事があるというので
比較的、距離的が近い『観光農園 森のいちご』へ。
森のいちご-看板2.jpg

ここは前に寄った時、いちご狩り以外にパフェが食べられたので
今も食べられるかと思ったのですが、残念ながら今は扱っていませんでした。

が、いちご狩りが当日でも受付可能だったので
60分1,500円でいちご狩りをスタート◎


するとどうでしょう!私が今まで行ったイチゴ狩りは1品種か2品種くらいしかなかったのに
ここは10種類近い様々なイチゴが同じビニールハウスの中に並んでいるじゃありませんか!!

当然ながら品種によって大きさ、形、色、甘さ、全てが違っていて
めちゃくちゃ楽しくて美味しくて、ここを選んで良かった☆☆☆
森のいちご-ミツバチ2.jpg

中身はおっさんだと公言する同行者も、
たくさんのイチゴにテンションが上がって、すっかり女子モードになっていましたが
食べる量は明らかに普通の女子よりも多くてビックリ♪

少食な人なら最初の蕎麦だけで十分だと思いますが
たくさんあるイチゴの全品種を、それぞれ結構な量を食べたのは素晴らしい◎

しかもここは動物とのふれあいコーナーもあって
食べ終わったイチゴのヘタをヤギにあげるのも楽しかった♪


で、『森のいちご』の向かいには『森のジェラテリア MUCCA(ムッカ)』がありますが、
その隣にある納屋のような建物に、何やらカラフルなオブジェがあったので見に行くと、
それは建物から飛び出してきてるピザ釜でした!
VACCA-外観2.jpg
VACCA-釜2.jpg

しかも温かい。

え?何これ??と思いつつ建物の正面に進んでみると
<2017.4.27 Thu. NEW OPON 森のピッツェリア VACCA>と書いてるのを発見◎

名前からして『MUCCA』がピザ屋さんをオープンするんだと理解し、
中を少し覗いてみたら、何と!ピザを焼いてる真っ最中でした♪
VACCA-練習2.jpg

ピザ釜を外から触った時に温かかったので不思議に思ってましたが
まさか今、使っているとは思わなかったので驚きました。

しかも、それを外から見学していたら中に招き入れてくれた上に
焼いたばかりのピザを試食させてくれて、めちゃくちゃラッキーでした☆
VACCA-ピザ2.jpg

自家製のチーズを使ったというピザはチーズの味が濃厚で香ばしく、
生地の薄いタイプなのでいくらで食べられそうだったので
オープンしたら正式に食べに寄ってみようと思います♪



で、少量とはいえ塩気のある物を食べたので再びデザートがほしくなって
『gram(グラム)』の「プレミアムパンケーキ」を求めて高松市内へ。

しかし早く着き過ぎて15時の販売開始まで他の物を食べようという事になって
『峰山ハチミツ直売所』に行ってみました。

結構な確率で休みに当たってしまうお店ですが、
この時は開いてたし、営業時間にも間に合ってよかった◎

そしてここで注文したのは
「はちみつヨーグルトソフト 350円」と「クワトロフォルマッジセット 600円」。
峰山ハチミツ-はちみつソフトヨーグルト2.jpg
峰山ハチミツ-クワトロフォルマッジ2.jpg

元々ソフトクリームを求めて来たのに、クワトロフォルマッジも注文したのは
さっきピザを少しだけ食べて、ピザへの欲求が高まっていたからだと思いますww

だけど、タコス用の生地にたっぷりのチーズとハチミツを使ったピザは
食事ピザとデザートピザの両方の良さを兼ね備えていて美味しくて大満足☆

しかも店主さんとの会話が盛り上がって、
結局「プレミアムパンケーキ」は逃してしまいましたが
ハチミツ以外にも様々なイベントをしてる話や
ハチミツ農園開業までの経歴など色んな話が聞けて楽しい時間を過ごせました♪



という事で『gram(グラム)』では定番メニューの
「ティラミスのパンケーキ 950円」と「プレーンフレンチトースト 800円」を注文。

プレミアムパンケーキとは違う、しっとりとした重厚感のあるパンケーキに
ココアパウダーのほろ苦さがベストマッチで、これはこれで満足◎
グラム-ティラミスパンケーキ2.jpg

フレンチトーストは以前にも食べた事がありますが、
バケットタイプじゃないフレンチトーストの中では結構好きで、お気に入りです♪
グラム-フレンチトースト2.jpg



そんなふうに夜への胃袋を確保しつつ食べ歩きを満喫して辿り着いた
『ステーキハウス 一午(いちご)』

以前、ランチに1人で来た時に案内してくれた個室は
カラフルなソファが目を引く洋風なデザインでしたが
今回は和モダン的な雰囲気で、それとは違ったオシャレな空間だったので
やっぱり“おひとりさま”で来なくてよかった◎
一午-店内2.jpg

で、ディナーはコースがオススメですが
思いっきり肉を堪能したかったので、3種類の部位が愉しめる
「本日のステーキ食べ比べ3種 4,750円」を注文♪

その時によって提供される部位が違いますが、
参考までに今回は「ブリスケ」「カイノミ」「ヒウチ」でした。


そして焼く前の生肉の状態を席まで見せに来てくれるのですが
期待通り、見事なサシと身の鮮やかさに早くも肉用の別腹が騒ぎ出す◎
一午-生肉2.jpg

しかし、これだけの塊を炭火でじっくり焼いてくれるので、しばしの我慢。

それから待つこと約15分で仕上がったステーキは
表面をカリッと、中はレアで肉汁を閉じ込める“ブラック&ブルー”という焼き加減によって
見事なまでのコントラストが食欲をそそる出来栄えに感動♪
一午-焼肉2.jpg

それを、富士の溶岩石で片面を軽く焼いて食べれば
口の中に入れた瞬間、甘みを含んだ肉の旨味が全身を駆け巡ります◎

香川県が誇るブランド牛の<オリーブ牛>を使っているからだけでなく、
焼き加減、カットの方法など全てにこだわっているからこそ出せる美味しさです☆☆☆

2017年3月10日にOHK(岡山放送)で放送された
<金バク!>で、“石ちゃん”こと石塚英彦さんも同じメニューを注文して感動してましたが
あのリアクションに嘘偽りはありませんでした♪

あと、塩・ワサビ・タレが用意されていて
それらをつけて食べるのもいいけど、
何もつけずに食べるのが一番肉の味を堪能できるのも紹介された通り◎

で、食べて実際感じるのが値段の安さ♪
高級ステーキ店なら8,000円とか10,000円してもおかしくない品質と技術が詰まっているのに
本気でお客さんに美味しい肉を食べてほしい店主の気持ちが伝わってくるのが嬉しい◎


そんな肉を堪能しているところに
日頃の感謝ですと、サーロインの巻き寿司をサービスしてくれました☆
一午-肉寿司2.jpg

今は生肉の提供が厳しく制限されていますが、
これは薄切りのサーロインを両面を軽く炙る事で保健所の許可ももらっているそうです♪

それでもレアに近いからこそ感じられる肉そのものの旨味も堪能できるし
炙る事で溶け出した脂身の甘みと一緒に御飯を包んでいるのだから美味しいに決まってます◎


あと、食後に注文した
「季節のアイスと飴細工 400円」と「パティシエ デザート プレート 750円」も
味の良さだけでなく、見た目の美しさににもこだわっていて最後まで愉しめました♪
一午-飴細工2.jpg
一午-パティシエプレート2.jpg

という感じで肉の質は文句無しだし、
以前にランチで来た時から接客レベルも驚くほど高かったのに
店主曰く、今以上にお客様に満足してもらえるように更に努力を重ねるというので
これからの進化にも期待しつつまた食べに寄ろうと思います◎


さて、これだけ一日中食べ歩きをしましたが
同行者は全部のお店の料理を私とほぼ同じ量を食べきったのには驚きました♪

ただ、これを毎日続けたら大変な事になるでしょうねw

とか思いつつ、この後に1人でラーメンを食べに行く私でしたww
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ステーキ屋さんの恵方巻♪ [ステーキ]

今日は節分ですね♪
普段、年中行事には疎い私ですが節分は結構好きなイベントです。

それは色んなお店で多種多様な「恵方巻」が発売されるからですが、
元々は巻き寿司を食べるはずの行事なのに
長い物だったらOKじゃない?というような感覚で
ロールケーキ、サンドイッチといった興味そそられるアレンジ系から
こんなの食べる人いるの?と思うような亜種が販売されているのも好きなポイント◎


で、今年は蟹の恵方巻か、肉の恵方巻のどちらを食べようか悩んでいたところ
『ステーキハウス 一午 (いちご)』さんの恵方巻をいただきました☆
一牛-恵方巻2.jpg

去年の7月にオープンし、まだ1年経ってないにもかかわらず
オリーブ牛にとことんこだわったステーキ屋さんとして
早くも人気店としての地位を確立しつつあるお店の恵方巻となれば当たりに決まってます♪

当然ながら恵方巻にも自慢のオリーブ牛を使っている上に
特製のしぐれ煮も入れた「肉の恵方巻」で、これは来年も食べたくなる逸品でした◎
一牛-恵方巻フィルム2.jpg

しかも恵方巻の定番具材の伊達焼やキュウリに加え、レタスも包まれているので
焼肉をサンチュで巻いて食べてるような感覚も愉しめるが良かったです♪
一牛-断面2.jpg


というちょっと贅沢な節分を満喫できる恵方巻は1本1,800円で、
もしかしたらまだ残っている可能性もありますので
お店に電話問い合わせしてみて下さい◎

で、もし売り切れていたら来年分の予約をしておきましょうww


▼『ステーキハウス 一午 (いちご)』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichigo/
■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichigo/
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